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入院先は決まったものの…

  • 質問No.8056377
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今晩は。
実は昨日質問させて頂きましたが、くしゃみを立て続けにした時に腰から異音がし、激痛がして立てなくなりました。
過去の経験で何度かぎっくり腰を経験しておりますので、恐らくぎっくり腰だろうと思いましたが、それにしては立ち上がる事も四つん這いになる事も出来ません。
全く動けないのです。
状況を救急安心ダイヤルに説明してこの場合、救急車をお願いしてもいいものでしょうか、とお聞きしても
「今看護師の空きが居ないので折り返し連絡します」と言われたまま、全く連絡が有りません。
そこでこちらでご質問させて頂きました所「動けないのなら救急車を呼んで下さい」とご回答者様方からお言葉を頂きましたので救急車を呼んで病院へ搬送されました。
診断結果は重い腰椎捻挫で全治2ヶ月。
日常生活に多大な支障が出るので入院が望ましいが、生憎うちの病院はベッドが満床。明日、住んでる所の最寄りの総合病院で聞いてくれないか、と言われ帰る事になりました。
そして今日朝一番に最寄りの総合病院に連絡をして症状を伝え、入院は出来ますか?とお聞きしたら
「うちも今年は春が寒かったでしょ、肺炎の患者さんでベッドは空いてません」との事でした。
どうしようかと痛みで寝ていたら、電話が掛かって来ました。
最初に搬送された病院からです。
「何とか入院できる病院を見付けたよ。あなたには入院が必要です。専用の送迎車が迎えに行きますから待って居て下さい」
と言って下さったので、丁重にお礼を申し上げました。
送迎車で病院に搬送され、改めて検査と診察を受け「1ヶ月半位入院して貰う事になるかな。回復が早ければ1ヶ月になるかも知れないけど捻挫が酷いからねぇ。ちゃんと治しておかないと後で大変だから」
との事で動けない私はストレッチャーに乗せられたまま入院する号室に運ばれ、そこでベッドに移され入院服を着せて貰い、リストバンドを着けて貰いました。
看護師さんが「痛み止めと炎症止めの点滴をしますから取って来ますね」と仰ってナースステーションに行った後、別の看護師さんが入って来ました。
如何にもベテランといった感じの方です。
「身長と体重を計るから立ちなさい」と言われました。
そう仰っても私には立つことが出来ません。
だから入院して居るのです。
この時点で少し不審に思い、バッグに入れていたボイスレコーダーのスイッチを入れました。
実は2年半前、とても重い刑事事件の被害者となり、その時に事件を担当して下さった刑事さんが
「日本の裁判は証拠主義。被告が黙秘したり知らないと言ったり覚えていないと言っても目の前に突き出せば被告の犯行だという強い証拠が必要になる。例えば泥棒に入られて警察に通報する時でも何を盗まれたのか、覚えていなければ意味が無い」と仰って居た事を切っ掛けに、もし強盗に襲われたりした時に証拠を取れる様に常にボイスレコーダーを持ち歩いて居たのです。
ベテラン看護師さんは更にチッと舌打ちをし、「弱々しい。さっさと立ちなさい!」と声を荒げました。
同じ病室には後2人患者さんがいらっしゃいましたが、彼女の事をよくお分かりなのか、じっと見ているだけです。
「すみませんが診断で今は立てない状態だと言われております」
と言うと
「そんな事私は聞いてない。あなたの担当になる私の耳に入って無いんだから立てない筈が無い。何を甘えてんの!」
と言い、分かって居るのか何と私の腰を思い切り叩きました。
これには呻き、痛みの余りにベッドで身体が丸まってしまいました。
すると点滴を取りに行っていた看護師さんが戻って来て
「●●さん~(私の腰を叩いた看護師の名前)初日なんですし程々にして下さいね」
と言いました。
この看護師さんも彼女の性格はご存知の様です。
するとベテラン看護師は「この子が立たないからじゃない!介護老人も多い中わざわざ身長と体重を計りに来てやってるのに!」
とまくし立てました。
すると点滴を持って居た看護師さんが苦笑いで私のカルテをベテラン看護師に見せました。
「馬鹿馬鹿しい理由でベッドを占拠してるって訳ねぇ。じゃあ松葉杖を私の権限で特別に貸してあげる。それでベッドから下りて身長を測る台までまずは来なさい」
と言われました。
一瞬、非常ボタンを押そうかと思いましたが、恐らくこの病院の病棟はこのベテラン看護師が権力を振りかざして居るだろうから無駄だと考え、痛みを堪えて必死に起き上がり、何とか松葉杖を持って身長を測る台に近付きました。
ですが台に上がれません。腰椎を捻挫しているので登るという行動が出来ないのです。
困っていると、焦れたベテラン看護師が私の両足首を掴んで無理矢理台に乗せました。
腰からとても嫌な音がし、激痛が走りました。
全力疾走したかの様に汗まみれになり(脂汗です)身長を測られ、そのまま更にまた両足首を掴まれて体重計に乗せられました。
腰からは最早聞きたくない音がしました。
「150cmの43kgお?そんなガリガリだからひ弱になるんだよ。馬鹿女が!」と言って私を突き飛ばし、見かねた点滴を持った看護師さんがベッドに乗せてくれました。
150cmという身長から考えると、43kgという体重はごく普通だと思われます。
ガリガリという表現をされる程痩せてはおりません。
点滴を受けながら、この病院からは出なければ、と思いました。
唯一の身寄りは母です。
ですが母は明日仕事が有ります。
父が他界し少ないパート代だけでつましく暮らして居る母に仕事を休んで退院の為の身元引受人になって欲しいとは言い出せませんでした。
