• 締切済み
  • すぐに回答を!

【就職】 氷河期 VS 2010

現在、就職活動をしています。ニュースになっていたので気になった為に質問します。 ずばり、今(2010年度採用)と過去にあった就職氷河期のどちらが厳しいと考えますか?? 昔のことはわかりませんので現在、私が経験していることを書かせていただきますと ・説明会に行くと採用担当の方から「今年は厳しいよね」と必ず言われる。 ・私は理系ですが大手電機メーカーが採用を減らし、毎年あった教授推薦ルートは今年はありません。 ・合同説明会で空きのブースが目立つ。 ・合同説明会に自動車関連の企業が非常に少ない。 ・選考会に行くと突然その場で採用活動中止を知らされる。 ・「採用中止です」と企業からメールがよく来る。 ・現在、周りで内定を貰っている友人が5名程度。殆どが弾切れ状態。 以上です。 社会人の方も就活に走り回る同士の方もご意見お待ちしております。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数10
  • 閲覧数660
  • ありがとう数11

みんなの回答

  • 回答No.10

ちなみにいまの社1、大4の両者を知っていますが 感覚的に言うと相当違いますね。 社1連中は「ふつうに受かった」奴が多く 大4連中は「ふつうに落ちた」奴が多いですね。 去年は1人も出なかった金融業界全滅や秋採用巡りもいます。 同じ大学、同じサークルの後輩です。 聞く限り、大体、採用数が50%減~70%減ですね。 同年代では学生数も能力も殆ど変わらないはずなので、企業の都合で 採用数に振り回される学生の姿を感じますね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 就職氷河期を生み出したのは誰?

    採用氷河期が生まれる一方、就職氷河期でいわゆる「負け組」とされる人達はいまだ苦しんでいる。おそらく一生苦しむのではないでしょうか? そんな就職氷河期を生み出したのは誰でしょうか?

  • 就職活動について、どんな活動をするべきでしょうか?

    就職活動について、どんな活動をするべきでしょうか? 私は理系で来年大学院に進学します。就職活動について、大きな会場で開催される企業合同説明会と、 大学で開催されている企業説明会、どちらに参加する方がいいですか? 大学にわざわざ説明に来ている企業というのはもちろん合同説明会より数が少ないと 思います。 しかし、大学にわざわざ説明に来るぐらいですので、少しは就職しやすいのでは思っています。 一方、大きな合同説明会は説明会の予約を取るのが非常に困難だと聞きました。 大学院で研究をしなければならないのに、1日中パソコンの前に張り付いて 説明会の予約を取るなんて無理です。(というかそんなシステム自体おかしいような・・・) また就職活動した人に聞いてみると、合同説明会には行かなくてもよかったという人が半数ぐらいでした。 ですので大学で開催される就職説明会と、大学にくる求人募集を中心に就職活動をしようと思っているのですが、 それってやっぱり就職は厳しいですか?もちろん、近年の不景気による就職氷河期。 ですが、研究や講義のためにも、あまり就職活動に時間を取られたくありません。 大学に来る求人募集(推薦みたいなやつ?)というのは、かなり就職が決まりやすいですか? 一応大学は宮廷です。 具体的に特定の企業で働きたいというのは今のところありません。 読みにくい日本語で申し訳ないのですが、ぜひ皆様のご意見をお聞かせ下さい。

  • 就職氷河期と言われている35~45の、積極採用がさ

    就職氷河期と言われている35~45の、積極採用がされていますが、自分もその波に乗りたいです。 どの様に調べれば、斡旋している企業がわかりますか?

  • 回答No.9

現在33歳の者です。 今更ながら回答させて頂きます。 就職氷河期のころの新卒の求人倍率が0.9倍ぐらいだったのに対して、今年の新規求人倍率はリクルートによると、1.62倍です。 厳しいというのは、新卒採用が加熱しすぎていた去年までと比べてです。 また4/10の時点で内定が出ている人が友人に5人もいるというのは、当時に比べればかなり早いです。 当時はGW前後にやっと内定が出始めていました。 私も離職率が高い企業からしか内定をもらえず、やむなくフリーターになりました。 ずっと就職できない状態が続きましたが、景気が回復しだした2005年にやっとそこそこ大手の会社に就職できました。 しかしその会社は、卒業後何回も受験している企業であり、結局は景気が回復したから採用されただけです。採用されたことに能力は関係ありませんね。 日本の就職は、能力以上に景気がモノを言います。 現時点では内定をもらわれているかもしれませんが、がんばってください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.8
  • usikun
  • ベストアンサー率35% (358/1003)

