• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

人間は地球上の生物では無くなった?

たしか昨日のテレビ番組でもやっていましたが、 出産前検診とかEPS細胞とか・・・ 今も議論されていますが、 出産前検診って命の選別ですよね。 そのうちに男の子なら産もう。とか女の子なら産もう。とかつながるような気がします。 また、本来なら死んでいく命を無理して生かす事も研究されています。 本来人間は地球上の生物なのですから 弱い物は淘汰されて強い固体が生き残るべきだと思います。 地球上の生物は全てそうして生き残ってきました。 そうした生き残りをかけて強い物が生き残った結果が今の地球だと思います。 今後、臓器を作る事が出来るようになって、 本来なら死んで行く人間が生き残り・・・ その子孫が増えていけば、死に損ないの遺伝子学的に弱い固体が増えて行ってしまいます。 何処で生き残すかの線引きは難しいですが、 生物として人間は間違っているのでは・・・・?と思ってしまいます。 人間は生物としての進化を止めてしまったと思うのですが、 このままで人間の未来は有るのでしょうか? そうした生物としての生き死にの医療行為を制限する必要が有ると思いますが・・・?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数9
  • 閲覧数196
  • ありがとう数3

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • k-josui
  • ベストアンサー率24% (3219/13021)

確かにその通りですが・・・ では、あなたのお子さんが重病になった時、治療をやめることはできますか?     そもそもそんな大げさなEPS細胞云々でなくても、出産から乳幼児期の子どもの死亡率が大きく低下しています。 これは医療技術の進化と喜ぶ反面、元々人は男、106人に対して女、101人の割合で生まれてくるという統計があります。 それが男は弱くて成人するまでに6人死亡、女性は強くて1人死亡・・・ (何事も女性は強いですが・・・)     余談はさておき、それで成人するときには丁度良くなっているのです。 これは神の摂理としか言いようのないものです。     それが医療技術の進歩で、死ぬ男性が減ってきた・・・結果適齢期の男性があふれるのです。 これそのものが科学の発達のひずみそのものです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

そう言った歪みが有る事も承知しています。 でも、今さら江戸時代に戻れるか?と言えばそれは難しいでしょう。 しかし、神の領域にまで入り込んで、命の選別をしても良いのか?と疑問に思うのです。

関連するQ&A

  • 地球のあるべき姿、人間はどう生きるべきか

    地球上の生物は互いを食べあい、淘汰しあい命をつないできました。食った者・食われた者、生き残った者・死に絶えた者、全てのその一生には、「よりよい地球をつくって(保って)いく」という意味が統一してあるのではないか、という考えに自分は最近至りました。 しかし、では地球のあるべき姿とはどういうものなのか、その中でわれら人間はどう生きるべきなのかということに迷いがあります。 このようなことについて書かれた書籍はご存知ありませんか?ただし、文系の私にも理解できる読みやすいものがいいです。同時にみなさんの意見があればそれもお聞かせください。よろしくお願いします。

  • 一番に考えるべきは「地球」か「人間」か?

    人間は地球を借りている、という考え方が合っていると思っています しかし一方で人間讃歌的な考え方にも賛成です 凄く子供じみた質問になってしまうのですが、ここで矛盾が生じてしまいます 殺人です 人を殺した事は人間的には当然一番の罪です しかしここまで地球を破壊してきてしまった人間ですから、きっと人間以外のほぼ全生物からしてみれば、罪どころか勲章をあげたい位の行為になるのだと思いますか 人間は知性があって自己を犠牲にしてまで他者を助けたりする素晴らしい部分もある。とか言われてもそれ全部君らの種族だけで盛り上がってる事で、我らからしたら人間全部とんでもないガン細胞なんだけど。。。と、思っていると思います そう考えると大量に人の命を奪ってしまった独裁者など一概に悪いとは言えないなどと思ったりしてしまう時もあります 答えなんて無いのかもしれません 皆さんの考えをお聞かせください

  • 地球にとって人類は害?

