• 締切済み
  • 困ってます

DATテープの複製を作りたい

初めて質問させていただきます。情報不足など、失礼がありましたらご指摘ください。 Solaris9 で構築されたサーバのバックアップを「ufsdump」コマンドでDATテープへ採取しました。DATドライブはSCSI接続で、サーバに一基、搭載されています。 そのDATテープを、災害対策として別の場所へ保管するため、もう1つ作成する必要が出てきました。 再度バックアップを取るのことは出来ますが、サーバの台数が50台以上あり、時間と労力が惜しまれます。 手軽にDATテープの複製を作る方法はないものでしょうか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数8
  • 閲覧数2897
  • ありがとう数26

みんなの回答

  • 回答No.8

同一マシン上でしか試したことはありませんが、tcopy はどうでしょうか? > tcopy [Source] [Destination] Sourceはコピー元のテープの入ったテープドライブのデバイス名 Destinationはコピー先のテープの入ったテープドライブのデバイス名 ネットワーク越しにコピーできるかは試したことが無いので分かりません。 man を見るとioctl(2)が使えれば使えると書いているので、無理そうですが…。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • DATテープがでてこない

    サーバのバックアップをとるためにDATテープ(DDS4)を使用しているのですが、ボタンを押してもDATテープがテープデバイスからでてきません。。 どうしたらテープをとりだせるのでしょうか? やはりテープデバイスが壊れたのでしょうか?

  • DATテープでバックアップをとりたい

    現在2つのサーバーがあります。 その内1つのサーバーにはDATテープがマウントされています。そのサーバーのDATテープに、もう一方のサーバーのバックアップをとろうと思っています。 理論上は出来るはずなのですが、やり方がわかりません。

  • DATテープの圧縮方法

    よろしくお願い致します。 HP社のSurestore DAT40(DDS40)を利用しているのですが、テープの記憶容量(24GB)を超える程、保存するデータ量が増えてきています。 圧縮することにより、容量が倍(48GB)になると聞いたのですが、この圧縮はどのように行うのでしょうか? DATドライブ側での設定なのでしょうか?それとも、バックアップソフト(Windows標準のバックアップソフトを利用しています)で設定するのでしょうか? 初心者で申し訳ありませんが、ご存知の方はご回答お願い致します。 以上、よろしくお願い致します。

  • 回答No.7

コピー先ドライブのあるマシンで、dumpをDATに対して行った場合に、DATの内容をrestoreで読むことはできますか? おそらく、お使いのrestoreが、明示的にブロックサイズを指定しないとうまく動かないのではないかと思います。 あと、dumpコマンドを実行した際に、書き出しているブロックサイズが標準エラーに出ていると思いますが。。。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.6

書き込まれたレコード数 0+370129 を出しているのが、読み込み側のddなのか、書き出し側のddなのかが気になります。 % rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=126b >file % dd if=file of=/dev/rmt/0 bs=126b と、いったんファイルを経由するとどうなりますか? また、 restore tf file として、このファイルをrestoreは扱うことができるでしょうか?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

