• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

陸屋根防水の改修について

陸屋根防水の改修について 塩ビシート絶縁工法機械式固定の陸屋根の改修を予定しております。現状のシートをそのままで同一工法で 新規のシートを重ねて貼ることは可能でしょうか?塩ビシートの現状は立ち上がり部分は全体的に浮きがありますが見た目ではわかりません。業者さんによって見解が違い、程度はよいので浮いている部分だけをきりとって重ね張り可能と言う方と、浮いている部分が多いので旧シートは全面撤去でないと工事ができない と言う方があり判断に困っています。また後者の業者さんは撤去の祭シートと下地がくっついている部分がでるので下地の調整が必要になるとも言われております。絶縁工法の場合塩ビシートと下地との間には絶縁シートが付設されるので直接下地と接触していないはずで下地に影響するとは思えませんが、どうでしょうか?因みに下地はALCで、これまで雨漏りやシート自体のトラブルは無く部分修理もしたことはありません。塩ビシートの厚さは1.3mm(非歩行用)ですが重ね張りの場合に浮きの部分を切り取ったところの下地には塗装等で厚みを調整する必要はありますでしょうか?後者の業者さんは現状の施工自体があやまっており立ち上がり部分にはシートの上から金物で固定されていないので浮きがでるともおしゃていましたが、押さえの金具はシートの下にあり、シートの上からネジで止めるなど有り得ないと思いますが、最近の工法では存在するのでしょうか?ご存知のかたがいらしゃればアドバイスをお願いいたします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数4712
  • ありがとう数27

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

文面からすると、シート防水の現状はさほど深刻な状態ではなさそうですね。立ち上がり部に浮きが目立つ程度であれば、あわてて全面改修するほどではないかとも思えます。 防水層の立上り端末には、通常の場合はダレによるはがれを予防するためにもアルミの押さえアングルで上から留め取り合い部をシールするのが一般的な工法です。建物の構造が不明ですので、なんともいえませんが、立ち上がり上部がアルミ笠木の納まりになっているのであれば、ひょっとしたらシート防水の端末処理を立上り壁の天端(笠木の下部)で処理してあるのかもしれません。 いずれにしても平面の状態、ドレン周りの状態がそれほど悪くないのであれば、立ち上がり部分の浮き部分をカットして再接着し、立ち上がり部分のみをオーバーレイする補修方法が費用対効果面においても良いのではないかと思われます。 防水の改修方法(方針)をどうするか?という面については現場を見ていないので、正確な判断はできませんが、新築時から十数年経過しているのであれば、全面改修をしたほうが良いかもしれません。 もうひとつ注意すべき点として、部分的な補修の場合は、一般的には防水補償が得られないというデメリットもありますので注意が必要ですし、全面改修の場合は、当然のことながら保証書を差入れしてもらう琴が重要ですね。 書き忘れましたが、塩ビシート絶縁工法機械式工法というのは、防水の全面改修工事に採用されるオーバーレイ工法のひとつです。したがって、現状のシート防水をはがす必要はありません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 笠木部分はアングルの鋼鈑が付いて、その鋼鈑にシートを融着してあるようです。立ち上がり部分にも 鋼鈑が取り付けられていて同様に融着している構造のようです。したがって外部からはこの金具は見えません。平面部は金属の円盤が配置されていて同様にシートを押さえています。ドレーン周りは他の部分に比べ少し茶色に変色していますが傷はありません。念のためシートメーカーのホームページで工法を調べましたが、指定どうりに工事されているようです。部分補修はご指摘いただきましたように保証期間が短いようでです。既存シートの上からまたシートを重ねても大丈夫との事で安心しました。この場合、シート固定用の金属デイスクが増えますのでどの位置に設置するのか、ALCに影響ないのか等まだ心配はあります。予算の兼ね合いもありますが、防水保証期間10年をとっくにすぎていますのでいずれにせよ全面改修で検討してみようと思っております。

関連するQ&A

  • 陸屋根のゴムシートの部分的膨れについて

    陸屋根に花壇を作っていましたが、20年ぶりに土を撤去しましたところゴムシートがところどころ膨らんでいました。あるふくらみを足で踏みましたら、針穴が開いていて、水が噴き出てきました。新たに塩ビシートなりを貼るつもりでおりますが、平らな陸屋根なのであまり水分を逃がすための排気管などの突起物を付けたくありません。またこのふくらみもせいぜい1.5平米のある範囲にだけ見られるものなので、その部分だけ処理する方法があればよいなと思っています。 つきましては用意すべき部材とそな商品名、および工程をご教授いただければと願っています。

