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保険の組合せ、迷っています。

保険代理店さんと相談してある程度プランを考えて見ましたが選び切れません. 医療保険と保険の組み合わせについてご意見をお願いします.(37才男性) ■質問内容 (1)下の組合せ案のうちどれが良いでしょうか?理由もできればお聞かせ下さい. (2)その他の保険でおすすめなものはありますか? ■条件 <希望保障の条件> がん保険:診断給付100万以上複数回(上皮内新生物は除外). 医療保険:入院給付金日額5,000円以上,三大疾病を手厚く入院の短縮化も対応したい. <保険料金額に対する条件> 60才まで月額9,000円未満,60才以降月額6,000円未満 ■組合せ候補 A案(短期入院+三大疾病重視:60才時再検討必要ですが)  (1)日本興亜生命「終身ガン保険」入院5,000円,診断給付100万円(複数回) 終身払  (2)日本興亜生命「ほっとメディカル60日型」入院5,000円,先進医療・生活病特約 終身払  (3)ひまわり生命「健康のお守り60日型」入院5,000円,七大病給付,三大一時金50万 終身払 B案(短期入院重視)  (1)日本興亜生命「終身ガン保険」入院5,000円,診断給付100万円(複数回) 終身払  (2)日本興亜生命「ほっとメディカル60日型」入院5,000千円,先進医療・生活病特約 終身払  (3)ひまわり生命「CURE」入院5,000円 60才払済 C案(三大疾病重視)  (1)日本興亜生命「終身ガン保険」入院5,000円,診断給付100万円(複数回) 終身払  (2)ひまわり生命「健康のお守り60日型」入院5,000円,先進医療・七大疾病特約,三大一時金50万 終身払  (3)ひまわり生命「健康のお守り60日型」入院4,000円,七大疾病特約,60才払済 A案は、将来収入が減少する時期に医療保険を見直す必要があり選択に困りそう。 B案は、三大疾病治療一時金ができれば欲しい様な気がします。 C案は、今後の短期の手術入院の場合は他案に比べ見劣りしてしまいます。 がん保障も欲しところいですが、高齢の親族のほとんどが高血圧・心疾患をやっていますので そこもおさえておきたいです。宜しくお願い致します。

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  • 回答No.5

脳梗塞 13.2% その他の脳血管疾患 18.5% 虚血性心疾患、高血圧性以外の心疾患 5.1% 肺炎などの呼吸器疾患全体 3.1% 骨折 8.7% などでしょうか…… (厚生労働省 平成17年 患者調査より計算) また、平均在院日数(厚生労働省の統計では、入院日数ではなく、在院日数といいます)は、年齢とともに上昇します。 65歳以上では、 全体の平均が52.1日。 神経系の疾患(精神病ではない) 97.2日 脳血管疾患 119.8日 炎症性多発性関節障害 61.1日 腎不全などの腎臓系疾患 111.1日 気管支・肺のがん 101.6日 虚血性心疾患 64.4日 慢性閉塞性肺疾患 231.9日 肝疾患 60.4日 骨折 64.3日 (厚生労働省 平成17年 患者調査より) 平均でもこの値です。 長期入院に備える必要があるというのは、このためです。 もちろん、多くの場合、高額療養費制度もあり、それほど経済的に苦労をすることもないでしょう。 でも、保険とは、本来、万一に備えるものですから、10日、20日の短期入院の入院費用の補填よりも、長期入院したときのリスクカバーの方が重要だと思います。 となれば、まずは、 長期入院のリスクカバー。 高額となりやすい「がん」のリスクカバー。 余裕があれば、三大疾病などを付加。 と、言うように順番に考えれば良いと思います。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.4