     前から考えているんですけど、地球や人間以外の生物の立場から人間をみると、どうしても邪魔なヤツ(ウイルスみたいな)にしか思えないんです。人間なんかいないほうがいいんです。よく知らないけど食物連鎖ピラミッド(?)のてっぺんは人間なんですか?そしたらいちばん数が少ないはずですよねえ。                             「人の命は地球より重い」とかよくきくけど何の説得力も感じられません。危ないですけど人類なんか絶滅してしまえと思います。だってろくなことしないんだもん、人間って。                                                    人類が存在しているだけで、地球はどんどん病んでいく気がします。                                         人間が存在することで地球にプラスになることってあるんでしょうか?みなさんどうおもいますか?

その他の回答 (8)

  • 回答No.9

>人間は生物としての進化を止めてしまったと思うのですが、このままで人間の未来は有るのでしょうか? 認識の誤りを一つ指摘させていただきますが、人類とて未だに生物としての進化(=適者生存)のプロセスの渦中に居りますよ。 >このままで人間の未来は有るのでしょうか? 他のすべての生物と同様に未来は有りますよ。 >そうした生物としての生き死にの医療行為を制限する必要が有ると思いますが・・・? そのような必要は有りません。 そのようは発言をするのも自由ですが、それは独裁者の発想です。 自由主義者は、カネのある人間はどんな治療も選択でき、カネの無い人間はじっと我慢するという公平で自由の原則を尊重します。 カネを払う用意があるのに治療が選択できないとか、カネを払わないのに治療を選択できるなどいう社会はいけません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.8

産む自由ですから。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.7
  • ina4118
  • ベストアンサー率44% (63/141)

はじめまして 人類は地球上に存在する、特殊な生物です。 莫大な人口増加、食料の不足、それに伴う高度成長と呼ばれる環境破壊など、人類は地球にとっては非常に困った存在になっています。 また、正当な理由を付けて、他の種を絶滅させたり、開発という名前の環境破壊はどしどしやって行き、食料は、自分たちが食べる以上の食料を確保し、何らかの理由を付けて無駄に消費してしまいます。 人類の得意なことは、地球上にいる人類以外の生物を絶滅させる事、支配することが特徴で、共存する事は出来ません。 牛や豚を家畜として、飼育してある時期が来ると食料にします、こういう事は共存とは言いませんね?今は、人類が動物を支配している為、様々なルールを作り、それらしくしているだけで、あくまでも人間のルールで良い悪いが判断されてしまいます。 人間とて自然の一部、生物でしかありませんが、人類だけは、食物連鎖に関わらず、消費だけを行っています。 例え核戦争で地上が放射線で汚染され見た目「死の惑星」と化したとしても、どこかに生物は存在します。 あるいは放射線にさえ耐える生物だっていますから、彼らが新しい祖師となり時間をかけて新たなる生態系を構築してゆくでしょう。 ただ、人類が絶滅すれば数千年で地球は浄化されるでしょう。 人類は地球が長い間掛けて作ってきた自然循環型の連鎖を壊して、自分勝手に繁殖していきます。このままでは人類は、地球上の悪しき存在以外ありません。 例えば人食い虎が、森を破壊しますか?人食い鮫が海を破壊するのでしょうか、違います彼らは自然のままに生きているだけですが、人間は自分たちで制御出来ない物に対しては、恐れから、正義の名の元に駆除などを行います。 医療の問題も、この地球を荒らしまくる、大勢の人類の考え方を変えない事には、未来はありません。 未来のことが考えられる教育が、今の人類には必要だと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.6