お気遣いに感謝いたします。 読むのが遅くなってしまい、結果としては妥協するような形の方法で DATテープを複製することとしました。これについては後述しますが、 まずはご質問に答えさせていただきます。 >% rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=126b >file >% dd if=file of=/dev/rmt/0 bs=126b >と、いったんファイルを経由するとどうなりますか? ファイルへの書き込みでは部分ブロックは発生しませんでした。 % rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=126b > /tmp/hoge 書き込まれたレコード数 5265+0 読み出されたレコード数 5265+0 % テープへの書き込みで部分ブロックが発生しました。 % dd if=/tmp/hoge of=/dev/rmt/0 bs=126b 書き込まれたレコード数 5265+1 読み出されたレコード数 5265+1 テープを読み込むと「Volume is not in dump format」エラーとなりました。 % ufsrestore ivf /dev/rmt/0n Verify volume and initialize maps Media block size is 126 Volume is not in dump format % >また、 >restore tf file >として、このファイルをrestoreは扱うことができるでしょうか? こちらは部分ブロックが無かったので読み込めるかと思いましたが、やはりテープ 同様、「Volume is not in dump format」エラーとなりました。 % ufsrestore ivf /tmp/hoge Verify volume and initialize maps Media block size is 126 Volume is not in dump format % 検証では、ネットワーク越しのddで必ずエラーとなりました。以下はテストの結果です。 ------------------------------------------------- クライアント DATがあるマシン disk | tape  disk | tape □□□□・----------->・×(部分ブロック) □□□□・----->・×(部分ブロック) ・------------------->・×(部分ブロック) ・------------->・×(部分ブロック) □□□□□□□□ ・--->・○ □□□□□□□□ ・<---・○ ------------------------------------------------- 「DATテープ-DATテープ」ではなくなってしまいますが、暫定的に以下の方法 で対応することにしました。ftpを使っています。 ※マシンAに原本のDATテープ、マシンBに空のDATテープを入れています。 -------------------------------------------------  マシンA マシンB disk | tape  disk | tape ・<-----・dd ・------------->・ftp □□□□□□□□□・-->・dd ------------------------------------------------- これをシェルで実行することとしました。シェルの内容は以下の通りです。 ------------------------------------------------- #!/bin/sh # #tapecopy.sh # #07/01/17 rsh DATがあるマシン mt -f /dev/rmt/0 rewind rsh DATがあるマシン dd if=/dev/rmt/0n bs=126b of=/tmp/hoge …(1) ftp -n < ftpget.txt rsh DATがあるマシン rm /tmp/hoge mt -f /dev/rmt/0 erase …(※) mt -f /dev/rmt/0 rewind …(※) dd if=/tmp/hoge bs=126b of=/dev/rmt/0n …(1) rm /tmp/hoge (以下、省略) ------------------------------------------------- (※)は2回目以降実行しない 時間のかかるやり方ですが、このシェルを実行することでDATテープの複製 が出来、「ufsrestore」コマンドで中身に間違いが無いことを確認できました。 また、(1)のところで「0n」としたのは、データが5つに分かれているためです。 時期が迫ってきたので、これで暫定対応いたしますが、速度を上げる方法について さらに検証を進めます。 丁寧なアドバイスに重ねて感謝を申し上げます。

  • 回答No.5

ドライブにバックアップデータが入ったテープを入れ、 dd if=/dev/テープデバイス bs=512 count=1 > /tmp/hoge ls -l /tmp/hoge で、先頭1ブロックだけ読み出してみることで、テープブロックサイズは知ることができます。 なお、512という数値は個々のOSやテープ装置で変える必要があります。 実際のテープブロックサイズより小さいとエラーになります。OSが許すサイズより大きすぎてもエラーになります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お世話になっております。 昨夜から切り分けを進めていった結果をお伝えします。 まず、私の誤解がありました。ブロックサイズは「512byte」ですが、総ブロック数は126であるため、 bsの指定はANo.4で回答いただいた126bでした。失礼いたしました。 ご回答のコマンドで試験したところ、以下のような実行結果となりました。 % rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=126b | dd bs=126b of=/dev/rmt/0 書き込まれたレコード数 5265+0 読み出されたレコード数 5265+0 書き込まれたレコード数 0+370129 (…(1)) 読み出されたレコード数 5265+1 % この複製テープを読み込もうとしたところ、「Volume is not in dump format」エラーとなりました。 % ufsrestore ivf /dev/rmt/0n Verify volume and initialize maps Media block size is 126 Volume is not in dump format (1)の書き込みが部分ブロックのみになっています。リモートからの読み込み速度に対して、 テープへの書き込み速度が間に合っていないのではないかと推測し、読み込み速度を遅くして 試験しました。 (ibs=1k) % rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=126b | dd ibs=1k obs=126b of=/dev/rmt/0 書き込まれたレコード数 5265+0 読み出されたレコード数 5265+0 書き込まれたレコード数 241595+194995 (…(2)) 読み出されたレコード数 5265+1 (2)のように完全ブロックは増えましたが、やはり部分ブロックがあります。さらにibsを減らして いくと完全ブロックが増え、部分ブロックは減っていきます。実行結果を抜粋すると、 (ibs=128) 書き込まれたレコード数 2589267+107180 (ibs=64) 書き込まれたレコード数 5265998+64025 … … (ibs=2) 書き込まれたレコード数 169827953+2 完全ブロックは増えていますが、出力ブロックにNULL(?)が入っているのか、次第にレコード数が 増えていきます。また、記載していないレコード数は全て同じ結果です。 おそらくここからはチューニングになるのかと思われます。 a-saitoh様、親切にアドバイスを頂き有難うございました。大いに参考にさせて頂きました。 DATテープ複製が成功した時には、結果を記録として記載いたします。 では、長々と失礼いたしました。