木曜日なら母はパートが休みなので、事情を話してお願いすれば可能です。
1日我慢すれば…。
そんな事を考えて居ると、件のベテラン看護師が入って来ました。
私は布団を被り、目を瞑りましたが布団を捲られ「●●さん、話があるんだけど」と言われたのです。
「えっと、他の方々、ちょっと●●さんと2人で話がしたいから談話室に行ってくれる?」
と他の2人を追い出しました。
2人きりになった所でベテラン看護師が話し始めました。
「ベッドの下に有るのがあなたの持ち物よね」
「そうです」
「綺麗な色のバッグね、何処で買ったの?」
「ショッピングモールで買いました」
「へ~私はあなたの担当看護師としてあなたの全てを知る権限が有る。あなた、私が身長と体重を計りに来た時、何かバッグをゴソゴソしてたでしょ?何してたの?」
「携帯電話の充電器を持って来てたか確認してただけです」
「あらそう?それにしてはゴソゴソしてたんだけどな~私を刺そうとしてたんじゃ無いの?凶器を持ち込むような気の狂った人はお断りよ」
「そのような物は所持しておりません。もし所持していたとしたら、まず入院許可も出ないでしょう」
「じゃあバッグの中見てもいいよね」
「病気に関する事で関わる事は結構ですが、個人の私物を漁る事は犯罪です」
「偉そうに何様あなた?私を誰だと思ってるの!」
と私のバッグを取り上げました。
動けない私はバッグを奪い返す事も出来ません。
試しに非常ボタン、ナースコールを押してみましたが案の定誰も来ませんでした。
まずは私の財布を見付けました。
中身を検め「やだあ、何の仕事してるのか知らないけどそんなに貧しいの?もうちょっと入れときなさいよ」
と言い、次は突然雨に降られても対応出来る様に常に持って居る折り畳み傘を取り出して広げました。
「綺麗な柄だから私が貰っておきます。あなた如きが使うのは勿体ない」
「それは私の傘です。返して下さい」
と言っても無視され、傘を持って行かれました。
更にこのバッグに付いて居るファスナーを次々と開けられ、通帳を取り出されて残高を見、「ショぼい額~ぎゃははは」と嘲笑ったり、バッグにとあるチャームを付けて居る事で「気持ち悪い~歳を考えなさいよ」と散々馬鹿にされました。
でもいいのです。ボイスレコーダーさえ見付からなければ。
ボイスレコーダーは職人さんにお願いして底を二重底にして貰い、そこに入れられる様になって居ます。
底に膨らみを持たせ、ボイスレコーダーが入って居ると分からない様可能な限り工夫をして居りました。
でも最後の最後になって彼女が「あなたは私の管理下に置く以上、万が一何か隠し持っていたら私にも責任が及ぶので…」
と言いながらバッグをさかさまにしてシェイクをするように思いっきり振りました。
彼女が既に全てチャックを開けておりましたので、物が散乱し、床には財布や通帳、筆記用具などが飛び散りました。
その為にボイスレコーダーがその音を拾ってピーッと異音を出しました。
「今の音は何?」と即座に問われ「携帯電話が振動を受け取ると地震と勘違いして誤作動します」
と言い訳をしましたが、彼女に通じる筈も有りません。
彼女は入念にバッグを漁り、二重底からボイスレコーダーを取り出しました。
勝ち誇った顔をして居りました。
「なるほどね。私の行動が録音したかったのね~」と言い
「ざけんな眼鏡女が!」
と言いながら私の左頬を拳で殴り、ボイスレコーダーを床に何度も打ち付けて破壊しました。
これで証拠は何も無くなりました。
彼女がナースステーションに戻った後、帰って来た同室の患者が私の腫れ上がった顔を見て
「ちょっと待ってて。優しい人を呼んで来てあげる」
と言って下さり、顔の手当はして頂きましたが、皆彼女に牛耳られて居る様で何も言いません。
何とかして普通の病院に転院しなければなりませんが、リストバンドが有る以上、もし何らかの方法でタクシーに乗れたとしても脱走となり、病院から違約金を請求されます。
明日からの彼女の仕打ちが怖いです。どうしたら良いでしょうか。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 35% (14/39)

まず、この話は本当の事なんでしょうか?もし、本当の事ならば、医師及び院長、ケースワーカ、会計等に全てを話した上での転院をするしかないかと思います。証拠が無いと言われるかも知れませんが、顔を叩かれての治療をしている為にカルテには記さなければいけないと考えられる為、記されていなければ、カルテ改ざんにあたるので言い逃れは出来ないものかと思います。顔が腫れているうちに母親にその顔をみせるか、友人、知人等に見せておくべきです。それが証拠となりえるはずです。
お礼コメント
noname#177795
ご回答を頂きまして有難う御座います。
こちらのサイトにご質問をさせて頂くにあたり、虚偽や作り物の話は規約違反で御座います。全て事実です。
お話出来る方にお話させて頂きたいのですが、非常ボタンを押してもナースコールを押してもどなたにも対応して頂けません。動けない身体で有る以上、医師のおられる所に行きたくても行けない実情が御座います。
同室の方々は「ここはこういう病院だけど、治ったらちゃんと退院できるから」と仰っておられます。
面会時間は終わっており、今はもう誰にも会う事は出来ません。
もし明日、友人に連絡が取れたら可能性が有りますが、友人も仕事をしておりますのでどうなるかは分かりません。
顔はボクサーが殴られた様になって居ります。
明日、誰かと連絡が取れたらここを出る事が出来るかも知れません。
ご回答有難う御座いました。
投稿日時:2013/04/23 20:27
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