こんにちは。面白い質問ですね~ 常々思っていたことですが。人間もまたただの動物ですよ。自然サイクルの頂点にいるとかほざいてますが、そこからはみ出した存在ではないのですからね^^;   自然の恩恵がなければ生きていくことすらできない、所詮動物なんです。  ほかと違うのは生命維持や種の保存のための本能よりも「我欲」が育った生き物だということでしょうか。知識欲も向上心も何でも実はただの欲ですから。  ですがそれゆえに、種としての終焉期が差し迫っているような感じがします。 元来優良遺伝子を残すための淘汰が自然に行われている中で、人間だけがその法則から外れていってますが。コレがかえって、事態の悪化に歯止めがかからない感じ?  先進国ではどんどん人口は減り、異常遺伝子が増え、支える機能が崩壊寸前。  人間の欲で破壊された自然の報復が迫り、いろんな軋轢の中。自分たちで築いた貨幣文明の限界が迫ってきそうですよ~。  高度医学の恩恵は一部のセレブだけのものになり、多くはその恩恵に授からないまま終わるでしょうね~。で、気がついたら、そのセレブ様を支える底辺には人が少なく、そして何の価値もなくなった貨幣という名のゴミの山~~。なんてことになったら、笑えますね。  まぁ本当の生きる意味を完全に見失った時点で、自然サイクルから放り出されて、終わる種なんでしょうか。  それもまたいいのではないかなぁ~。地球上に「寄生虫」がいなくなれば、地球も穏やかでしょう(笑)  と、まぁなんとなくSFチックに想像しちゃいました。  ただなんというか。地球の歴史の中で人間だけが特異なスパンで進化してるでしょ?  科学にしろ医学にしろ。・・・逝き急いでる的な?  なのに、精神構造がそれに追いついていってないというかw  本来もっと緩やかな進化なんだと思うんですけどね・・。そう考えると、やっぱ、終わりに近いんでしょかね~・・・   いろんな意味で^^;  それと。自然サイクルの生態論は置いといて。  こういう質問は右翼様たちが血管ぶち切れそうになるかも~ですから。ファンタジーということでw

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.5
noname#184468
noname#184468

生命倫理を巡る問題として、個人的な倫理、集団的な道徳、社会的な法律の網の目によって、線引きがなされています。 遺伝子が戦略的に生命を乗り継いでいるという説はありますし、宗教団体によっては堕胎を否定してはいます。 ある条件で相対的に弱い個体が、絶対的に弱いとは限りません。 例えば、戦国時代なんかでは、覇権を勝ち取る強さと跡取りを残す強さは両立はしておりません。 統計的に戦乱や災害、伝染病によって人口の増加にブレーキがかかったのは事実ですが、そこに価値判断を見出すのは観察者の都合に過ぎません。 まあ、癌になっても治療行為を拒否して亡くなっていくなど、立場によって個人的な選択がなされては行きます。 問題になるとしたら、質問者さんが個人的な倫理観によって選択したいことが、集団的社会的に抑制される時だと思いますよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4
noname#184692
noname#184692

それもまた強き者です。 単純な事です。 必要なのは生き残る事。 手段は問われないのです。 科学技術を駆使してってのもある意味で自然が与えた多様性です。 人間が自らの科学技術を駆使しなかれば生き残れない可能性への選択肢です。 人間が何をやろうとそれは自然の一部なのですよ。 逆にそういう事を繰り返せばそれが原因として種としては弱体化を招くでしょう。 牙が大きくなりすぎて絶滅したサーベルタイガーとかマンモスのように… だけどそれさえも自然の淘汰の一部なのだと思います。 どんなに人間が進歩しようと生物である限りこの淘汰からは逃れられません。 もちろん生物で無くなるという未来もあるでしょうけど。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

500年前は絶体助からなかった病気も今では医学で治せるんではないですか。 とすると、極端な話し500年前なら死んでいたわけですから、 今はその死に損ないの遺伝子で生きている人はたくさんいるということですね? あとは医学がさらに進歩して、この人とこの人が子供を産むとして 子供の遺伝子はどのようになるか、ということが簡単な検査で わかるようになれば、そう易々と子供が産める環境ではなくなりますね 男も女も良い種を残したいわけでまだ子供ができていない状態で ハンディを持った子が産まれてくるとわかれば、それを知って子作りに 励むか否か選択にせまられます。 結婚の条件も見た目、内面、収入、子供遺伝子検査の結果(健康であり能力が高い数値が出てる) とかになりますよ。健康でもその検査の結果、より数値が高い人が選ばれるとかね。 あとは極端な話し、1000年後に宇宙人が攻めてきて地球を破壊したり、 人間を食料にするようになっても自然の摂理。 また逆に医学と言わず科学の進歩で宇宙に進出するのも 自然の摂理なのかなぁと思ったりします。 100年、1000年単位で見るくらいが丁度いいのでは。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • IDii24
  • ベストアンサー率24% (1597/6505)

