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純正品インクを使い続ける理由

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9610094
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お礼率 12% (3/25)

 前も今もプリンターはブラザー(今MFC-J5820DN)です。
 以前のプリンターのインクは純正品を使い続けていましたがメーカ保証期間を過ぎていたため修繕せず買い替え(メーカから買い替えの方が安いとのアドレスあり)ました。
 昨今、再生品や互換インクが大手量販店でも取り扱われており、また修繕より買い替えの方が金銭的にお得の現状を鑑みるとき、メーカは純正品のみ機能・品質を保証するとの事ですが、メーカ保証期間を経過した場合、純正品を使い続けるメリットは何でしょう?。


※OKWAVEより補足:「ブラザー製品」についての質問です。

回答 (全12件)

  • 回答No.12
特にメリットはありません。
ただし互換インクは比較的短期間で目詰まりを起こしやすいので、プリンターはたまにしか使わないという人の場合は純正品を使用することをお勧めします。
しかし業務でバンバン使うようなケースでは互換インクが絶対お勧めです。インクが固まる暇がないほど使えば目詰まりはまず起きません。
  • 回答No.11

ベストアンサー率 36% (67/182)

当方が純正品を使い続けるメリットは、ずばり「壊さないため」。それでも壊れたら「運が悪かった」とあきらめています。
昔に比べて本体価格が安くなっている分、壊れやすくなっているのは仕方が無いと思います。

「2~3年ごとに買い替える」「壊れたら買い替える」という経済的に余裕のある人でしたら非純正品を使用すればいいのです。

当方は20年近くずっとCanonユーザーです。
A(プリンター機能のみ)購入→6年後B(複合機)追加購入→B壊れる→C(複合機)購入→A壊れる→D(プリンター機能のみ)追加購入
当方の使用頻度ならばCの複合機1台あれば十分なのですが、いろいろと事情があり2台を使い分けています。

現在は2年前に購入した2台のプリンター(C・D)を使用中で、1代目(A・B)は両方とも3~4年目でインクが出なくなる症状が出ましたが、買い替えせず両方とも修理に出して、結果として両方とも10年以上使用しました。
確かに純正品は量が少ないくせに価格が高いので非経済的ではありますが、10年以上使い続けるつもりならば純正品に限ります。
  • 回答No.10

ベストアンサー率 21% (1301/6081)

自分が考察するに
プリンターのインクには
恐らく「粘度」と言うのが
あるはずです。

その「粘度」が濃すぎると
目詰まりを起こし
薄いと逆に紙に着色時の
発色に影響があります。

メーカー品は
それがバランス良くしてある
とは思われます。

質問者さんは遠回しに
「インクぐらいは
メーカー品も社外品も
一緒でしょ?」かもですが
要は目詰まりした時に
対処出来るか否か
だと思います。
  • 回答No.9

ベストアンサー率 48% (4407/9074)

>また修繕より買い替えの方が金銭的にお得の現状を鑑みるとき、

この比較がおかしいと思います。

「互換品を買うことによる節約金額」と 「互換品を使うことによる故障確率 × 買い換え金額」の比較では?
  • 回答No.8

ベストアンサー率 32% (5802/17595)

他カテゴリのカテゴリマスター
カラー印刷している人なら、その発色の違いがわかると思います。

互換インクは、どうしても色がおかしくないます。

色がおかしくても良いと言うなら、社外品でも構わないですが、壊れたら、使い捨てという考えかだですしね。

うちのは、電源入れっぱなしなので、定期的に勝手にノズルの掃除をしているようで、あまり詰まりませんが。
  • 回答No.7

ベストアンサー率 27% (3740/13729)

他カテゴリのカテゴリマスター
>メーカ保証期間を経過した場合、純正品を使い続けるメリットは何でしょう?。
1.純正品は互換インクと違い色合いの違いがない
2.インクの性能による印字トラブルが起こりにくい
3.インクカートリッジの不良が少ない
4.インクカートリッジを細工して詰め替える方式の場合は加工する手間や詰め替える手間がかからない
  • 回答No.6

ベストアンサー率 14% (1647/11234)

互換インクを使ってトラブルが続出した経験があります。いくら安くてもトラブルのリスクを考えればとても割に合いません。買い替えた後は純正インクだけ使っていますが、保証期限が切れても何の問題も無く使い続けられています。最新型に買い替えるメリットも特に感じませんので、いつまで持つか分からないけどこのまま純正インクだけを使うつもりです。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 73% (797/1084)

プリンター・スキャナー カテゴリマスター
そもそもの発色や保存性、は言うまでもなく、
目詰まりなどの稼働安定性という教科書的な内容だけでは無いですね。

まず、保証期間=修理を受けられる期間ではない、ということですね。
ビジネスで使用している場合などは保守契約をする場合も多いので、
非純正を使ったら、保守契約をしていても修理料金が掛かる、というのが
大きいですね。

メリットとしては、電気製品の中で液体を扱う、という性質上、
漏れた場合の火災や漏電、家財やオフィス事故へのリスクへの備え、
ということがいちばん大きいでしょうか。

再生品は、基本ワンウェイのカートリッジに無理矢理再充填しただけ、
互換品は、カートリッジそのものも作っていますが、本体とセットで考慮された設計ではありませんから、そもそも安全マージンがありません。
ゆえに、インク漏れのリスクが著しく高く、最悪の場合は、
発煙・発火、漏れ出したインクで家財を汚す、
というような事態に陥るケースが多々あります。

まぁ、各社カートリッジで儲けるビジネスモデルから脱却し、
大型インクを搭載したモデルへの切替を図っている中なので、
あえてリスクを取るくらいなら...と思いますね。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 15% (196/1232)

互換インクを使いだしてから、一度故障しました。
修理の時互換インクの事は一言もいってないのに、純正品を使って下さいと言われました。それからは純正品(使用期限切れ)を使っています。
もう何年も経ちますがエラーとかも無く、今のところ順調です。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 25% (126/489)

長く使えるように、オマジナイ。
今更、互換品に変えて失敗は虚しいです。
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