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NOT TO か TO NOT か

最初に文法書、辞書には普通は not to と書いてあります。 この前、英英辞典を見てたら [miss] 1.to not be able to go to something or do something と書いてありました。これは自分の勘では not to にすると「何処かに行く、または何かをすることをできない」となり、辞書通りだと「何処かに行けない、または何かをすることができないこと」と「こと」で”説明っぽさ”が出ているように思いました(toはtoだけど)。まずこれを皆さんどう思いますか? 次にこれだと両方意味は同じですが、ネットで --- http://okwave.jp/qa/q2217132.html No.7 What I said is not to do it. 私が言ったのはそれをやれではない、とWhat I said is to not do it私が言ったのはそれをやるなです。 No.5 1.What I asked him is to not go there. なぜなら、これを、 2.What I asked him is not to go there. とすると、意味が変わってしまうから。つまり、 1は、「そこへ行かないように頼んだ。」であるのに、2は、「そこへ行くことを頼んだのではない。」となるから。 --- 意味が変わっています。こういう場合もあるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

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http://www.englishforums.com/English/NotToOrToNotDoSomething/lqrhb/post.htm に native が not to, to not を比較して議論しています。意味が変わるというよりも to not は not が強く響くということのようです。強く響きすぎるのであまり使う気にならない(他の言い方を考える)との意見を書いていました (実際は to not もよく使われているのですが)。一部の辞書は形を重んじてそのような表現を使うようですが、miss = to fail to do, etc という書き換えも可能ですし、そのように表現している辞書もあります。

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