何のために?鳥の為?魚の為?木の為?それとも地球の為とも?自然って何ですか。あるがままに任せる事ですよね。小惑星が激突して地球の生物が消滅してもそれも自然です。人間の行為も求めるがまま。それが自然です。 そもそも食べられるために生み出される、豚、牛、魚、鳥。植林された森。これらも無駄な生命なんでしょうか?でもそれをしなければ絶滅してるかもしれません。それも自然でしょう。 自然が好きって言っても人間が住める環境を好きと言ってるだけ。地球からすると人間が住める環境になったのはつい最近。一番迷惑な環境かもしれません。 全ては流れるがまましかない。それを止めるのはむしろ不自然です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 人間がしていることは

    人間は自分たちの存続のため、森を切り開いたり、熊やハチなどの人間社会に影響を与える危険動物は殺されます(といっても、やはり人間はそんな無差別に殺すことなく山に返したり麻酔銃だけで済ませたりと命を助けているケースも多いですが)。 これに対して「ひどすぎる」「地球に一番悪影響なのは人だ」とかいう人も少なくありません。「熊を殺すな」とか言う人も居ますが、僕はこれには完全に肯定はできません。 なぜなら僕ら人間が安全に暮らせる為には生物を殺すのは当然だからです。スズメバチも巣に敵が近づくと警戒し、襲います。 熊を殺すのはかわいそうだと思いますがあっちが襲ってきたら反撃するのは当然です。 今地球温暖化といって地球が危ないですが、実は6億年前にもある細菌のせいで地球が全球凍結してほとんどの生物が絶滅しています。 それに、人間は存続のために脳を大きくして知能を得て、これまでにない社会を作って生きているのです。これも一種の戦法だと思います。 なので人間のしていることは生物界では認められている行為だと思っているのですが、この考えは間違っているのでしょうか。

  • 人間の祖先は宇宙人なのでは?

    どうも人間はこの地球の環境にうまく馴染めないようです。 その理由は、進化論者の方々には怒られるかもしれませんが、もともと人間はこの地球から生まれ た生命ではなく、どこか違う星からきたものなのでは、と考えました。 いままで火や道具という、他の生物が使えないようなものを自由に駆使し、 科学を発展させてはきました。ただ、その業績は異常に発達した大脳が 為せる技であり、それが無かったら人間は自然界において、 あまりにか弱く、とっくの昔に淘汰されているでしょう。 どうも人間だけが地球上の他の生命体と一線を画しているように 思います。人間の故郷は地球ではなく、他の星なのでは?

  • 高納税者以外が増えても地球にとっては悪なだけでは?

    高納税者以外が増えても地球にとっては悪なだけでは? 鳩山首相さんが14日にこのような発言をしていました http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100114/plc1001141701010-n1.htm 「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい自然に戻るんだという思いも分かる」 「いま1日100種類の命が失われている」 「地球を襲っている人間という生物が犯している大きな誤りの1つが、地球の温暖化現象だ」 「国益も大事だが、地球益も大変大事だ」「日本列島は日本人だけのものじゃない」 日本にも国にとって利益性のない人間は腐るほどいると思いますし、 政治家にとっても一般の人の多くの人(人間至上者を省く)から見ても 知らない他人より地球規模の多種の生物などの方が大事な宝でしょ。 中堅層と高所得者層だけがいればいい、あとは移民さん達でもいい 少子化は歓迎するべき事だと思います。 多くの評論家なども適正人口に触れて、実際は半数以下がいいのですよねと発言していますしね。

  • 史上最強の生物

    地球の歴史に出現した生物の中で最強の戦闘力を持つのは何でしょうか? あくまで固体の能力基準で徒手空拳を前提とします。 だから武器を装備した人間とか軍隊アリの大軍とか病原体といったものは除外します。 またフィールドがかみ合わないと話にならないので、陸上生物のみ対象とします。 この条件で最強の生物は何になるでしょうか?

  • 人間に文明は必要なのか?