  • 陸屋根のウレタン防水工事について

    雨漏りが見つかったため、陸屋根の防水工事を予定しています。業者に見積もりをお願いしたところ、 ウレタン塗膜防水が以下のような値段でした。 単価 5500円/m2(プライマー塗・メッシュ貼・中塗り2回塗り・トップ塗仕上げ) 単価には、既存のシート撤去代や下地調整代、廃材処理代は含まれません。 結構な値段になるので、できるだけ値引き交渉をしたいのですが、この単価5500円はもう少し交渉可能な額でしょうか?(5500円で儲けがどのくらいあるのでしょうか?)もし値引きが可能なら、どれくらいが限度でしょうか?これが、かなり良心的な値段なら、値引きを言うのも悪い気がします。 それと、ウレタン塗膜防水はメンテナンスフリーだ、と言われたのですが、シート防水のように、数年毎にトップコートを塗りなおしたりしなくてもいいのでしょうか? この方面に詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

  • 陸屋根のシート防水の相場について。

    コンクリート造陸屋根2階建て住宅です。現在、シート防水の軽歩行用が施工してあります。 最近、雨漏りするようになってきて、先日見積もりをとりました。 150平米 180万円でした。相場から比べて高いような気がします。そこで、現在5社競争見積もりを再度取る手配をしています。 ただ、何分知らない業者ばかりで、なめられっぱなし。 2件目の業者には、安い値段だと、当然安かろう悪かろうになりますよ。と横柄な言い方をするので、最初から悪い仕事をするなら頼みません。と言ったら黙りましたけど。多分この業者には怖くて頼めません。 明日、3件目の連絡を入れます。 最近はリフォーム詐欺など多いので、注意して業者選定していきたいと考えています。 一応私は建築業ですが、シート防水なんて経験ないし、いくらぐらいが相場なのか分かりません。それにシート防水の種類も。とりあえず、塩ビシート防水が一番最適じゃないかという話なので、その見積もりをとるようにしています。

その他の回答 (5)

  • 回答No.6

再補足です 新築&改修の設計監理をして 施工業者の選定も併せて行っています 専門業者の品格はピンキリです 又 受注したばかりに 予算に合わせる 従って工事の質は2の次ぎという 不良業者が横行しています 此の欄は特定な情報が出せない様なので 多少歯がゆい回答になります

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

補足のご説明ありがとうございました。 他県にはこの工事が出来そうな会社がかなりありそうなのですが、近隣ではまだここならばOKと 思われるところがまだ見つかっていません。

  • 回答No.5
  • 79713
  • ベストアンサー率44% (13/29)

塩ビシート防水絶縁工法を日本で最初に外国よりも取り入れたメーカーの仕様は立上りもすべて絶縁です。 立上り浮かせ工法なので、浮いているのは当然です。ただ、施工後1年程度で材料が収縮して、ピンと張られた状態になります。経年後、躯体の歪みや、固定釘の緩みなどでしわが出ることもあります。金物も従来の工法とは違い、塩ビ被覆鋼板を先に取り付け、シートを溶着させます。立上りを撤去すれば、防水工事が終了するまでの雨養生が必要になります。塩ビ絶縁工法でしたら既存防水層の上に絶縁シート(既存防水層との絶縁のため)を入れ、1.5ミリの塩ビシートを施工すればいいと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 シートの浮きは程度の問題なのですね。現状、見た目は全てフラットな状態ですので絶縁工法で 既存に重ね貼りで問題ないと思いました。

  • 回答No.4

補蛇足です ・防水工事のみであれば 専門(防水)業者に  直接依頼が工事費を安価にします  何故なら メーカー→工務店→業社 となると  其々が経費{利益)を取ります ・但し 専門業者の信頼度調査は十分に注意の事  信頼出来る人間関係での紹介とか  チェック機能を作って置く等

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

補足のコメントありがとうございました。 いくつかの防水専門業者さんにもあたっていますが、公共工事とかビル等の大規模工事専門で戸建の 対応はしてもらえないところが多いようです。信用できる業者さんかどうか電話でいろいろ話している とある程度わかるように思っています。最終的には見積もり後の詳細確認で決めようと考えています。