質問者からの補足

お世話になっております。 ご回答いただいた方法でブロックサイズが「512byte」と確認できました。有難うございました。 (コマンド結果) # dd if =/dev/rmt bs=512 count=1 > /tmp/size 書き込まれたレコード数 1+0 読み出されたレコード数 1+0 # cd /tmp # ls -tl size -rw-r--r-- 1 root other 512 1月 14日 22:59 size そこで、ddコマンドを実行したところ、以下のようなエラーとなりました。 %rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=512 | dd of=/dev/rmt/0 bs=512 read: 十分な領域がありません。 書き込まれたレコード数 0+0 読み出されたレコード数 0+0 書き込まれたレコード数 0+3 読み出されたレコード数 0+3 ※bs=512はデフォルト値なので、省略したものも試しましたが、結果は同じでした。 問題を切り分けるため、bsの値を変えてみたところ、「bs=512k」のように大きなブロック サイズ指定するとコマンドは正常終了します。 %rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/0 bs=512k | dd of=/dev/rmt/0 bs=512k 書き込まれたレコード数 0+5265 読み出されたレコード数 0+5265 書き込まれたレコード数 0+33898 読み出されたレコード数 0+33898 ただし、これはブロックサイズが異なるため、読み込みの際、前回と同様のエラーになります。 # ufsrestore ivf /dev/rmt/0n Verify volume and initialize maps Record size (66) is not a multiple of dump block size (1024) またもや途中報告で申し訳ありません。さらに切り分けを進め、(また途中となるかも しれませんが)明日結果を報告いたします。 ご親切にアドバイスを頂きながら、力不足で申し訳ありません。

  • 回答No.4

最近のUNIXの便利な機能は知りませんが、、 rsh DATがあるマシン -n dd if=/dev/rmt/デバイス名  bs=126b |dd bs=126b of=/dev/rmt/デバイス名 てなかんじで、かなり速度は遅くなりますが、コピーはできるはずです。 ddじゃなくてバッファつきのソフトを使えば多少早くなります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 コマンドラインまで記載頂き、恐縮いたします。 これまで、ftp・dd・scpなどを試してきましたが、いずれも認証でエラーとなり頓挫しておりました。それは、サーバを提供しているベンダーとの契約上、環境設定を変更できないという事情のためです。 これもまた、初めに伝えるべきことでした。申し訳ありません。 しかしながら皆様にご助言頂きましたし、目的を達成したい気持ちがあります。こっそりと環境を変更して、ご回答の方法を試してみます。 変則的な勤務をしており、勝手ながら試験は明後日となりますが、結果は報告いたします。

質問者からの補足

お世話になっております。 a-saitoh様からご回答頂いた内容を試験いたしましたので、報告いたします。 1)サーバの環境(/etc/hosts.equiv)を一時的に変更 2)ご記載いただいたコマンドを実行 結果: 無事にDATテープの内容がリモートサーバへ転送されました。ただし、複製されたテープの内容を確認しようとしたところ、以下のメッセージで参照することが出来ませんでした。 #ufsrestore ivf /dev/rmt/0n Verify volume and initialize maps Record size(66) is not a multiple of dump block size(1024) 記録されたサイズ(66Byte)は、ダンプブロックサイズ(1024Byte)の倍数とは異なります、と読めます。ブロックサイズの指定に誤りがあるようでした。 ANo.2に対するお礼のところで「ブロックサイズは確認できている」と申しておりましたが、その時は「mt -f /dev/rmt/0 status」での確認が出来なかったため「ufsrestore」で確認しました。このあたりが不確実だったのだろうと思われます。申し訳ありません。 明日に、ブロックサイズの確認方法を確かめた上で、再度試験してみます。 長文で失礼しました。また、結果を報告させていただきます。

  • 回答No.3
  • JAWS55
  • ベストアンサー率38% (176/452)