    (文化)(文明)日本語としての字ヅラは似ている。だがその性質は真逆に近い。文化は引き継ぐもの、文明は、さらに多くを求めるものであり、文化を否定している面がある。動物は文化的な生き方をしている。1個体1固体が、自分の世界を生きている。 人間は文化だけではなく、文明という欲望を目指す、変わった生き物だ。人間を主とした文明は、長い目で見ると地球自体を汚染させる。人間が消えた地球を思い浮かべるとどうだろう。すべての生き物が、もしかしたら地球が滅びるまで(自然)に生きているかもしれない。 「金がすべてではない」と私はこのサイトで何度も言った。だが肯定も否定もされず、ただ文章を読んでいないかのように、スルーされただけだ。 「金は労働力以上には存在できない」と言っても、ではどのようにして豊かな暮らしを得るべきか、と考えた人もいない。 文明という名の進化と生物学の進化は、言葉は同じでも、けして同じものではない。生物の進化の最終形が人間であるなら、地球は自殺するために生命を生み出したと言える。人間は(自然)に逆行し、自分の家を自分で食い散らすシロアリみたいなものなのだ。 長く生きても100年足らずの1個1個の人間たちが、なぜ永遠の命を得たかのような気分で、文明の進化を推し進めるのか?こんなことを考えていたら、ココロ(病み)そうな私に、誰か教えてください。 https://www.youtube.com/watch?v=5X-Mrc2l1d0

  • 生物が生きている意味

    正直、人間とか動物の存在意義が解かりません。 最近はニュースなどで人が殺される事件が頻繁に報道されています。 それを報道番組などでは嘆いていますが、なぜでしょうか? 私は何も感じません。 所詮いずれ尽きる命です。 何十億もいる世界で数名が無くなっても何ら変わりません。 仮にその人が未来で凄い発明や発見をしたとしても、宇宙の中の幾多もある惑星の中の地球の中の事です。しかもその中の人類という生物の中だけという極小さい物です。 地球が今無くなってもいいと思っています。自分が今消えてもいいと思っています。生きていても意味が無いと解かっているからです。 この先いくら時が経っても生物はただ生きているだけです。何かを産み出しても人類の自己満足に過ぎません。 小さい頃はそれなりに人生を楽しんでいましたが、今思い返すと何で楽しかったのか理解不能です。 どうして生物は誕生したのでしょうか?いてもいなくてもいいのに、産まれても意味は無いのに。意味が無いのなら消滅しても良いんじゃないんでしょうか。 こんな事を考えてしまう私は異常でしょうか。

  • 地球の質量は不変ですか?

    地球の質量は不変ですか? ちょっと疑問に思ったことがあります。 地球とそこに存在するあらゆる物質やら生物やらをあわせた質量(総量・重量でもいいです)は絶対に変化しないのでしょうか? ※私はこの質問に関するあらゆる知識がありません。文系人間ですし、もう学校で習ったことなんて大半忘れています。  その上で質問させて頂きますのでおかしなことを言っているかもしれません。  また、カテゴリーが誤っていましたら申し訳ありません。 例えば私が100グラムのハンバーガーを食べたとして、10グラムは体重になって90グラムは排泄されると思います。 例えばコップにためた100グラムの水が蒸発したとしてもどこかで雨として降り注ぐと思います。 ですが、 例えばゴミを燃やして灰にしたとします。 10キログラムの木のタンスを灰にすればきっと数十グラムの灰になると思います。10キログラムの灰にはなりませんよね? この時減ってしまった9キログラムちょいは純粋に地球上から消失してしまっているのですか? 例えばハンバーガーを食べて10グラム増えた体重を運動することで減らしたとするとその10グラムの質量は地球上から消失してしまっているのでしょうか。 また、 例えば生物は繁殖しますよね。 例えば植物は種子をばらまいて増えていきますよね。 これは地球上に存在する質量の純増ということになるのですか? 質問の要約ですが、 「誕生時の地球」の質量を測ったときにその質量が100だとして、 大量の生物が蔓延る「今現在の地球」の質量を測ったときにその質量は100なのでしょうか? 生物や植物は増え続けますから、私は「今現在の地球」の質量は100ではなく200とか1000なのではないかと思います。 もしそうだとすると100から200あるいは1000に質量が純増したことになります。 一体どうして100しかないものが200あるいは1000に増えるのでしょうか? 物質が変化するには気体・固体・液体なんでも良いですが、何かしらが必要なはずです。 元々100であるものが何の干渉も受けずに変化するとは思えません。 地球外からなんらかの干渉(太陽光とか?隕石とか?)があるのはわかるのですが、それにしたって大した影響があるとは思えません。 くだらない質問ですがふいに疑問に思ってしまいました。 よろしくお願いします。