  • 回答No.3
  • dokatan
  • ベストアンサー率30% (164/534)

通常屋上防水改修工事では、平場とたち上がりにわけて考えていることが多いと思います。 平場は絶縁工法で既存下地にデスク板という固定板を取り付け機械固定、立上がり部は密着工法になるので 浮き部分撤去し補修張りをするのが普通だと思います。 したがって浮き部分が多い場合は撤去後密着張りの施工の方法が多いと思います。 陸屋根部は防水立ち上がりを笠木や金物で押さえています。 したがっていったん笠木や金物をはずし防水後端末処理シ-ル後再取り付けするのが普通のやり方だと思います。 尚塗装等はしないのが普通だと思います。かけている場合は別ですが。 かけ等へこみが多い場合は専用の補修材で調整します。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 初めての屋根改修になりますので、ご意見を参考にさせていただき業者さんとの打ち合わせに 臨めるので大変助かります。

  • 回答No.1

質問文から受けるのは、後者判断を選択します 但し 何故 改修工事する事になったのかの理由が? 或る相談者は「保証期間が過ぎたから」と業者に言われた 実際の既存防水層は劣化甚だしいのでしょうか 雨漏れが生じているのでしょうか 他の欠陥がある? 私なら シートを部分切り取り シートの健全性チェックをします と同時に下地の状況を把握します{ご疑問解明は実見しかない) 調査→判定→改修仕様→見積もり→予算との照合→保証等条件→決定 立ち上がり部の垂れ下がり防止はSUS金属にて留めます 部分的補修を進める業者は保証を出しますか? 先に受注あり、其の為には安く出そう と言うのは危険。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 現在まで既存シートにはまったく問題はありませんでしたが、ハウスメーカーの住宅で推奨は築10年で全面改修です(保証10年)が既に築19年になりますので心配で全面改修を検討ています。既存シートの 厚さも1.3mmで現在はほとんどのメーカーが1.5mmからになっているようで耐久性が悪いのではとの不安もあります。施工したメーカーに工事を依頼すれば調査無料でしてくれますが結果は当然ながら即全面撤去、新規シートに張替えが必要との報告になると思います。費用が妥当であればメーカーにお願いするのが1番ですが費用は相場の倍はかかると思われ(外壁塗り替え工事で経験済み)躊躇してしまいます。 アドバイスをいただいたように、部分補修は適切ではないと思いますので既存の工法に詳しい業者さんを探して全面改修するつもりです。

関連するQ&A

  • 陸屋根の防水について

    築12年のアパートの陸屋根の防水工事についてお聞きします。 既存の防水シートと断熱マットをすべて撤去して頂き、洗浄→シーラー →ガラスクロス→砂骨ローラー塗布→トップコート2回塗りの工事を お願いしました。塗装屋さんは10年の保障を付けると言ってます。 この施工で本当に10年持つのでしょうか。長く持たせるためには、 7年目ぐらいでトップコートだけ塗ったほうがいいのでしょうか。 それと施工費ですが、上記の施工で228平米とベランダ部分(トップ コートのみ)146平米で150万円でした。 金額的に高いでしょうか。現在施工中ですがアドバイス願います。

  • 防水工事の価格

    今、親から相続したマンションの屋上防水工事を検討しています。 知人のつてをたどって紹介いただいた防水専門業者に見積もりを してもらったところ、下記の費用が出てきましたが、相場と比べての ご意見を伺いたいと思います。 施工された方または施工されているかたどちらでも結構です。 4階建てALC造 築20年  現状はゴムシート防水です。一部に亀裂、膨れがあって 程度はあまり良くないです。 下地処理 既存防水不良部補修             1式 80,000円 塩ビシート絶縁工法 1.5mm 202m2×4500円      909,000円 塩ビ被覆鋼板取付         70m×2000円      140,000円 端末押さえ金物取付        80m×2000円      160,000円 ドレン防水処理・改修ドレン取付 6か所×20000円     120,000円 ステンレス脱気筒取付       4か所×13000円      52,000円 諸経費                            1式 100,000円  合計                               1,561,000円(税別)  他社と比較検討すればよいのでしょうが、付き合いもあって他での 施工は難しく、かといって言い値で契約するわけにもいきません。 皆様のご意見お聞かせください。  

  • ベランダ防水のリフォーム シート?塗膜?