まず、どうして、日本興亜生命のがん保険なのでしょうか? 保険代理店から、日本興亜生命のがん保険の診断給付金の支払基準が、一般的ながん保険と異なる点など、詳細な説明を受けていますか? がんと診断されただけでは、受取れないことを承知のうえなら、構いませんが…… 終身という点は評価できます。 10年定期のがん保険は、今は良くても、高齢になると保険料が月額1万円、2万円と、とんでもなく高くなりますから…… 短期入院を「重視する」ほどに、こだわっている理由も今ひとつ分りません。 厚生労働省が入院期間の短縮化に本気で取り組んでいるのは、事実であり、実際にそうなるでしょう。 その為に何をしているのかと言えば、療養病棟の半減です。 何しろ療養病棟の平均在院日数が203日ですから。 http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/05/04-02.html 一方、医療の発達で、入院日数が減るでしょう。 現在でも、9割は60日未満だと言われています。 でも、重要なのは、1割の60日超えになったときではありませんか? それに、厚生労働省の統計は、転院した場合でも、退院として扱います。 つまり、30日入院して、別の病院で30日入院すれば、統計上は30日が2回ですが、医療保険では60日一回です。 そして、転院が全体の5%もいることを忘れてはいけません。 http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/05/04-04.html つまり、長期入院のリスクは、表面上の数字よりも高いと言うことです。 ご親族に高血圧疾患、心疾患の方が多いことから、三大疾病にこだわるのも分りますが、 三大疾病で保障しているのは、脳卒中と急性心筋梗塞とがんです。 脳卒中には、くも膜下出血、脳梗塞、脳塞栓が含まれるので、重篤な疾病はカバーされていると考えて良いと思います。 しかし、いわゆる虚血性心疾患には、大雑把に言えば、急性心筋梗塞と狭心症の2つがあり、手術も同じような手術をするので、混同される方が多いのですが、保険では明確に分けています。しかも、大雑把に言えば、患者数はそれぞれが50%ずつです。 亡くなる確率が高いのは、言うまでもなく急性心筋梗塞です。 保険を考えるときに最も重要なことは、リスクとニーズをはっきりさせることですが、その検討が不十分のような気がするのですが……

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質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 日本興亜生命の診断給付金の支払い基準の説明は受けております。 もう少し、条件の良いところも考えたのですが予算との兼ね合いでこのようになってしまいました。 もし、ご存じならば、お教え下さい。 転院される5%のうちどのよう病気が多いのでしょうか? 転院し、長期化する病気はがんや脳卒中といったものぐらいと 思っていました。(痔も長引くと聞きました。) rokutaro36のお話ですと、七大・五大・三大に特化した最近人気の 医療保険(60日+@)というのは、正直おすすめできないということ でしょうか?(ざっくり話で申し訳ありません。) 3大疾病のことは明確に知りませんでした。ありがとうございます。 リスクとニーズを整理するよい方法はありませんか? チェックシートみたいなのがあればいいのですが、 良いアドバイスがありましたらお教え下さい。

  • 回答No.3

追記・・・ 普段はこの前に書いた手厚い内容であまり勧めることは無いのですが 心配なんだろうなというこちらの思い込みで提案した内容です。 結婚しているとか、貯蓄状況などなど全く聞いていませんからね。 もし、貯蓄を取り崩さなく、健康保険の範囲で何とかやれればいいといった最低限の内容にするのであれば・・・ ひまわり生命「健康のお守り」日額5千円~7千円、120日型、先進医療特約 富士生命orAIU のがん保険 以上です。 ここから予算の範囲で保障を付けていく感じで・・・ あえて他に挙げるのであれば介護の話が全くないのが心配です。 医療の入院なんかより介護がもっとお金掛かる可能性が高いです。 医療保険に注目しすぎず介護にも目を向けてみては? なかなか介護に詳しい担当者がいないとは思いますが 介護を苦にして一家心中図る事件を良く耳にします。 一つの原因として年金生活の老夫婦が費用負担に耐えられないということもあります。 あまりTVでは取りあがらないですが今後もっと深刻な問題になると思っています。

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質問者からのお礼

最初は医療保険の見直しだったのですが、いろいろ情報を集めている内にがん保険が。。。 つい最近は、ご指摘のように介護保険もでてきて、なにやら大風呂敷になってきています。 父は、心筋梗塞、2回のがんをやってしまいましたが、完治してぴんぴんしていますし、祖父母はみな長引くような介護もなく旅立つことができ、とても運のいい家族です。 私の場合はさてどうだか。保険貧乏にならないようにできる範囲で考えてみます。