氷河期入口世代です。 不景気の入口同士を比較すると、正社員でさえ良いというのであれば体感ベースでは当時の方が職があったように思います。 大学入学時に希望してた大手企業の求人は殆ど一流二流大学に奪われますが、今まで大卒募集をかけても人が集まらなかった企業の採用意欲が強かったと記憶しています。 新興ディスカウントストア・カーディーラー等、土日働く仕事の就職試験は意外にあっさり通過し、社会人になった今は失礼なことをしていたなと思いますが面接の練習にこれらの企業を訪問していました。 それから15年近くの時間が流れましたが、デフレやワーキングプアと言った層が国民に占める割合が増えたこともあって、現代は日本国内の購買力が落ち非常に閉塞感が漂っています。 一度終わった氷河期と今回の不況、終わってみないと評価は困難かと思いますが世間がドライな分だけ今の方が厳しいのかなと思います。 ただ平均的な若者のレベルは自分らの世代を美化する訳ではないですが氷河期世代の方が高いのかなと思いますので 「パイの数は今の方が少ないが、競争の難易度は氷河期が高いのでどっちもどっち」 というのが正直な感想です。 レベルの話を補足すると ・ストレスに対する耐性 (親や学校教育のせいもあって若いほど叱られることになれていない) ・全体調和を考える能力 等は氷河期世代に軍配が上がるように思えます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.7

絶対評価の厳しさなら就職氷河期かとも思います。 有効求人倍率を見ても厳しさがうかがい知れます。この2月に0.59倍とのことですが、就職氷河期には0.5倍台などザラでした。 加えて、就職氷河期は前年もその前年も就職状況が厳しかったので、まともに正社員の職に就けない若者がたくさん発生しました。一度ドロップアウトしてしまうと、前後の世代との強力な競争にさらされます。 現在は、前年までの数年はそれなりに雇用環境が良かったので、就職氷河期ほどに上の世代との競争にはなりません。 ただ、就職氷河期の方が学生が準備ができていました。初期を除いては、先輩達の厳しい就職状況を知っていたので、その自覚を持って行動していました。 一方、今の学生は、就職難になるという覚悟の無いところにいきなり不況がやってきたので準備・覚悟不足であたふたしているのでしょう。 そういう意味では、今の世代の方が慌てているようには思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.6

99年卒です。私は、氷河期VS2010に差がないと思います。 なぜか? 簡単なことです。氷河期は、平気でゼロ採用等をだしていましたが、今は来年以降のために企業の求職活動は形式的に続けています。 氷河期は、長期的に採用しないつもりでしたが、今は2010/11年のみを採用しないつもりでいる。企業としても氷河期の経験から長期的に採用しないつもりはないが、1-2年とらなくても企業も困らないでしょ? それに去年取りすぎていますからね。2010/11の学生は、その雇用調整に使われるというところで、悲劇ではないでしょうかね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.5

> レベルが違います。 当時は銀行、自動車、航空などで0採用でした。 0採用って意味分かりますよね?採用が0です。 つまり1人も採りません。 僕の年から採るようになって、それでも メガバンクの採用が200人とか。それを20万人以上が受けますから、1000倍ですね。 メーカーでは最低200倍で人気企業は 2000倍、3000倍も普通でした。 阿呆みたいな話ですが、数年間そんな状態だったので こっちも麻痺してきます。 京大卒で派遣に行ったりパチンコ屋に就職した人もいました。 そういう人って広告塔にされてリクナビの1面に 満面の笑みで載ってるんですよ。 なんかこっちまで悲しくなりましたね。 「採用減」はあくまで去年を参考にしてるはずです。 ちなみに去年はメガバンクは1社2000人ぐらい採用したはずです。 ちなみに当時の学生数は今の1,2倍です。 大手にいけるのは一握りで、公務員に流れたり、中小に行ったり した人が多かったですね。 ちなみに僕の年にマシになり、翌年に急激によくなったのを覚えています。先輩方は酷かったですね。 20代後半です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4

就職氷河期を経験した34歳です。 当時は150社くらい応募して、内定は3社でした。因みに、活動が 終わったのが9月で、毎日暑かった事を覚えています。 説明会やセミナーは当時はあることはあったのですが、対外的に企業も実施 しないといけないという感じで、採用なんてする様子はほとんど なかった事を覚えています。(そういう意味では今の企業は正直ですね) そういう意味で自分も当時心が折れそうになった事が何回もありました。 採用する気がないセミナーに参加しても時間の無駄なのですから‥ この傾向は大手ほど強かった気がします。 その内、就職というよりも、小さな企業の採用担当の人の話の方が 熱い話を聞ける事が多く、気がついていたら内定をもらっていた感じ です。 参考にはならないと思いますが、ちょっと見方や考えかたを変えて活動すると楽しいかもしれませんね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