    ベランダの防水リフォームを考えています。 いくつかの業者に見積もりをしてもらいました。 その中で、シート防水と塗膜防水がありまして、リフォームにはどちらがよいか情報を集めています。いろいろなサイトを参考にはしていますが、リフォームの場合に刃どちらが適しているのかわかりにくかったため質問いたします。 ○住宅の様子 ・軽量鉄骨築約24年(2年前に中古で購入) ・12年ほど前に全面リフォーム。その際に防水工事もした。 ・現在はシート防水 ・一部亀裂があり、雨漏りを確認。応急処置としてブチルテープで補修。 ・施工面積約70m2 ・エアコン室外機2台あり。 ・一部人工芝マットあり。(即撤去加納) ・頻繁ではないが、歩行をする。 ・施工後、いす、テーブル、などをおいて利用したい。 ○業者A ・下地処理 ・塩ビシート絶縁工法 ・端末アングル押さえ ○業者B ・高圧洗浄 ・端部既存防水、押さえアングル撤去 ・下地処理(樹脂モルタル) ・ウレタン塗膜防水(HVS-XC)工法 ・回収ドレン取り付け ・諸経費 業者Aは、地元業者、業者Bはリフォーム紹介サイトで紹介を受けた業者です。 費用は、業者Bの方が20万円ほど安いですが、工法の違いによる価格差かなとも思います。 ●質問内容です。 ・質問1 既存のシート防水の上から防水工事をする際には、防水性能の面から見て、シート防水、塗膜防水どちらが適していますか。 ・質問2 同条件であれば、価格差は一般的にどれくらいですか。 ・おまけの質問 一時、防水をDIYで行おうと思っていました。以下の商品を検討していましたが、詳しい方、また使用された方、使い勝手や性能はどうですか? マルチョウ 「パワーテック」 http://www.marucho-powertec.com/top.html その他最適な防水方法等ありましたら教えて下さい。 よろしくお願いいたします。

  • 30年経過したシート防水のリフォームについて

    鉄筋コンクリート構造の2階建て個人住宅の陸屋根部分の防水についてですが、現在シート防水をしてある状態ですが、穴があいています。 そこで工法についてですが、上から重ね張りでもいいのか、剥がしてからシート防水したほうがいいのでしょうか? また、専門業者でないと施工できないものでしょうか?説明書かなにか見ながら施工するとか。たいがいのものは自分で出来ますがシート防水だけは専門性が高いので難しそうなカンジがします。

  • 陸屋根の防水用ゴムシートの下地にウレタン塗膜の防水

    陸屋根の防水シート(ゴム)の表面に防水用のペイントが塗られていますが、このペイントをはがして、ウレタン塗膜によりゴムの防水シートをカバーしようとしています。 1)質問としまして、ゴムシート上に塗られたペイント(メーカー名、素材は不明)はがす方法をおしえてくださ。 2)またペイントをはがす必要がなければ、ゴムシートがところどころ露出していますが、この上に密着するプライマー、さらに防水ウレタン、最後にトップコートを塗れるものがあれば製品名を教えてください。 2)下地のゴムシートがところどころ(約1.5平米ほど)膨らんでいますので、ウレタン防水処理をする前に一度はがして、中の水を除去して再度張り付けたいと思いますが、ゴムシートとその下の部材(おそらく鉄板)と接着するための接着剤の商品名を教えてください。 DIYを趣味にしておりますので、業者にお願いすることは考えておりません。よろしくお願い申し上げます。

  • 屋上防水:押さえコンクリート仕上げの改修

    築25年RC3階建マンションの屋上防水を検討しています。 現状、押さえコンクリート仕上げのアスファルト防水です。 これまでに改修の履歴はありません。 漏水はありませんが、伸縮目地がはみ出している箇所もあり、一部は雑草が生えています。 保護コンクリート自体も、せりあがりはないもののひび割れしている箇所が少なくありません。 ある業者さんに現地調査してもらったところ、漏水していないならば、まだ改修工事の必要はないと言われました。保護コンクリートが劣化しているからといって、防水層自体が劣化している訳ではなく、漏水が発見されてから対処しても遅くない、とのご意見です。 ちなみに、他の業者さんは、みなウレタン通気緩衝工法が推奨です。 私としては、他の業者さんが進めるような全面改修は必要なくとも、保護コンクリートの修繕は行った方がよいのではと思います。(やり方はよくわかりませんが、伸縮目地部分の清掃・打ち直しや無機質含浸材の塗布など。) 防水に詳しい方のご意見を伺いたく。 よろしくお願いします。

