• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

本当に困ってます!

化学の得意な方々、お願いします。 今学校でビタミンCの定量分析という実験を課題研究という形で3人グループでやっています。そこで、滴定で、実験し、ビタミンCの量(横)と滴定量のグラフ(縦)を作ろうとしたのですが、普通なら右肩上がりのグラフになると思ったのですが、左肩下がりのグラフになってしまいました。 画像にあるように、アスコルビン酸の量を変え、標準ビタミンC溶液をつくり、インドフェノール液5mlにその溶液を滴下し、紅色が消える点を終点とし、滴定量を調べ、グラフを作ります。おそらく問題は、アスコルビン酸を溶かして1000mlにするのは、濃度を0.004にするためで、アスコルビン酸の量を変えるたびに、濃度が0.004になるようにメタリン酸の量を変えていかなくてはいけないのかなと思いました(実験ではとりあえず全て1000mlにしてました)。どこに問題があったのでしょう?それともグラフはこれで正解なのでしょうか?長文になってしまいすみません。お願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数156
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • hue2011
  • ベストアンサー率38% (2793/7224)

右肩上がり、と左肩下がり、は同じことではないでしょうか。 何を悩んでいるのでしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • インドフェノール法の計算方法で…

    インドフェノール容量法を使って食品中に含まれるビタミンCの定量をしました。 その実験結果の計算方法で、 アスコルビン酸(mg%)=アスコルビン酸標準溶液の濃度×インドフェノール溶液に対するアスコルビン酸溶液の滴定値/インドフェノール溶液に対する試料溶液の滴定値×希釈倍数 という式によって出すのですが、何故標準溶液の滴定値から試料溶液の滴定値を割るのかが分かりません。 滴定法の計算方法では、逆のパターン(試料溶液の滴定値から標準溶液の滴定値を割る)がほとんどだったと思うのですが… すみません、分かりにくいとは思うのですが教えてくださいっ

  • ビタミンCの定量方法について(アスコルビン酸溶液をヨウ素酸カリウムで滴定したのですが、うまくいかず困っています)

    ビタミンC(アスコルビン酸)関係の実験をしています。インドフェノール法を用いて定量をしたいのですが、うまくいきません。 まだインドフェノールに入る前の段階で、ヨウ素酸カリウムでアスコルビン酸(ヨウ化カリウムとデンプン液を加えたもの)を滴定しました。実験書には「明らかに青色を認める点より1滴前を終点として」とあるのですが、予想される滴定量を超えても、青色になりませんでした。それどころか、滴定を続けていると黄色くなります。何度か試したのですが、やはり青色を認めないまま、黄色になってしまいます。 青色になるというのは、おそらくヨウ素デンプン反応で、黄色くなったのはアスコルビン酸の色だと思われます。後から考えると、加えるデンプン液の量が少なかったのかなとも思いますが、よくわかりません。後日また実験をする予定なので、アドバイスをいただけると助かります。

  • 課題研究で…

    ビタミンcの定量分析で行き詰まったところがいくつかあるので分かるところがあったら教えて頂けると助かります。 ・メタリン酸がないのでリン酸で代用しようと思うのですが、(先生は大丈夫って言ってましたが…)5%リン酸水溶液をつくりたいのですが、メタリン酸の場合、25gを純水に溶かし、500mlにすればよいのですが、リン酸は液なので何mlのリン酸を純水に溶かし何mlにすれば良いか分かりません。 ・インドフェノール液は青っぽい色のはずなのに、画像の文を見ると、紅色が消える点を終点と書いてあります。これは滴下していくと、紅色になり、そこから消えるということでしょうか?

  • ビタミンCの定量の計算方法

    HPLC法で、アスコルビン酸の定量を行いました。 HPLCの検量線から未知試料のアスコルビン酸の濃度はわかりました。 でも、そこから100g中のアスコルビン酸の量に換算できないんです・・・ ビタミンCの分子量は176を使う、というのはわかってるんですけど、計算方法を教えてください>< レポート提出まで時間がありません;;

  • 還元型ビタミンC

    食品中の還元型ビタミンCの測定実験をインドフェノール法を用いて実験しました。 実験するにあたって標準ビタミンC液濃度の検定を行ったのですが、そこの操作についてなのですが、 標準ビタミンC5mlとヨウ化カリウム溶液(KI)とデンプン溶液を混ぜたものにビュレットでヨウ素酸カリウム溶液(KIO₃)を滴下しました。そこで青色になる1滴前を終点とする、というのですが、なぜ1滴前を終点とするのでしょうか? 青色=ヨウ素の存在が認められることによって還元型ビタミンCが酸化型ビタミンCになるからでしょうか??? 回答のほど、よろしくお願いします;;

  • 濃度の算出なんですが・・・

    塩酸標準溶液による炭酸ナトリウム水溶液20.00mlの中和滴定で、塩酸標準溶液の濃度0.20(mol/l)と第二当量点の滴定量V(ml)から炭酸ナトリウム溶液の濃度C(mol/l)を算出するとき、 C×(20.00/1000):(0.20×f)×(V/1000)=1:2  f=0.968 から求めるってあったんですがfの意味がよくわかりません。 誰か教えてください。

  • 教えてください。

    教えてください。 水酸化ナトリウム溶液の濃度を求める問題です。 まず滴定量の平均は 1回目が10.70 2回目が10.70 3回目が10.30なので10.56666でいいのでしょうか? あと、このXを求める計算を解いてほしいです。 2×5.00×10-2乗mol/L ×10/1000L=1 × Xmol/L × 滴定量の平均値/1000 L

  • 液の希釈において

    1000mlのビタミンC溶液(0.004mol/l)に水を20ml加えると、濃度はどうなりますか?計算のやり方を教えて下さい。

  • CODを過マンガン酸カリウム法で定量する際の滴定量について

    上水試験法を見ますと、CODを過マンガン酸カリウム法で定量する際、過マンガン酸カリウムの滴定量は5mL程度になるようにするとあります。 この理由として、反応中の過マンガン酸カリウムの濃度がかわり、酸化率が変化すると書いてあります。 どうして5mL以上にすると、反応中の過マンガン酸カリウムの濃度が変化するのか?酸化率が変化するのか? ご存じの方、教えて頂けないでしょうか??

  • シアン溶液の廃棄方法について

    定量分析に用いるためにHCN溶液(最高濃度で1000ppmくらい)を使用することになりました。定期的に溶液を更新するため、古い液を捨てなくてはならないのですが、これは「流しに捨てる」わけにはいきませんよね。でも1度に出るのが1L前後くらいでしかも年に1回くらいなので、廃液業者に引き取ってもらうには少なすぎて・・・。「溜めておいて溜まったところで頼む」案も「溜まってる間も管理しておかなくてはならないのか???」「いつになったら十分量が溜まるの?」と悩ましいのです。 実験で使用されている方、廃液はどう処理されていますか?教えてください。