  • 【遺伝子の話】人間の生命の起源としての遺伝情報に最

    【遺伝子の話】人間の生命の起源としての遺伝情報に最も基礎遺伝子の状態に近いのが大腸菌です。 しかし人間の祖先である大腸菌は今や人間にとって毒です。 大げさに言えば自分を産んだ母親が自分にとっての毒となっているのはどういう歴史を辿ったらそうなるんでしょうか? あと人間の遺伝子情報量はこの地球上で最も多いわけではなくカエルの方が人間より複雑な遺伝子情報で創り出されています。 ということは地球の最も凄い遺伝子を持って産まれて来ているのが人間ではないということです。 人間より優れた遺伝子情報を持ちながら人間がこの地球上の生物の頂点に君臨しています。 本来ならカエルが人間を支配している世界になっている方が不思議ではなかった。 それなのになぜか地球を支配したのはカエルではなく人間だった。 これはなぜでしょう? 人間は現在の猿が進化して人間を淘汰する存在になることを怯えているが人間が恐れるべき存在は猿ではなくカエル、イモリ、肺魚、サンショウウオでは? カエル→イモリ→肺魚→サンショウウオ→と徐々に進化していっているにが秩序に出ているのになぜか遺伝子情報が劣る人間の方が先に肺機能も手足も先に進化出来たのはなぜでしょう? あと植物も人間より優れた遺伝子情報を持つ植物が存在している。 そら豆、ムラサキツユクサ、百合は人間より優れた遺伝子情報を持っている。まあ、さすがに手足がない植物に人間がヤラれて淘汰されるとしたら人間がそら豆、ムラサキツユクサ、百合を食べない限り大丈夫だし、植物が人間を淘汰するために毒性を急に進化させてきたら食べなければ良いだけなので植物の進化は人間の脅威にはならないと思う。人間より劣る遺伝子の植物を食べていれば生きられるのでわざわざ人間を殺す能力を発揮出来る進化した植物を相手にする必要はない。 恐るるはカエル、イモリ、肺魚、サンショウウオである。

  • 命の尊さとは

    動物を特集した番組を見て考えたことです。 動物愛は人間愛にもつながり、教育的によく言われる「命の尊さ」の刷り込みに利用されている気がしました。 しかし、一口で「命」と言いいますが、それはどういう対象を指しているのでしょうか。 生物学的にはそれこそ、バクテリアも「命」の対象に入りますよね。それならばたとえば人間にとって害を及ぼす害虫、細菌のようなものまで、尊い命という風に考えなければ不徹底でしょう。普通の感覚では、犬はかわいがるが、蚊やハエは見るなり退治しようとします。もしかしたら蚊を殺すに忍びないと言う人でも、疫病の病原菌生物を愛護しようとは思わないでしょう。本当の「命」愛護家なら、自分の肉体を病原体微生物に与えるのでしょうか。 そう考えると、その線引き、尊い命とそうでない命のボーダーはどこにあると考えたらいいのでしょうか。 また、このような不徹底な人間中心主義的なおごった考えを、さも正論のようにかざす無神経さはなぜ批判されないのでしょうか。

  • 劣性の遺伝子(悪いところ・欠点)がコピーされやすいと聞いたのですが

    劣性の遺伝子(悪いところ・欠点)がコピーされやすいと聞いたのですが それはなぜ、(生物の繁栄の目的と矛盾しているのに)そうなっているのですか? 子孫を残すということは、強い固体・優良な固体を残すためだと思うんです。 生物が子孫を残していくのをずっと繰り返していけば、 優良がコピーされていくのですから、優良な遺伝子が残っていくはずだと思うんです。 人間ははるか昔から、遺伝子のコピー(出産)を繰り返していますが なぜ、今、病気に強い人や頭のいい人ばっかりの世界になっていないのですか?? 親の悪いところばかり似てるので、質問させていただきました^^;