• 締切済み
  • 困ってます

就職氷河期って・・

来年、就職をひかえているものです。活動していて、疑問に思ったのですが、 就職氷河期と呼ばれていた時代(過去10年くらい)に就職状況にあまり影響がなく 新人を採用していた業種というのはあったのでしょうか? 私は電気電子の学科に所属していますが、例年90%前後の内定になっています。 先輩たちに伺うと、エネルギー関係(関西電力など)や電気電子系の業種は 氷河期の時代でも需要はそこそこあったみたいなんですが・・・

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数147
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.3

システム開発業界だと、毎年そこそこの新卒採用がありますね。 これは、逆に考えるとそれだけ社員の定着率が低いという事でもあり、 如何に過酷な業界であるかがお解り頂けるかと思います。 それなりの能力しかない人には、それなりの就職口しかありません。 これは、全業種・全職種において共通の真理でしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 就職氷河期世代は可愛そうではない

    就職氷河期時代は既に20年前のことであり、いまだに'竹中平蔵が悪い'とか'時代を背負わされた'等、言っている人達が信じられません。20年間一体何をしていたんだって話です。 氷河期世代である自分は決して社会的、経済的に成功した人間ではないですが、現在それなりに(国外で)楽しく生きています。今後やりたいこともあるし、マネープランもあります(最近は給与を使い切ってますが)。 しかし、僕の氷河期に対する意見は毎度理解されないんだなと(写真)。どう思われますか。

  • やはり、こんな就職氷河期でも卒業論文で不可になって内定がなくなる、って

    やはり、こんな就職氷河期でも卒業論文で不可になって内定がなくなる、ってことはあるのでしょうか... 大学はそういうことは考慮してくれたりするような甘いところではないですよね?ちなみに早稲田です。

  • 今って就職氷河期じゃないですよね?

    今って就職氷河期じゃないですよね? いま就職活動期間が短縮されていく一方なので、就活生による逆面接が行わられています。こんなこと一昔前には考えられなかったことです。 一人の就職生がブースを用意して、それに企業の人事が列に並んで、人事担当者が質問して、就活生が回答する。少子高齢化社会から人口減少社会に移行して、優秀な人材の取り合いが起こっています。 もう優秀な就活生はリクナビとか就活サイトを利用していない。リクナビで引っ張って来れるのは売れ残りとなっている学生たちだ。 自分で就活ブースを持つとか凄い時代だなあと思いました。人事担当者が面接される時代です。 まあ、従来の求人活動をしている企業は売れ残り学生を採用するしかない。人材不足、人材獲得競争は今後どのようになるのか見ものですね。。

  • 回答No.2

超氷河期と言われた時代に就職活動(総合電機メーカ内定)した者です。 電力会社や電機系は、確かに他業種に比べると採用しておりましたが、氷河期以前に比べるとかなり少なかった記憶があります。 現在は採用枠を広げておりますが、バブル期とことなる点は、優秀者のみを採用し、仮に定員に届かなくてもよいという考えが見受けられます。 私は理系出身でしたが、現在希望して営業しております。 技術、開発部門は理系出身者が多いですが、労働時間の割に給料が少ないですよ。T大卒業してこれだけ?と思う方も多く職場で見ております。参考まで。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • ht218
  • ベストアンサー率30% (192/633)

私は最近、転職したのですが、一緒に採用された女の子が今28歳で、まさに就職氷河期だったそうです。 バイトを何回して、やっと正社員になったのが3年前だそうです。 文系だったからでは無いでしょうか。 いつの時代も、理数系は就職に強いのではと思います。 転職は資格が無くても、実務経験があるので、即戦力になりますが、新卒は、一から教えていかないといけないので・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 就職氷河期世代の親

    はじめまして。 60代の主婦です。 息子が二人おりまして、長男は就職氷河期の世代であり、現在30代半ばですが、職に就いておりません。 次男は年が離れているため20代後半で氷河期とは無関係、地方の中小企業に勤めております。結婚し孫も生まれました。 しかし、次男夫婦はなかなか我が家へ孫を連れてきてくれません。 次男からは前々から「兄ちゃんはどうするのか。バイトくらいして欲しい。俺には家庭がある。」と言われていましたが、そのたびに次男夫婦には迷惑はかけないと説明していたのですが、ついに「孫に悪影響だから連れていかない」と言われてしまいました。 お嫁さんからも、「時代のせいばかりにしてなにもしないのはおかしい。専門学校に行き直したり努力している人だっているのに。」と言われているそうです。実際お嫁さんのお姉さんは就職できず、専門学校に進学し、資格を取得したようですが…。 ちなみに次男夫婦はゆとり世代の売り手市場です。なので、氷河期世代の就職の大変さなどはわからないです。 これまで一生懸命子育てしてきたのに、息子が職に就けないからって孫にも会えず、就職氷河期世代の親って虚しいなと毎日悲しく思っています。 同じような方はいらっしゃいませんか?

  • 就職氷河期のなかでとくに悲惨だった年はいつですか?

