• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

高さの計測方法

北側斜線制限などを参考にさせて頂きましたが、隣家(3階程度)の高さを知る簡単な方法はありませんでしょうか。建築基準法の式には隣家の境界線までの距離(2m位)×1.5(近隣商業地域)+10Mとなり=13Mとなりました。これでよいでしょうか? また高さを計算する簡単なソフトなどありましたらよろしくお願いします。

  • FWS
  • お礼率50% (13/26)

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数307
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3

近隣商業では北側斜線はありませんが、隣地境界の高さ制限はあります。 一番近い後退距離×1.5+20Mです。 高さ制限でよく引っかかるのは前面道路の斜線です。 状況によっていろいろ違いますので、状況がわからないと何ともいえません。 また、敷地が住居系にまたがっている場合はその部分が該当する用途地域の規制に当てはめます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 北側斜線制限について教えてください

    東西に伸びた境界線(道路ではない一本の線)の北側が低層住居専用地域で南側が中高層住居専用地域になっているとします。境界の南側の建築物の影は境界の北側に落ちます。この建築物に適用されるべき北側斜線制限は中高層住居専用地域のものなのでしょうか。それとも低層住居専用地域のものなのでしょうか?

  • 重要事項説明で説明されなかった高さ制限の詳細について

    8月に土地だけを購入して家は来年中に建築しようとしていたのですが、今になって建築設計事務所から、「調べたら第2種高度地区で斜線制限がある事が分かったので設計を変更せざるを得ない」との連絡がありました。 経緯ですが以下のとおりです。 1.土地を購入する際、不動産業者(仲介者)に対して当方から「北側の斜線の制限は無いのか」と質問 2.不動産業者は1.の質問に対して、「日陰制限があり北側斜線制限はこの場合適用されない」と回答 3.重要事項説明書には「北側斜線は無し」と言う記載があり、また第2種高度地区に関わる斜線制限の記載は何も無し。ただし、「第2種高度地区である」という事だけが記載されている。詳細な高さ制限の言及はなされていない。 4.土地の購入契約の締結までに、第2種高度地区の場合の斜線制限に関する詳細な説明は一切無かった。「第2種高度地区です」という説明しかなかった。 5.建築家に設計を依頼し、その後第2種高度地区の斜線制限が判明。 上記のような経緯があったうえで今般不動産業者に対して何故契約前に第2種高度地区の斜線制限について説明を省いたのか説明を求めると、不動産業者は「第2種高度地区だと伝えているから分かった上で買ったんだと思った」、「建築基準法における"北側斜線"の制限の有無を聞かれたと思ったからその事についてだけ回答した」と言い出しました。 当方は不動産に関しては素人です。ですので、建築基準法上の北側斜線と第2種高度地区に関わる都市計画法に基づく斜線制限(北側からかかるものなのですが)とは違う制限だと言われても、北側からかかる斜線制限に変わりは無いからその違いなんてちゃんと説明を受けないと分かるはずがありません。不動産業者は口にこそ出しませんが、「第2種高度地区だと説明したんだからその内容を確認しなかった買主が悪い」という態度です。 元々狭い土地を購入したので、なるべく広く建てたいと思っていたので斜線制限の有無を不動産業者に確認した訳ですが、契約前に第2種高度地区の斜線制限についての説明(具体的・定量的な高さ制限の説明)を受けていれば対象となっている土地は購入していなかったと思います。 斯様な状況な訳ですが、この場合不動産業者に「説明義務を怠った」という事は言えるのでしょうか? 正直、自分で調べなかった当方も甘かったと反省していますが、契約前の不動産業者とのやり取りの中で高さの制限などにこだわっているという事は不動産業者に対しても表明してきたつもりです。 建築家の方に相談したら、「北側斜線制限もあるけど、第2種高度地区に関わる斜線制限の方がきつい条件なんだからそれをちゃんと説明しなかった不動産業者は道義的に不誠実だし説明義務を果たしていないと思うが、第2種高度地区だという事は伝えてるから責任は無いと主張するでしょう。頑張っていい設計しますからなんとか頑張りましょう」と慰められました。。。 因みに第2種高度地区についての対象土地の管轄行政の定める制限は以下のとおりです。 「建築物の各部分の高さは、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離が8メートル以内の範囲にあっては、当該水平距離の1.25倍に5メートルを加えたもの以下とし、当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては、当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6倍に15メートルを加えたもの以下とする。」 どなたかこの種の件に関しお詳しい方、アドバイスをお願いいたします・・・

