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またまたまた!年末調整ですが教えてください

  • 質問No.3537024
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お礼率 85% (1485/1742)

何度もお世話になってます。

今回は、損害保険料のことで、ご教授願います。
損保の中で、地震保険と長期損保の両方に加入している時です。
長期の保険に地震保険もプラスされていると、両方の控除証明が送付されてくると思うのですが・・・
そこに、さらに長期の損保に加入していたとします。

マックスで、50,000円の控除しかできませんよね。
なので、とりあえず、地震保険料が4万、同じ保険の長期保険料が3万、もう一つ4万の長期保険料とします。

この場合、まず、地震保険料を第一優先にし、あとは、1万しか控除枠が無いので、2枚ある控除証明のうち、1枚のみ添付すれば良いのですよね。

今、手元に、長期損保料の計算式を表したものが無いのですが、源泉徴収票の地震保険料控除欄には、地震保険料+長期保険料の一部を加算した、金額、たぶん50,000円になると思うのですが、そして、長期保険料欄のところに、実際払い込みした、長期保険料金額を記入すれば良いのですよね?
なので、長期保険は、今回、一つだけで良いということになるんですよね?

???ばかりの上、例えがわかりにくいかもしれませんが、ご確認してくださいませんでしょうか?

税務署に聞いても担当者によって、表現が違うので、良くわからないのが現実です。

質問者が選んだベストアンサー

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ベストアンサー率 50% (6/12)

地震保険料40,000円(全額。最高50,000円まで)
長期保険料は3万円の分でも4万円の分でも20,000万円超で15,000円なので、どちらか1枚でOKです。
しかし、あわせて最高50,000円まで。
    ↓
○保険料控除申告書記入は(長期40,000円の場合)
 A  地震  40,000円
 A  旧長期 40,000円
 B      40,000円
 C      15,000円
        50,000円

○源泉徴収簿の旧長期損害保険料支払額・・40,000

○源泉徴収票の地震保険料控除欄・・50,000
お礼コメント
ht218

お礼率 85% (1485/1742)

ありがとうございます。
とても具体的なご回答でよく理解できました。
投稿日時:2007/11/24 10:48
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