リモートで他のサーバのDATにddでコピーできませんか? 昔、HP-UXではできたような記憶があります…(曖昧ですみません)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 リモートで他のサーバのDATにddでコピーする方法、試してみます。 また結果を報告いたしますので、皆さまのアドバイスを頂けたら幸いです。

  • 回答No.2

DATドライブが2台あれば、ddでコピーできます。 1台しかないのなら、いったんテープをHDDにコピーしてから、それを新しいDATに書き込むということになりますが。空き領域が十分にあるディスクはありますか? ただし、最初のバックアップテープを作ったときのテープブロックサイズがわかってないといけません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 HDDにコピーする場合ですが、空き容量は十分にあります。バックアップテープのブロックサイズは「ufsrestore」コマンドの結果で確認しています。具体的には以下のとおりです。 #ufsrestore ivf /dev/rmt/0n Verify volume and initialize maps Media block size is 126 … DATドライブは各サーバに一基ありますので、同一セグメント内には2台以上あります。まずは、ネットワーク越しにddでコピーできるか検証してみます。

  • 回答No.1
noname#39970
noname#39970

多分・・・DATデッキでダビング・・・・・できるような・・・(デジタルデータだし)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 DATデッキでダビング、確かにその方法が手軽だと思います。 ただ、切ない話ですが、お金の発生する方法は回避したいのです。 経済的に潤っていない会社であることを始めに述べておくべきでした。 申し訳ありません。

関連するQ&A

  • DATへのフルバックアップについて

    某アプリサーバ(Windows2003Server)のシステムをDATにフルバックアップしようとしています。DATドライブは「DAT72-000」です。本当に初心者的な質問ですいません、 ・DVD-RWとかDVD+RWみたいにドライブとの互換性は「DAT」にはあるのでしょうか?つまり「DAT」呼ばれるテープは全て使えるのでしょうか? ・DATにフォーマットは必要でしょうか? ・さらにはNTバックアップ、ArcServeどちらが後々に復旧簡単でしょうか? ・システムをフルバックアップする時間を概算で割り出すことは可能でしょうか? お分かりになるだけでも結構ですのでぜひお助けください!

  • DATテープの寿命とドライブのクリーニング時期

    DATテープ(DDS DATA CARTRIDGE 4mm)の 寿命はどのくらいなのでしょうか? Solarisのバックアップ用として使用しています。 毎回上書きです。何回ぐらい持つのでしょうか。 また、 ドライブのクリーニングはどれぐらいの 頻度で行えばよいのでしょうか? ちなみにドライブは バックアップ、リカバリにしか使用していません。

  • DATテープデータ 復活 ハードディスク USB

    DATテープにバックアップしているデータをハードディスクに回復したいが、内臓DATテープドライブをつけているサーバーがこわれてしまったので、困っている。(NT対応できる人が今はいなくなって)。 サポートの切れたNTサーバーマシンを使っていて、ある日、サーバーが立ち上がらなくなりました。 NTサーバーは修理ができないといわれ、残っているDATテープからデータを取り出したいのですが、 方法がわかりません。NTサーバーではARCserve がうごいていましたがそれも、NTサーバーがとまってしまったので、つかえません。 DATテープからUSB対応のハードディスクに展開してくれるサービスあるいは方法を知っておられる方、助けてください。

  • DAT テープ データ 復元

    DATテープにバックアップしているデータを復元したいのですが、テープのドライブをつけていたサーバーのハードディスクが壊れてしまい、他のパソコンに同様の環境を作成し、テープからデータを復元する必要があります。 使用していたサーバOS:windows2000server バックアップソフト:veritas backup exec for windows servers 上記と同様の環境を作成し、テープから復元を行いましたが、 テープが「不正なメディア」という形で認識されてしまい、正しく復元が出来ません。 テープの破損も疑いましたが、テープが5枚存在し、 すべてのテープで同じ現象が起きてしまっているため、 全部のテープが破損しているとは考えにくいです。 気になるのは、テープの規格が「DAT72 4mm 36GB 170meters」なのですが、 ソフト側の対応規格の中にそれが含まれていないようです。 色々手を尽くしましたが、 サポートも切れてしまっているため、お手上げ状態になっております。 環境の作成方法が悪いのか、 ソフトのパッチのようなものが足りないのか、 問題点の切り分けすら出来ていない状態です。 もし知識をお持ちの方がいらっしゃいましたら、 お知恵を貸していただければと思います。