  • 日影規制について

    現在住宅用の土地を探しております。 駅近くの近隣商業地域に気になる物件があったのですが、古い住宅街のため、周りに結構駐車場が目立ちます。 その土地の前は2.2mの道路でかなり細い道です。南向きで日当たりも良く気に入っているのですが、目の前にマンションが建ったりすると全く日が射さない場所になりそうです。 この市では日影規制があり、対象建築物10m以上、平面地盤からの高さ4m、日影時間の限度が敷地境界線から5~10メートルの範囲が5時間、敷地境界線から10メートルを超える範囲が3時間となっています。 こういう規制がある場合は10m以下の建物であれば日影規制に関係なくマンションなどが建築できてしまうものなのでしょうか。 詳しい方ぜひ教えてください。

その他の回答 (2)

  • 回答No.4

非常に稚拙なやり方ですが、例えば高さを測りたい物の横に1M程の目印となる棒を立て写真撮影して、目印を基準に大体の高さは予測できないでしょうか。 誤差はかなり出ると思いますが、簡単と言えば簡単です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

参考になりました。まとめて御礼申し上げます。

  • 回答No.2
noname#222916
noname#222916

まず、近隣商業地域には北側斜線制限はありません。住居地域系にしかないはずです。 よって、その計算式を近隣商業地域にあてはめるのは無意味です。 また、もし北側斜線制限があったとしても、境界からの垂直距離ではなく、真北に対しての距離ですから、北が敷地に対して斜めになっていれば距離は長くなります。 水都区距離で2mでも、北側斜線では3mになったりするわけです。 高さが知りたいなら、#1さんの方法が簡単かもしれませんね。 角度が測れれば、2点で角度と距離を測って計算できますが、それなりの機械を使わないと誤差多そうですしね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

影を測ればどうですか? 1mの棒の影と比較すればいいのでは?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

すばらしい名案ありがとうございました。 ただ、この方法では屋外に出て測定しないといけませんので、もっと簡単な方法は無いかと調べてみました。 ピンホールカメラというのがありましたがその原理を利用した、家庭用市販品はあるのでしょうか? ※下記を参考http://www.kurabo.co.jp/el/room/3d/page2.html

関連するQ&A

  • 北側斜線について

    建築士の勉強をしているものです。 敷地に2以上の前面道路があり、令132条において北側にある前面道路の幅員が6mから10mに緩和された場合、北側斜線制限における前面道路は10mとして考えるのだと思ってたのですが、問題集の解説にそれが加味されていませんでした(6mとして処理されていました)。 令132条における前面道路の緩和は北側斜線の際は関係ないのでしょうか? また、関係ないのであれば何処にそれが明記されているのでしょうか? 回答の程宜しくお願いします。

  • 北側斜線制限の隣地境界の定義の質問

    ひとつの登記上の土地区画が、 北側に第一種低層住居専用地域(低層域)、 南側に第二種中高層住居専用地域(中高層域)、 でまたがる場合、 南側の中高層域部分の建築物には、隣地境界の地上10mを起点として1:1.25の角度で内向きに北側斜線制限がかかると思います。 さて、この場合の隣地境界の定義は、 ・中高層域と低層域の境界 ・低層域と、登記上の北側隣地との境界 のどちらになるのでしょうか? 制限の意味を考えれば、前者なのかもしれませんが、 中高層域、低層域にまたがる建築を考えると、 厳しい制限になると思います。 ご存知の方の回答をお待ちしています。