  • 屋根防水について

     築18年経過しているヘーベルのALC板使用の陸屋根住宅で、シート防水をしてあります。最近雨漏りをするようになってしまい、シートを取り替えようと見積もりを取りました。施工方法は表面のシートDN(高分子系)シート(2.3mm)を張替えます。2階部分80m2、屋根部67m2で非歩行部分はフレームバリア塗布を施します。歩行部分は全部で35m2程度です。これで見積もりが約200万円とのことです。この他に軟質FRP防水工法を検討していますが、良くわかりません。良い物と安価な方法があったら教えてください。

  • 屋上防水工事について

    住まい(古い小さなビル)の屋上の防水工事についてです。 業者からの見積で塩ビシートによる工法を提案されました。私なりに調べましてその工法には納得しているのですが、「非歩行用」のようです。 そんなに再々屋上は利用しませんが、年に一度友人家族たちを集めてBBQをします。 当然コンロやテーブルイス等設置します。引きずったりすることもあります。 破れたりしないのでしょうか? こういった場合、「軽歩行用」がいいのでしょうか?そもそも別の工法がいいのでしょうか? 年に一度のBBQのために高い工法使うのは抵抗ありますし、かといって参加者に「気をつけて使え」と細かく言うのもちょっと・・・。 同工法での経験者、専門家の方のご意見お願いします。

  • 鉄骨造 浴室の防水について

    鉄骨造 在来工法 浴室の防水工事方法について 築18年 鉄骨造3階建て 1・2階賃貸住宅 3階オーナー宅の住宅になります。3階の浴室からの水漏れがあり、2階の共用廊下部分に漏れています。 3階の浴室は在来工法のタイル張りであり、ゴムシートでの防水での施工が確認できましたが、かなりの浮きなどがありました。現在は、一部のタイルをはつりまでしてある状態であり、使用していません。 今後の予定として、浴室の改修工事での防水工事を予定しております。 防水工事方法として、一番良い方法はどの工法でしょうか?? FRP?シート?アスファルト? 防水工事屋さんによっても、様々な意見で困っています。 おしえてください。おねがいします!! サイズの関係から、ユニットが入らないので、在来工法で施工しなくてはなりません。

  • 屋上シート防水の補修とソーラーの撤去について

    長年鉄筋コンクリート陸屋根の建物に住んでいますが、14年前に2階天井から雨漏りしたため防水補修をしてもらいました。 おそらくはシート防水という手法だと思われます。 その後現在に至るまで問題はおきていませんが、そろそろまた何らかの補修をしなければならない時期ではないかと考えています。 もちろん業者に頼もうと思うのですが、どのような工法をお願いするのがいいでしょうか。 今後の耐久性よりは現段階での負担をできるだけ少なくしたいという考えです。可能であるのならシートを撤去せず、その上から何かを塗るという形ですめば一番助かります。 今後屋上を歩いたり、アンテナ等を設置する可能性は極めて低いと思われるのですが、ただ一つ大きな問題があります。 それは古いソーラー給湯器が設置されており、かつそれが老朽化で半壊状態にあるということです。 構造物や断熱材などの破片が飛散する形であり、現在でもそうでしょうが特に塗膜防水にした場合はそれを傷付けるおそれが更に増えると思われます。 撤去すればいいのでしょうが、それはコンクリート台座の上に鋼材で厳重に固定されており(まあそれは当たり前でしょうが)、そのためには鋼材を切断した上でクレーン吊りしなければならないと思われ、そうなるとそれだけで数十万円という費用がかかりそうでとても踏み切れません。 このことも含めて最善の方法を教えてください。 ソーラーの方はとにかくブルーシートなどで覆ってしまい、それを毎年取り替えるとか、あるいはこれ以上破損しないように樹脂のような物で固めてしまうとかいうのは無理でしょうかね。 よろしくお願いします。

専門家に質問してみよう