氷河期に就職した世代です。 ニュースによると、新卒採用に関しては、氷河期より今の方がよいようです。 氷河期世代に新卒を絞った結果、10年たった今会社を担う中堅世代が育っていないため、その轍を踏まないよう、新卒はなるべく絞らないようにしている企業が多いとか。 中途がその分かなりキツくなってる印象ですね。 本当にめちゃくちゃ経験者でなければどこも採ってくれません。 なので、10年前氷河期で就職できず、まともな経験を積めなかった人は、本当にどうしようもない状態ですね・・・。本当にどうなるんだろう・・・。 ロストジェネレーションというネーミングを聞いたときには「私たちの世代って『なかったこと』にされたんだ」と驚きましたが、このままでは本当にそうなりそうです。 でも、私が氷河期のときに比べて今回ひどいと思ったのは内定取り消しです。 私のころ(1999年)はそんなひどい話はききませんでした。 おそらく景気はひどかったと思うのですが、まだ社会通念上「内定者を会社都合で一方的に切り捨てるなんて、そんなひどいことはできない」というモラルがあったんだと思うんですよね。 でもそういう「モラル」が企業からなくなってしまった…という印象です。 人を使い捨てにすることに、どんどん企業が疑問を持たなくなっていっているのでしょうね。 これは派遣の普及にも関連してるのではないかと思います。 個人的には景気のよしあしよりも、企業が「使える人間だけを使いたいときだけ使えればいい。いらなくなったら即切り捨てれば終わり。その人の人生も生活も知ったもんじゃない」という考え方に、どんどん偏っていっているのが気になります。 またそれに答えるかのように、学生や新社会人の気持ちもどんどん自己中心的になってゆき(これは私達世代もですが)自分を守るのだけに必死になって、他がどうなろうと知らないという感じの世の中になっていっているなと感じます。 全体的に「弱肉強食化している」印象ですね。 そういう意味で、10年前より今の方が厳しいという印象があります。 新卒だけでなく、社会全体についてですが。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

就職氷河期を見ていた世代です。 当時は、大企業がつぶれることを誰も経験していなかったので、「いつどうなるか分からない」感が強い一方で、「就職できれば勝ち確定」という感覚もあったと思います。 現在も確かに厳しい情勢ではありますが、「まさか!」ということは減ったと思います。それだけ不景気に鈍感になってしまった、ということの裏返しですが。 厳しさの比較は、数値ではできないと思います。新卒の人口も違いますし、雇用の構造も違ってきているからです。 たとえば就職氷河期の厳しさには、「周囲が厳しい現実を理解していない」こともありました。上の世代から、就職できないのは努力が足りないせいだといった叱責を浴びたのです。 蛇足ですが、就職氷河期を経験した世代は、勝ち負け・優劣にこだわったり、妙な価値観をもったり、人格が歪んでしまった人が目立ちます。「氷河期世代から見ればまだ甘い」などという人がいるかもしれませんが、そういうのは歪んでしまった人です。 就職は生活の手段であって目的ではないので、どうか心まで歪まないように。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

就職活動中の4年生です。 就職氷河期がどれぐらい大変だったのか経験していないので分りません。 ですが、今年の新卒採用は早期に締め切るところが多い気がします。 昨年度、一昨年度に卒業した先輩に聞いたところ、現段階でもエントリーを受け付けていた所がまだあったと言いますが、殆どない状態ですね。 勝手な予想ですが、採用枠を小さくしたせいで早期に締め切っているのでは?と考えています。 辛いとは思いますが頑張りましょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 今って就職氷河期じゃないですよね?

    今って就職氷河期じゃないですよね? いま就職活動期間が短縮されていく一方なので、就活生による逆面接が行わられています。こんなこと一昔前には考えられなかったことです。 一人の就職生がブースを用意して、それに企業の人事が列に並んで、人事担当者が質問して、就活生が回答する。少子高齢化社会から人口減少社会に移行して、優秀な人材の取り合いが起こっています。 もう優秀な就活生はリクナビとか就活サイトを利用していない。リクナビで引っ張って来れるのは売れ残りとなっている学生たちだ。 自分で就活ブースを持つとか凄い時代だなあと思いました。人事担当者が面接される時代です。 まあ、従来の求人活動をしている企業は売れ残り学生を採用するしかない。人材不足、人材獲得競争は今後どのようになるのか見ものですね。。

  • リーマンショックによる就活氷河期はどれ程酷かった?