  • 日影について

    家を建てようと思い土地探しをしています。 いい土地がいくつか見つかったら建築士さんを探して相談し 最終的に、どの土地にするか決定しようと考えています。 その前に、独学で勉強してみたのですが わかりませんので教えていただけないでしょうか・・ 宜しくお願いします。 南側が道路(幅6m)の土地で、西側の隣地境界線が、用途地域の境(隣地の土地が近隣商業地域で、こちらの土地が第1種低層住居地域)になっているのですが、隣の近隣商業地域側は建物高さ<10mなら日影の対象にならないのでしょうか? ネットで調べてみると日影が日影時間の制限の異なる区域に落ちる場合は、各区域の制限も受けるとありまました。 第1種低層地域側に影が落ちる場合に近隣商業地域の建物は軒高>7m又は地上階数≧3(こちら側(第1種低層地域)は軒高>7m又は地上階数≧3の場合に対象になるのに・・・)で対象にならないのでしょうか? 今は、2階建ての低い家が建っているのですが、将来、高い建物が建つのが可能だと思うと・・・考えてしまいます。 宜しくお願いします。

  • 隣家の塀の高さ

    大変、悩んでいますので、教えて頂ければ嬉しく思います。 私の家が建った数年後に、隣家が建ちました。 隣家は、2方向が解放されているにも関わらず、私の家の方向に大きな窓があるリビングと、2階にはベランダを作りました。 私の家は境界線より、50cm離れています。 隣家は境界線のギリギリの所(隣家の土地)に、高さが2m40cmもあるフェンスを建てました。 私の家から、隣家のリビングが覗かれると思ったようです。 そのフェンスの為、私の家の洗面所、お風呂、トイレが昼間でも大変暗くなり、また風通しが悪くなりカビが生えやすくなってしまいました。 隣家にフェンスを、少し低くしてもらえるように、頼む事はできるのでしょうか。 どうか、よろしくお願い致します。

  • 隣家問題に悩んでおります。

    隣家問題に悩んでおります。 隣家屋根の雪が私の敷地内に落ちるため、何度か雪止めの取り付けをお願いしておりますが、一向に対処してもらえない状況です。 今後も状況に進展がないと思い、物置を置いて雪に潰されないように再度雪止めの依頼をお願いしようかと考えております。 そこでご質問なのですが、物置は自己の敷地境界線ギリギリに置いても問題はないのか?と言うことです。以前、知人に建築基準法では境界線から1,5M以上離して建物を造る(置く)よう決まってるとの話を聞きましたので、雪止め対処のために境界線境に物置を置いたら問題になるのではと思いまして。 因みに私の自宅は隣家境界線から1,5M以上は離れておりますが、隣家は境界線のギリギリに居宅(私の家側)が建てられております。 どなたかお詳しい方がいらっしゃれば教えて頂きたいと思います。

  • 民法第234条について

    リフォームではいろいろ質問させていただきお世話になりました。 来年北側の隣家が建て替えをなさることになり「境界線の同意」について話に来ました。 (1)建物の壁面・またはこれと同視すべき出窓・バルコニー・バランダ等  の位置が、敷地境界線より50cm未満になることを承諾した。 (2)建物を建築するにあたり、工事中の足場等が我が家の上空を越堺する  ことを承諾した。 以上の内容ですが承諾するのは構わないのですが、逆に我が家が建て直しをする際に不利になることはありませんか。 隣の方は、できれば年明けすぐに「承諾書」をといわれてますので 民法第234条、第235条、及び建築基準法第54条について教えてくださ。