  • 回答No.2

(1)下の組合せ案のうちどれが良いでしょうか?理由もできればお聞かせ下さい あえて挙げるならC案です。理由は特にないです。申し訳ないです。 (2)その他の保険でおすすめなものはありますか? はい、あります。 拝見させていただきましたが、 日本興亜生命のがん保険はそれでも良いのではないでしょうか? 医療保険には私個人の考えですがA・B・C案どれにも賛成が出来ません。 このように案を幾つも考えて練っているということは 自分が入院したときに普通の人より心配度が強いとの事と察します。 ということであれば1入院は60日では短いと思います。 想像なんですが最近の短期入院傾向のデータを持ち出して決められました? 心配している病気については特約で日数カバーできるCUREもありますし、1日当りの入院日額が大きいのでさほど問題視していません。 しかし、7大疾病に該当しない場合は? 骨折の手術での入院は意外と長いですよ。 高額療養費のことはご存知かもしれませんが1月単位で計算のこともご存知ですか?(存じていたらすいません) また、原因を同じくした繰り返し入院の場合、再入院日と最初の入院の退院日との期間が短ければ(180日以内)1回の入院として見られます。 例として・・・ 1回目の入院で50日入院し退院しました。100日後1回目の入院と同じ原因で再入院しました。 原因が同じ場合で1回目の入院の退院日から180日経過していない場合は 1つの入院として扱われ、再入院のときは10日分しか貰えません。 このような説明は代理店の方に説明受けましたか?(受けていたらすいません) せっかく安心を買うわけですからオールマイティに対応できるモノが良いと個人的には考えています。 むやみに保障を大きくとは考えませんが。 私のプランは、(あっ・・・会社員ですよね?) 損保ジャパンひまわり生命「健康のお守り」日額8,000円、120日型、先進医療、7大疾病特約、三大一時金50万 60歳払済 富士生命 診断給付金100万 入院日額1万円 手術給付金あり 退院特なし です。 先ほど日本興亜生命のがん保険も良いと言いましたが 富士生命を選んだ理由は2点あります。 1.ガンより高血圧・心疾患の方が心配で将来解約も考慮するのではないかと考え、解約返戻率が良いという点。 2.T-PECのセカンドオピニオンが利用できるという点。 大まかに言いますと最初に見てもらった先生の治療方針で納得できない場合に次に症状に合った先生を紹介していただけるものです。 詳しくは  http://www.fujiseimei.co.jp/insurance_personal/service.html で。 全く保険料は考慮していません。というか知人に依頼しないと私試算できません(;o;) もしこのプランで保険料が高いとしたら優先度の低いガンの診断給付金減らします。 もしくは、AIUのがん保険を選びます。(10年更新です。最長80歳まで可能。これで割り切ります)セカンドオピニオン付いてます・実費補償です。 保障内容は素晴らしいです(個人的な感想です) (申し訳ないです。設計打てないのがこんなに辛いなんて・・・) 是非参考にしてください。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。富士生命はノーマークでしたので、少し調べてみます。セカンドオピニオンについては、とても魅力的ですね。検討の最初の方でお財布の関係上はじいてしまいましたが、もう一度見直してみます。 ありがとうございました。

  • 回答No.1

初めまして 私個人の見解です 私高額医療控除があるかぎり保険には加入しないので、 もしあなたの立場であれば、A案、B案、C案のなかで、一番安いのを選びます。 なんかどれも充実しすぎています。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 おっしゃる通り、私もこれらのプランは現在の医療制度ではちと高いですね。 冷静に計算していて、こんなにかけてどうしたものかと思ったりしたんですよ(汗)。 しかし、世界的にも高い評価を得ている高額医療制度、負担割合も将来どうなるかわかりません。 制度として残っても負担は大きくなるような気がします。インフレリスクもありますしね。 という意味で、将来に備えて保障を厚くしてみました。 病気になってからでは入れませんしね。 正直、「保障をどれくらいにするか」自体も迷っているのは事実です。 保険なんて簡単に決めれると思っていましたけど、知れば知るほど「どつぼ」です。 参考にさせていただきます。ありがとうございます。

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