    知人は2003年の春に新卒の就職活動をしてたのですが、 銀行の不良債権などが話題になり、大手銀行でも株価が急落しつぶれるんじゃないかと言われ、その年に日経平均株価が史上最安値を更新し、業績悪化で大手企業も採用を手控え、非常に採用予定者数の枠が小さかったそうで、10月の大卒内定率も60%程度というきわめて深刻な年だったと言っていました。その人はなんとか就職できたのですが 就職氷河期のなかでもおれが就職活動してた年が一番最悪だったはずだと言っていました。 他にもいろいろ複数いつの年が悪かった・・などとよく聞きますが とくに状況が悪かった年はいつなんでしょうか?

  • 就職氷河期って本当にあったのですか?

    自分もこの世代にあたるのですが、最近、「就職氷河期世代」、あるいは、「ロスト・ジェネレーション」(米国で使われた表現の焼き直し?)という言葉をよく見かけます。これについて、疑問を感じています。 まず、筋の前提のお話をさせてください。一般論からいって、景気が後退局面に入り、しかもその流れが恒常的に続くのであれば、企業の収益が下がり、新規採用者の数を絞る。従って、絶対数からいえば、就職を希望している学生が、必ずしも希望の企業に就職することができるわけではない、ということは理解できます。但し、これも一般的にいえば、景気後退の局面が訪れれば、こうした現象はごく頻繁に起こることではないでしょうか?だとすれば、なぜここまでこの世代に対し盛んに悲観的な形容が伴うのでしょうか?これが僕の素朴な疑問なのです。 以上のような問題関心から、一つの仮説というか妄想を見立ててみました。実は、就職氷河期世代などというものは、誇大に広告され、喧伝された結果流通した偽装され加工された虚構の事実なのではないのか? これは厳密に論証したわけではありませんし、作業的な仮説にすらなっているとは思えません。ただ、最近本屋で売っているような俗説を見てみると、この世代を過大に評価ないしは、誇大に売り込んでいるような気がしてならないのです。実はそれ以前やそれ以降の世代となんらかわるところのない世代であったにもかかわらず、時代的な要請に従って、なにか特質をもった世代である、と。時代的な環境の変化がこの世代をかくかくならしめたという説明や、この世代の特質が時代環境と対応する形で、~という特徴を獲得した、など色々言うことはできますが、結果として、他の世代とは異なる何らかの位置づけをこの世代に与えてやろう、という試みが現在流行している、というのが僕の俗説理解です。こう理解した場合、近年の「ゆとり世代叩き」や「団塊世代叩き」の現象も理解できるのではないか、となんとな~く思っています。 ここでの眼目は、なぜゆえにこの世代が「強いものが好きで、弱視が嫌い、あるいは弱者に与した集団が嫌い。しかも自分の立場は圧倒的に弱い、という意識を抱えている、それを支えるものは強いものだ」というなんともおかしな「流通された俗説」が、実はメディアによって作られた印象にすぎなかったのではないか、と考えるようになってしまいました。 こうした、いわばどーしようもない僕の「直観」は、次の私の観察にだけ基づいています。すなわち、僕の周辺で、就職活動一般で失敗した人はいない、(失業を伴うようなという意味です)、しかも、景気後退が激し局面であったにもかかわらず、失業者となっている人を具体的に知らない。ここでは、一般に就職活動とは、程度の差こそあれ、希望した業種や企業に必ずしも入ることができない、ということを前提にしています。) つまり、フリーターであろうが、正社員であろうが、みんな職には就いている、しかも景気が悪化している時期にである、これは、取り立てて騒ぐほどの現象であるのだろうか?だとすれば、なぜ騒いでいるのだろうか?ここがいまいち現状の理解ではしっくりこないのです。 このくだらない僕の直観をみなさん、どう思われますか?

  • 就職氷河期とはいってもMARCHや日東駒専でも十分就職出来ますよね?

    就職氷河期とはいってもMARCHや日東駒専でも十分就職出来ますよね? よく2ちゃんねるやネット上では、「MARCHや日東駒専の学歴では今年は非常に苦労する」、 といった書き込みが多いですが、まともに生活している学生なら中小や中堅の企業から内定出ますよね? 正直、MARCHや日東駒専といった首都圏の有名大学が総崩れするほど就職難なのですか? 関西での、関関同立や産近甲龍にも同じことが言えますが・・・・・・ 就職状況に詳しい方教えてください。

  • 就職氷河期に契約社員の応募はナンセンスか?

    就職氷河期に契約社員の応募はナンセンスか? 現在、3ヶ月以上で3年未満の期間で電子製品の製造オペレーターの採用をしている会社を検討しております。この会社には正社員登用があります。 今から3ヶ月前に、新卒で入った会社を9ヶ月で辞めております。 今後の再就職や転職に影響ないでしょうか?

