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スレーブに足を引っ張られない?

  • 質問No.503578
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お礼率 92% (460/496)

IDE機器の接続の仕方についてお聞きしたいことがございます。宜しくお願いいたします。
ケーブルにコネクタが3ヶ所あります。一端はM/B用のコネクタです。
放熱の関係から、CD-R/RWドライブを真ん中のコネクタでスレーブ、よく使うであろうDVDマルチドライブを端のコネクタでマスターにしたいのです。この接続の仕方だとDVDドライブの発揮できる性能に悪影響は出るでしょうか。どちらもUltra DMA Mode2(UATA33)でしようするのですが・・・。

       スレーブ     マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.8
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ベストアンサー率 32% (112/345)

TICSさんへ

すみません。多少、認識不足があったようです。
この点は、お詫びいたします。
40芯のケーブルセレクトについてはご指摘の通りの接続が自然なのは承知
しておりました。
その上で、torakaradaさんの質問は、放熱の関係から下記に接続にすると
性能低下、悪影響があるかどうかということでしたので、
私としては、下記のようにジャンパースイッチで設定しても、位置による
悪影響、性能低下等はないと思い回答しました。

       スレーブ    マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ
お礼コメント
torakarada

お礼率 92% (460/496)

度々のご回答ありがとうございます。40芯と80芯ではマスター、スレーブの標準的な接続位置が逆なのですね。とりあえず40芯で      

       マスター     スレーブ
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

として見たいと思います。もしDVDドライブをマスター接続しないと駄目なようでしたら

       スレーブ    マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

としたいと思います。
投稿日時:2003/03/23 16:28

その他の回答 (全7件)

  • 回答No.7
参考リンク見ましたが、一部のOSのシステムドライバの問題の話と明記されていますね。さらに結構昔の話ですね。
現在では、最近のINFドライバ、IAAの更新によって、解消している問題と認識しています。


また、ATA33も66も実際に通信に使っている線数は同じですので、どちらを使っても大丈夫ですよ。構造上、ATA33ならOKで、ATA66ならだめというのは考えにくいです。



また、ケーブルセレクトにおいては、40芯のATA33ケーブルを使った場合、コネクタに近いほうが、マスターとなりますので、以下のどちらかのほうが自然なつなぎ方です。

       マスター     スレーブ
M/B-----DVDマルチ------CD-R/RW
      マスター     スレーブ
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ
お礼コメント
torakarada

お礼率 92% (460/496)

度々のご回答ありがとうございます。とりあえず40芯で      

       マスター     スレーブ
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

として見たいと思います。もしDVDドライブをマスター接続しないと駄目なようでしたら

       スレーブ    マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

としたいと思います。
投稿日時:2003/03/23 16:27
  • 回答No.6

ベストアンサー率 32% (112/345)

以前のケーブルセレクトは、M/B-----マスター------スレーブ
最近のケーブルセレクトは、M/B-----スレーブ------マスター

になっていますので、位置による性能の影響はないと思います。

DVDドライブによっては、マスター接続にしないとだめな場合があるようです。
80芯ケーブルは、40芯ケーブルを兼ねるといわれているようですが、
UATA33対応機器によっては80芯ケーブルを接続した場合、認識しない場合もあるようです。(経験済、そういう事例も聞いています。)
ですから、80芯ケーブルについては、つないで見ないと分からないかも知れません。

私的にはこの接続で良いと思います。

       スレーブ     マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

http://home.impress.co.jp/magazine/dosvpr/q-a/0102/qa0102_2.htm
  • 回答No.5

ベストアンサー率 32% (112/345)

確かに、SEAGATEのドキュメントでは、共存は問題なく、80芯ケーブルさえ使えばATA/66はATA/66としてのパフォーマンスを発揮するとしているようです。

一方、インテルのドキュメントでは、同一チャネル上のEIDEデバイスは全てをATA/66以上で統一しないと、ATA/66以上の本来のパフォーマンスが発揮できない(ATA/33以下のモードで認識される)ことが記載されています。

#結局のところ、パフォーマンスがどうなるかについては、サウスブリッジ、#BIOS、ドライバに依存するということになるという事か。。。

http://www.intel.com/support/motherboards/desktop/d810e2cb/ata66.htm
お礼コメント
torakarada

お礼率 92% (460/496)

お二人とも本当にすみません。m(__)m
書かなかったのですが、私のPCはM/B自体がUATA33までしか対応しておりません。ですのでDVDドライブをUATA66で動作させるには、どの道UATA100カードと80芯ケーブルを使うことになりそうです。(HDDもUATA100対応なのですがUATA33で使っています。(^^ゞ)
改めて読んでみると質問がまずいので書き直します。(-_-;ゞ 