  • Solaris9シングルモードでのバックアップについて質問

    テープ装置がないサーバのOS(Solaris9)バックアップを取得したいのですが、シングルモードでOSを起動したときにネットワークへ接続する方法が分らず困っております。 ネットワークさえ繋がれば、リモートサーバへのテープ装置もしくはディスクに対してufsdump等でバックアップすることは可能だと考えています。 ご回答よろしくお願いします。

  • 質問;DAT72の書き込み容量について

    個人でDATドライブを使用しています。 初めてバックアップを取ろうとしてDAT72を使用したと ころ22Gを書き込んだところでテープが容量不足と言わ れ終わってしまいました。 最低でも36Gくらいは大丈夫だと思うのですがどのような原因なのかが不明です。 現在の環境は OS:Windows2003Server バックアップソフト:NTbackup です。 足りない場合は追加をいたします。 至急ではありませんがご教授お願いいたします。

  • 2003サーバでバックアップ用テープが取り出せない

    2003サーバにてサーバのバックアップを 取得するのに、DATを用いているのですが、 DATを挿入してもマウントされず、 取り出そうとしても何の反応もしなく なってしまいました。 テープを取り出し、正常にバックアップ できるようにご指導お願い致します。

  • DAT72に書き込み時にエラー発生

    サーバのバックアップをDATで行っています。 今までは何の問題もなくバックアップできていたのですが、最近になってDAT72テープを使用時に限りエラーが多発します。 DAT24・DAT40テープ使用時には何の問題もないのですが、DAT72テープを使用すると書き込みのレートが極端に低くなり、「回復不能なエラーです」とか、「セッションが閉じられません」のようなメッセージでエラー終了してしまいます。 テープの劣化も考えられたので新たにテープを購入したのですが、新品のテープでも同様のエラーが発生します。原因としては何が考えられるのでしょうか?

  • NTserverでのテープ装置以外でのバックアップ方法を教えてください。

    サーバで使っているWindowsNT4.0Serverに内蔵されたDAT装置が故障してしまいました。 この状態で、OSやデータのバックアップを取りたいのですが、DAT装置以外で良い方法があるでしょうか? サーバ機には、SCSIカードがあるので、外付けのDATを探してみましたが、手元にないため、断念しました。 内臓のDATを修理すればよいのですが、修理までに時間がかかりそうなので、見送りました。 ネットワークはつかえるので、他のサーバのディスクを利用する事は可能だと思っています。 だけど、NT標準のバックアップツールだと、テープ装置へのバックアップしかできない様(私の認識不足だったらすみません。)なので、Windows2000やXPのバックアップツールの様に、ディスクにバックアップファイルを作成して、それをネットワーク上のサーバにコピーする。 という事ができないと思っています。 何か良い方法あるでしょうか? OSは変更できません。

  • ArcServeとDATについてのご質問

    ArcServeを使ってDATにバックアップを取ろうとしています。DATテープをこれまで使ったことがないのですが、 (1)DATテープを挿入しましたが、エクスプローラからは見えないのでしょうか。リムーバブルディスクとしてUSBメモリやMOのようにフォーマットしたり参照・書き込みが可能なものかと思っていました。バックアップソフトからしか覗けない(ArcServe、Netvaultなど?)のでしょうか? (2)毎日夜間にバックアップをとる場合、オートローダというテープが自動的に入れ替わる装置なら完全自動化できるようですが、DAT(DDS4)が一本入るだけの場合、人手が要らないようにするには毎日上書きでフルバックアップすればよいのでしょうか?そんなことArcServeでできますか? DATが一本しか入らないサーバは普通どうしているのdしょうか?毎日フルバックアップ完了時にテープをイジェクトさせておいて、人手でテープ交換?(週五本分用意とか?) (3)データベースファイルに24時間書き込みがある環境ではAgent for Oracleを導入すればバックアップできるようですが、データベースを止めてよいのであれば基本パッケージのみでバックアップ可能ですか?可能な場合、Windows版Oracleを決まった時間に停止・起動する方法は?