  • 就職氷河期に就職活動をされた方に質問です

    今就職活動をしているものです。 専門学校の2年生で3月から活動し始めました。 今まで5社程面接を受けましたが面接に慣れていなくて緊張してしまい印象良く受け答え出来なかったり、ようやく面接に慣れてきて印象良く出来でも企業が求める人物像とは違い(体育会系の女子が良いなど)不採用だったりと精神的にもへこたれてきました。 そして気づけばもう7月です。もしこのまま就職できなかったとしたら…との不安がいつも頭をよぎります。 そこで質問です。 ●就職氷河期に就職活動をされた方は何社ほど動きましたか?そしていつ頃内定が頂けたのでしょうか。 ●このまま就職できなかった場合卒業した後看護学校へ行く事も考えていますが、その場合看護師としての就職状況は厳しいのでしょうか?(年齢などの条件で引っかからないか) (看護が厳しい仕事で生半可な気持ちでは出来ない事は承知の上です) 女子の就職は厳しいと両親から聞いていましたが本当だなとかみ締めています…。

  • 就職氷河期世代の悩み

    私は昭和51年生まれの33才で、就職氷河期世代の人間です。男性です。 新卒時、現在のように不況で民間企業は採用を減らし、厳選採用で中小企業から内定を取ることも厳しく、公務員試験も倍率10倍以上は当り前で、100倍を超える自治体もありました。民間も公務員も狭き門で私も含め多くの者が正社員として内定を取れず、大学や高校を卒業して契約社員、派遣社員、フリーターといった非正規雇用の形で社会人になってしまいました。私は現在も非正規雇用のままで、何度も正社員や公務員試験の求人に応募しましたが、結果が出ず暗礁に乗り上げています。年齢的にも限界が来ておりますが、何か良い方法や方向転換の方法があればアドバイスして頂きたいです。企業はもっと新卒だけでなく、こうした氷河期世代のことも考えて欲しいのですが・・・。同年代の方で私と似たような境遇を乗り越えた方や同じような悩みを抱えている方がいらしたらご意見をお聞きしたく書き込みました。他の年代の方からのご意見もお聞きしたいです。

  • 就職氷河期と内定率低下の理由

    私、思うに、そもそも今回の就職氷河期や内定率の低下は、団塊世代を助ける為になるようになった結果の状況だと思います 理由 0.政府の財政がきびいので、社会保障費が払えない 1.年金の支払い開始が60→65歳になった 2.その為、政府は、大企業に対し、シニア世代の人材活用を名目に   65歳まで雇用を延長させている 3.雇用延長したことにより人材の自然減が少ない 4.人材の自然減が少ないので、若者を取る必要がない 以上のような理由により内定率が下がったと思うのですが、 この事をマスコミなどは一切報じていませんがなぜですかね。 リーマンショックでは、ないような気がします。

  • 就職氷河期以降、就活経験のある大卒女子に質問です

    民間企業で人事を担当しています。 就職氷河期といわれるようになって以降、みな、判を押したように、紺色のスーツで採用試験に臨むようになりました。 たまにグレーの人もいますが、それ以外はほとんど見かけません。 私の会社では、TPOに合ってさえいれば、スーツの色は紺色やグレーでなくても採用しますし、むしろ教科書通りの服装、受け答えにうんざりしている部分もあります(かといって、他の色なら採用ではありませんが) 今回は、就職氷河期といわれるようになって以降に就職活動をした経験のある、大卒女性に絞ってアンケートします。 (1)紺・グレー以外のスーツで、民間企業の就職活動を行ったことはありますか? (2)紺・グレー以外のスーツで受けた採用試験で内定を貰った経験はありますか? (3)他の受験者で、紺・グレー以外のスーツを着ていた人をどのくらい見かけたことがありますか?

  • 今就職氷河期がきてる仕事だけど、それでもその仕事を目指すのってどう思いますか?

    士業とか(弁護士、弁理士、会計士など)は今就職難をむかえてるそう(弁理士はもうすぐらしいです)ですが やはりこういった業界に入るのはナンセンスでしょうか? 入っても仕事がこないんじゃ、憧れの仕事だとしても意味がないし・・・ でも、会社勤めなども今の時代だと就職氷河期ともいわれてますし、結局はどの業界も厳しいものなんでしょうか? (金融業とかは一生できる保障がない仕事だし、今はやってるような仕事だっていつ終わりが来てもおかしくないきがしますし・・・ ↑人気があれば、人があつまり飽和状態になり、結局は仕事がないみたいな状態になってしまいます) 将来的には弁理士になりたいと考えてるのですが、そのときにはたぶん就職難になってる可能性がかなり高いそうです。 それでも目指すべきでしょうか? 人数が増えすぎでこうなったのですが、学歴をしっかりと固めてて、人間的にも問題がなかったら、普通どおりの仕事ができると思いますか?(弁理士業界で もちろん学歴がすべてではありませんが、少なくともないよりかはましだと思いますし、雇う側としても、学歴のあるほうを選ぶと思いますし。) 給料も減少傾向があるのですが、実務がしっかりできてたら大きい仕事とかも与えられるようになりますよねぇ? また、人数が多いのでやはり、入社できても仕事がまったくこないっていうことってありえますか? 今自分のなかですごい関心がかるのは渉外弁護士で新卒でも1千万は最低もらえるそうです(大手事務所勤務の場合) でも就職難が増えてる今の世の中、渉外弁護士もこのようなことがおこると思いますか? (仕事のない弁護士が渉外弁護士に移るとかいったことも起こりうるのではないかとも思ってるのですが。)