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創価学会の電話盗聴や工作に関する告発書が何百冊も

  • 質問No.9752124
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お礼率 4% (6/144)

創価学会に詳しい政治家と大学の先生方が出した本によると、創価学会は電話盗聴、尾行、工作が日常業務になっているそうなのですが、こんな悪趣味なことを日課にしている理由は何ですか。

暴露本が何百冊も出版されています

「盗聴教団の解明 -創価学会と関係者による情報窃盗の系譜-」
「創価学会の電話盗聴」
「創価学会の犯罪白書」
「司法に断罪された創価学会」
「怪死」
「黒い手帳 創価学会の日本占領計画」
「二重権力 闇の流れ」
「月間ペン事件 埋もれていた真実」
「私は創価学会のスパイだった」
「創価学会を斬る」
「オウム帝国の崩壊」・・・創価学会員が地下鉄サリン事件に関与していたことを暴露
「創価学会を折伏する 第二の坂本弁護士事件 東村山市議殺人事件を徹底糾弾」

他、数百冊

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 28% (7/25)

>悪趣味なことを日課にしている理由は何ですか。
組織防衛のため、敵と思われる相手を調査するのは、当然のことです。
公明党も今や与党の一員ですからね、既に権力の側です。
ヤクザだろうがカルトだろうが、最後に権力を獲った方が勝ちです。
もっと早めに叩き潰しておくべきだったんだろうけど。
ただし、池田が死ねば、潮目が変わるんじゃないですかね。
って、既に死亡している可能性もあるけど。北朝鮮との類似性を感じます。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 24% (102/412)

他カテゴリのカテゴリマスター
暴露本が何百冊出たところで、検察が動くほどの犯罪の証拠には足りていないのでしょう。

もし立件できるのなら、質問者さんの同士たちが動いて、検察審査会を通して、刑事案件として創価学会を立件しているはずです。

まあ、確実な犯罪の証拠を掴むまでは、大人しくした方が賢いかと。
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