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おうおう、今度はインドもかい!!

何を調子にノッてるのか知りませんが、中国が昨年末に起きたインドの女子大生暴行死事件について、「民主主義の破綻」と罵ったそうです。これに対しすぐさまインドが反論し、体制に噛み付いたようですが、日本を尖閣で敵に回し、アメリカにも釘を刺され、南沙諸島で東南アジア、台湾にも共闘は絶対に無いと言われ、北朝鮮は裏切った格好になったものの評価もされず、ロシアでプーチン大統領と会談したも、おそらく戦闘機を大量に購入したから逢ってくれた匂いがします。決して中国に組した訳では無さそうで、こうなると回り中敵だらけのあの国の自信は、どっから来るのでしょうか?この国ひょっとしてまともに戦争して勝った国など無いのではないでしょうか?ベトナムにすら負けてますし。

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中国の究極思想は『自分らが唯一の正解であり正義』でしょうから、自分の事を棚に上げるのは標準であり、他国へ介入するのは当たり前と言う国。 だから平気で内政干渉をしてきますし、「自分の物は自分の物、人の物も自分の物」、そして「狙った獲物は如何なる手段を講じても手に入れる」と言う思想も生まれる。 周近平が何度も繰り返し言った『中国の夢』とは、世界征服の事でしょう。 その第一段階が太平洋の覇権をアメリカから奪う事。 その準備段階に海軍を太平洋へ出しやすくする為に邪魔な尖閣諸島を占領し、出来れば沖縄をも占領したいと言うのが本音でしょうね。 今戦争すれば日本には余裕で勝てると思っているでしょう。 今日本へ目を向けて戦争を仕掛ければ、手薄になっている所へ中国を嫌っている東南アジア諸国等が奇襲を仕掛けるかも知れませんね。(笑) 人民解放軍を事実上コントロール出来なくなっている北京。 軍事クーデターと言う事も無いとは言えないでしょうから、中国の体制が変わる可能性も以前より上がっているでしょう。 しかし何処へでも我が物顔で口を挟みますね、この国の一党独裁政府は。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。そうですよ。それが平気で出来るのが不思議です。矛盾を感じないんでしょうかね。

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  • 回答No.4
  • hekiyu
  • ベストアンサー率32% (7191/21831)

”回り中敵だらけのあの国”     ↑ 中国はインドとはもともと仲が悪いですよ。 今に始まったことではありません。 中印戦争などはまだ記憶に新しい事件です。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%8D%B0%E5%9B%BD%E5%A2%83%E7%B4%9B%E4%BA%89 ”自信は、どっから来るのでしょうか”      ↑ 色々な理由があります。 1,ああいう大陸国家は、鎖国しても何とかやって  いけます。  島国日本とは違います。 2,北朝鮮をみても解ると思いますが、自信がないと  自信があるかのようなはったりをかます時があります。  一部の中国人に言わせると、日本は底知れぬ自信家の  ように思えて不気味に感じるそうです。 3,スポークスマンを視てもわかるでしょう。  自信たっぷりに話します。  下を向いてぼそぼそいうだけの日本とは雲泥の差です。  あれはああいうパホーマンスなのです。 ”この国ひょっとしてまともに戦争して勝った国など無いのではないでしょうか?  ベトナムにすら負けてますし。”     ↑ 中越戦争については、世界でも議論の分かれるところです。 中国では勝ったを通りこして、懲らしめてやった、という ことになっています。 又、朝鮮戦争で、中国は米国に勝利した、と認識している ようです。 勿論、日本にも単独で勝ったことになっています。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。自信たっぷりですよね。厚顔無恥とも言いますが、しかし国内の一部に向けて何でしょうか?外国ですと嘘は丸判りですし、国内もテレビを見られるなどという家庭は一握りの気がします。その一握りにだけ向けてでしょうか?そこからあらゆる人に伝播して行くという。

  • 回答No.3
  • ks5518
  • ベストアンサー率27% (469/1677)

>こうなると回り中敵だらけのあの国の自信は、どっから来るのでしょうか? アフリカから来ています。 アフリカに金をばらまいて、領土問題含めてバックアップさせる魂胆です。 習近平は今、タンザニアにいます。 しかし、アフリカでは、中国人は好き勝手な事をやらかし過ぎて、アフリカでも嫌われています。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。国際的には数の論理はわかるようですね。

  • 回答No.1
  • at9_am
  • ベストアンサー率40% (1540/3759)

> こうなると回り中敵だらけのあの国の自信は、どっから来るのでしょうか? 自信を持った(振りだけでも)行動をしていないと、国内が反乱したら真っ先に殺されるのが自分達だと知っているからです。 しかも、国内の不満をそらすためには、柔和政策は基本的に取りにくく、対外的に強硬路線を貫き国外に敵を作る必要があります。 > この国ひょっとしてまともに戦争して勝った国など無いのではないでしょうか? 中華人民共和国(共産党政権)は、中華民国(国民党政権)と戦争して勝利したから現在の地位にいます。 またチベットなどに武力侵攻して勝利しています。 他にも、第一次中印紛争は中国側の領域を広げたという意味で勝利です(パキスタンを交え、今でも小競り合いが絶えなかったりしますが)。 この他にも朝鮮戦争に介入していたり、ソ連と戦争していたり、ベトナムに侵攻していたりと、第二次大戦後最も活発に軍事的な侵攻を行っている国の一つです。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。いろいろ参考に挙げて頂きましたが、やはり完勝は一度も無い気がします。勿論戦争の究極の勝ちは乗っ取り、根絶やしになるのかも知れませんが。人により、勝った負けたが曖昧で、決して強くないどころか、統率が無い分、弱いのだろうなと思っています。逃げ出されますよ、絶対。

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