すべて、40芯ケーブルを用いてUATA33モードで動作させる場合、以下のどの接続の仕方が一番安定しているのでしょうか。M/Bから遠いコネクタに接続した機器の方が、熱がたまりにくいであろう場所に取り付けられるのですが。
また、UATA33モードで使用する場合、以下の接続を80芯のケーブルにしても40芯の場合と変わらないのでしょうか。

      スレーブ     マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

      マスター     スレーブ
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

       スレーブ     マスター
M/B-----DVDマルチ------CD-R/RW

       マスター     スレーブ
M/B-----DVDマルチ------CD-R/RW


それから、メーカーさんに

UATA33まで対応のマザーボードで使用した場合、UATA66で使用した場合と比べてエラー(訂正可能なものでも)の発生率が高くなるということは考えられるのでしょうか。

と言う質問をしたところ、

LF-D521JDの最大の書き込み速度は約3MB/秒である為、UltraATA33か66かに
より、書き込みに関するエラーが発生する可能性はありません。
本機の特徴としましては、大量のデータを読み書きしながら、そのデータを
CPUがリアルタイムで処理(主にMPEG2データのデコード/エンコード)する
場合がある事から高速な転送モードでのご使用を推奨しておりますが、Ultra
DMA66でないとエラーが発生するという物ではございません。

と言う回答をいただきました。
投稿日時:2003/03/22 07:50
  • 回答No.4
80芯のケーブルで、ATA33とATA66の機器を接続すれば良いと、seagateのホームページを読んで理解しました。
わざわざ、ATAカードを刺す必要はないと思ったので、レスしました。
誤っている点がありましたら、指摘ください。
お礼コメント
torakarada

お礼率 92% (460/496)

すみません。m(__)m
私のPCはM/B自体がUATA33までしか対応して無いことを書いておりませんでした。
お二人が仰って下さったのは、M/BがUATA66以上に対応している場合の話・・・ですよね。改めて読んでみると質問がまずいので書き直します。(-_-;ゞ 


すべて、40芯ケーブルを用いてUATA33モードで動作させる場合、以下のどの接続の仕方が一番安定しているのでしょうか。M/Bから遠いコネクタに接続した機器の方が、熱がたまりにくいであろう場所に取り付けられるのですが。
また、UATA33モードで使用する場合、80芯のケーブルにしても40芯の場合と変わらないのでしょうか。

      スレーブ     マスター
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

      マスター     スレーブ
M/B-----CD-R/RW------DVDマルチ

       スレーブ     マスター
M/B-----DVDマルチ------CD-R/RW

       マスター     スレーブ
M/B-----DVDマルチ------CD-R/RW



それから、メーカーさんに

UATA33まで対応のマザーボードで使用した場合、UATA66で使用した場合と比べてエラー(訂正可能なものでも)の発生率が高くなるということは考えられるのでしょうか。

と言う質問をしたところ、

LF-D521JDの最大の書き込み速度は約3MB/秒である為、UltraATA33か66かに
より、書き込みに関するエラーが発生する可能性はありません。
本機の特徴としましては、大量のデータを読み書きしながら、そのデータを
CPUがリアルタイムで処理(主にMPEG2データのデコード/エンコード)する
場合がある事から高速な転送モードでのご使用を推奨しておりますが、Ultra
DMA66でないとエラーが発生するという物ではございません。

と言う回答をいただきました。
投稿日時:2003/03/22 07:50
  • 回答No.3

ベストアンサー率 32% (112/345)

#1です。

ATA66以降は80芯のIDEケーブル、ATA33までは40芯のケーブルを使います。

ATA66以上のデバイスを40芯のケーブルに接続した場合、ATA33モードでの動作となり、本来の性能が発揮されません。
ですから、通常は、ATA33とATA66が混在する場合はPrimaryIDEとSeconderyIDEと分けて取りつけます。

今回、それが出来ないので、質問者さんはUltra DMA Mode2(UATA33)で
使用すると言われていると理解してたのですが・・・

>#2さん
>Seagateのホームページにはケーブルについての但し書きはありませんでしたか?
  • 回答No.2
ATA66と、ATA33は混在して一本のケーブルに刺せるようですよ。
パフォーマンスが落ちることはないようです。

HDDで有名なSeagateのホームページに、大丈夫だと書いています。
http://www.seagate.com/support/kb/disc/faq/atau66_atau33_samecbl.html
  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (112/345)

どちらも、Ultra DMA Mode2(UATA33)で接続するならそれでかまいません。
特に問題も、性能低下も心配ありません。

ただし、DVDドライブがDMA66だったとしたら本来の性能を発揮できません。
その場合は、ATAカード(PCIスロット)を導入するのがいいと思います。

マザーのセカンダリのマスターへCD-RWを接続
ATAカードにDVDドライブを接続

そうすれは、遅い方の転送速度に足を引っ張られる心配はなくなります。
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