    1.リーマンショックの影響で何年卒の大学生が就職氷河期になりましたか? 2.就職氷河期の酷さというのは具体的にどれ程採用されなかったり、どれ程就活がきついものだったのでしょうか? 3.就活氷河期の就活時に多浪でも、どこかの企業に採用された可能性はありますか? よろしければ教えてください。

  • 就職氷河期って・・

    来年、就職をひかえているものです。活動していて、疑問に思ったのですが、 就職氷河期と呼ばれていた時代(過去10年くらい)に就職状況にあまり影響がなく 新人を採用していた業種というのはあったのでしょうか? 私は電気電子の学科に所属していますが、例年90%前後の内定になっています。 先輩たちに伺うと、エネルギー関係(関西電力など)や電気電子系の業種は 氷河期の時代でも需要はそこそこあったみたいなんですが・・・

  • 就職活動の合同説明会に関する質問です。

    就職活動の合同説明会に関する質問です。 合同説明会には多くの企業が集まっていますが、各ブースの人事の方からの説明が終わったあと、次の説明が始まるまでの間に、個別に質問に行くことは迷惑に当たるのでしょうか? 私はまだ各業界について知識がないため、いろんな業界を見ようと考えています。そこで、個別の質問をする際、業界の良いところについて質問することは、失礼でしょうか?業界研究として、合同説明会を有効活用するための良い質問などありましたら、もしよかったらアドバイスお願いします。

  • 今年の就職活動は、少し前の就職氷河期といわれた頃よりも厳しくなるのでしょうか?

    現在就職活動中の修士1年です。私は今まで20社程度の企業を受けてきたのですが、ほとんどが筆記試験やエントリーシート、または1次面接で落ちています。1次面接よりも先に進んだ企業はいまだにありません。大手企業や中小企業などさまざまなところ(食品系、IT系が中心)を受けているんですがなかなか厳しいです。 今年は100年に1度の不況といわれていますが、こうなると少し前の就職氷河期よりも雇用は悪化していると考えてもよろしいのでしょうか?(就職と経済のどちらのカテゴリーにするか迷いましたが今回は就職のほうにさせていただきました。)

  • 企業合同説明会

     こんにちは。就職活動中の大学生です。 地元の企業合同説明会は今がピークとなっているのですが、一度説明を聞きに訪問した企業ブースに、後日別の企業合同説明会で再度訪問することは失礼になりますでしょうか?一度目に訪問した際に確認できなかった質問などをしたいのですが、少し不安なのです。 よろしくお願いいたします。

  • 就職氷河期以降、就活経験のある大卒女子に質問です

    民間企業で人事を担当しています。 就職氷河期といわれるようになって以降、みな、判を押したように、紺色のスーツで採用試験に臨むようになりました。 たまにグレーの人もいますが、それ以外はほとんど見かけません。 私の会社では、TPOに合ってさえいれば、スーツの色は紺色やグレーでなくても採用しますし、むしろ教科書通りの服装、受け答えにうんざりしている部分もあります(かといって、他の色なら採用ではありませんが) 今回は、就職氷河期といわれるようになって以降に就職活動をした経験のある、大卒女性に絞ってアンケートします。 (1)紺・グレー以外のスーツで、民間企業の就職活動を行ったことはありますか? (2)紺・グレー以外のスーツで受けた採用試験で内定を貰った経験はありますか? (3)他の受験者で、紺・グレー以外のスーツを着ていた人をどのくらい見かけたことがありますか?

  • 就職氷河期のなかでとくに悲惨だった年はいつですか?

    知人は2003年の春に新卒の就職活動をしてたのですが、 銀行の不良債権などが話題になり、大手銀行でも株価が急落しつぶれるんじゃないかと言われ、その年に日経平均株価が史上最安値を更新し、業績悪化で大手企業も採用を手控え、非常に採用予定者数の枠が小さかったそうで、10月の大卒内定率も60%程度というきわめて深刻な年だったと言っていました。その人はなんとか就職できたのですが 就職氷河期のなかでもおれが就職活動してた年が一番最悪だったはずだと言っていました。 他にもいろいろ複数いつの年が悪かった・・などとよく聞きますが とくに状況が悪かった年はいつなんでしょうか?

  • 就職活動での合同説明会のポイント

    就職活動での合同説明会のポイント ことし就職活動をはじめた大学生です。 合同説明会に参加したのですが、あまりの疲れから志望度の高い企業の説明会で、 大人数の中、一番前に座ったにもかかわらずウトウトしてしまいました。 というか少し寝てしまってたと思います。 これってやっぱり大きなマイナスポイントでしょうか? 企業の人事の人はやはり合同説明会で一日に100人近い人を説明していても、参加した人を覚えているものなのでしょうか? また、人事の人の名前を覚えておいたり、積極的に個別に質問することは大切でしょうか? 何か合同説明会でのポイント等ありましたらぜひ教えて下さい。よろしくお願いします。

  • 就職活動について

    就職活動において希望の企業がある時に、その企業が参加する合同説明会には常に参加したほうがいいですか?一応企業の人事の方には顔も覚えて頂いて会社訪問もさせて頂いきました。これ以上合同説明会に参加してわざわざ挨拶に行くのはこいつやる気あると取られるか何回も来てうっとうしいかどちらの気持ちになるでしょうか?