  • 民法235条の目隠し請求の件

    今年5月に3階建新築戸建を購入しました。先月当たりから隣地に3階建の新築工事が始まり、昨日、足場が組まれました。その足場の2~3階部分が我が家の敷地内に15cmほど侵入していたため、施工主の会社に連絡し侵入しないようにお願いしました。(隣家の売主と工務店は我が家を作られた方と同じなのです)侵入している部分は撤去すると言ってくださいましたが、そもそも我が家に足場が侵入していたのは、隣家のベランダの壁面が境界線(境界のブロック塀の中心)から15センチしか離れない設計になっており、そのせり出したベランダ工事の為に我が家の敷地まで入ってきていたようなのです。我が家の2階のベランダ壁面と隣家のベランダ壁面との間が約65cmしかないと、隣家を設計した1級建築士から言われました。設計図をみると隣家には3階にも同様のベランダがあり、そうなると我家と庭が丸見えになってしまうのです。ちなみに当地は準防火地域で、隣家は耐火構造なので境界線いっぱいまで家を建築しても建築基準法上は合法とのこと。そこで民法235条に基づき目隠しを設置するよう請求しました。 1.ここでいう目隠しとはどの程度のものを言うのでうしょうか? 2.全くこちらが見えないようにすることを要求出来るのでしょうか? 3.また要求する場合、口頭ではなく内容証明郵便などを送付したほうが良いでしょうか? 4.そして相手側が要求に応じない場合に我が家がとれる法的解決策はありますか?   もしあればその手続きをどなたか教えて下さい。

  • 隣家からどれぐらい離して建築すべきか

    この度、2世帯で3階建ての重量鉄骨を建てようと考えています。 近隣商業地域で、準防火区域です。 あるHMからは、隣家から50cm離したプラン、設計事務所からは35cm離したプランを提示されました。 50cmが理想とは思いますが、敷地が狭いのと隣家が境界いっぱいに建っているので35cmでも良いと考えています。 将来的、外壁のメンテナンス等を行う場合、どれくらい離れていたほうが良いでしょうか? よろしくお願いします。

  • 建物の高さ 斜線制限について。

    設計図をもとにRC造の施工図を書いているんですが、 「外部の壁」をタイル割り、目地の断面欠損分などで、壁の中心線から外側に15~20mmフカス場合があります。 これによって道路境界線、隣地境界線からの建物の離れがフカシ分短くなってしまいます。 道路、隣地斜線制限は、建物から境界線までの離れによって緩和規制があるので、問題になってしまいませんか? (道路斜線制限でいえば、法56条2項のことです。説明下手ですいません。) あと外壁の仕上げが石張りだった場合など、さらに外壁が100くらい外側に出てしまいます。この場合も建物から境界線までの離れが短くなってしまいます。 フカシ、仕上げで「斜線制限」とは変ってしまうものなのでしょうか? 斜線制限ギリギリに建てている建物だと、フカスことによって違反建築物になってしまう場合はあるのでしょうか? 設計の先生に確認するのが1番だと思うのですが、最低限の知識を持ってから質問したいんです。 よろしくお願いします。 あと、施工図を書いていて外壁をフカス場合、「重くなるので構造的問題がある」以外で確認が必要になってくる法はあるのでしょうか? いろいろすいません、お願いします。

  • 3階建て住宅が南側に建って、まったく日があたらなくなってしまいます。助けてください。

    実家は都内、土地の形は長方形で30坪、道路には北側だけ接しています。近隣商業地域です。 以前、実家の裏(南側)には、広い一軒家があったのですが、最近持ち主がかわりました。 そこを買ったのが分譲業者、5軒に分譲して3階建ての住宅を計画していることがわかりました。 先週更地にし、見学会が始まったので行ってきたのですが、両親ともにショックを受けました。 分譲される家のひとつが、実家の南側境界線を端から端まで蓋する形で建てる予定だったです。 「建物の高さは10mを超えない」と連呼してましたが、実家との境界から0.3mとギリギリで、 実家の一階居間や二階ベランダから1mくらいしか離れてません。 さらに予想図を帰ってからよく見ると、北側を斜めに切るといった配慮もなかったのです。 これでは、景観はともかく、一日中、日が当たらなくなってしまいます。 1階の日当たりが悪くなることについてはしかたないかもしれないですが、 2階ベランダの目の前に「2フロア分の壁」ができてしまうと、一日中日が当たらず洗濯物も干せなくなってしまいます。 マンション建築では周辺への配慮してくれるのに、一戸建てでは、北側への配慮なしでやり放題が正しいのでしょうか。 せめてベランダに日が当たるように配慮してもらうことはできるものなのでしょうか。 どこの誰に相談したよいのさえ分からず、困り果ててここに相談したしだいです。 どうぞよろしくお願いします。

専門家に質問してみよう