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need not toとdon't have toについて

We ( ) call him "Sir". これで()のところがneed not toかdon't need toで 答えはdon't need toみたいなんですが、 なぜ前者は不可なのでしょうか?

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  • 回答No.1
  • Josquin
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need not とする場合、need は助動詞なので、to があってはなりません。 don't need to の need は動詞なので、to が必要です。 正解は need not または don't need to になります。

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その他の回答 (3)

  • 回答No.4
  • mukin
  • ベストアンサー率25% (8/32)

need については試験対策としては暗記すべきところかもしれません。 まず、押さえるのは、needには助動詞としての用法と動詞としての用法があるというところです。 そして次。助動詞として使うときは否定の形ばかりです。 使い方 助動詞→need not 動詞の原型(肯定文で助動詞のneed は使わない) 動詞 → to をとる。後は普通の一般動詞の用法と同じ。つまりwant toなどの形をとる他の一般動詞と全く同じ使い方。もちろん否定でも肯定でも使う。

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  • 回答No.3

多分、not の位置についての疑問ですよね。 not は、基本的に、否定する語の直前に来ます。 ですから、何を否定するかがまず問題です。 1.We (need not to ) call him "Sir". これは、call に not がついているので、「彼をサーとよばない必要がある。」つまり、「呼んではならない」ということでしょう。 2.We (don't need to ) call him "Sir". これは、needを否定しているので「彼をサーと呼ぶ必要はない。」となります。 よく言われる must not ~ と do not have to ~ の違いも同じで、 not ~ でなけばいけない がmust not で、 ~する必要がない、 が do not have to です。

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  • 回答No.2

 need not のように,do, does, did を用いずに否定にするということは,need not の need は本動詞(普通の動詞)ではなく,助動詞だということになります。助動詞の場合,後に動詞の原形(原形不定詞)が来ます(ought to のような例外もありますが)。  don't need to というのは,「~を必要とする」という一般動詞 need の目的語に to 不定詞をとって,need to do「~する必要がある」として,その否定にしたものです。  「~する必要はない」というのは,need not do という助動詞を用いた言い方と,don't need to do という言い方の2つが可能です。  ただし,「~する必要がある」という肯定文の場合は,助動詞 need は用いることができず,need to do を用いなければなりません。

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