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何で私服警察官の警察手帳は電子化されないの

  • 質問No.9478730
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  • 回答数7
いまの手帳だと本物かわかりません。
一時的にインターネット上のURLを警察庁公式サイト上に生成して、民間人のスマホで表示確認できる仕組みにしないのはなぜでしょう?

回答 (全7件)

  • 回答No.7

ベストアンサー率 30% (6506/21496)

社会 カテゴリマスター
今は手帳という感じじゃなくて、二つ折りの定期入れみたいな感じになっていて、パカっと開くと一方に警察のバッジが大きくついていて、もう一方に写真付きの身分証が入っています。
身分証をジロジロ見たことはないですが、名前とか所属先とかが記載されていたと思いますよ。

スマホの画面なんて、簡単に偽造できますもの。銀行のサイトがよく偽造されて詐欺に使われているじゃないですか。ネットが一番危険なんですよ。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 26% (466/1767)

他カテゴリのカテゴリマスター
現在は手帳方式じゃないんですけど。
アメリカのように、バッジを提示しますよ。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 18% (330/1780)

そうそう、
常に、インフラが
繋がれ続けているとは、限りません、

明確な、過信ですよね?


災害時を、初めとして、
回線が、途絶える事も
往々に、あり得ますよね?

しかも、
そんな混沌時こそが
証明が、求められますよね?


ネット証明にしたら、
災害時等、
混沌とした事態に、どうしましょう?

困りませんか?
  • 回答No.4

ベストアンサー率 18% (330/1780)

其れも、成りすまし可能では?

確かに、判りませんね。


私も、そう言えば
他の業種で、確か、

「其れでは、身分証明にならない」
と、申し立てた
事案が、あります。


しかし、
要は、

精巧な、偽造物を
除いて、

正規を、判断基準を、
知らないから、判らない、

ですよね?


他方で、
精巧な、偽造物を
示すようなものは、

ネットでも、
其の能動性を、示す、

来訪直前に、
サイト公開と、偽装仕上げを、
行う事も、可能で、

必ず、摘発される
とは、言えない。


故に、
ネットも、信用に足らない。


此の様に、
能動的に、疑えば、

本物も、
大凡、全て、
疑える、

逆に、
疑い得ないもの等、
本当に、
数えるほど、稀だ。


違いますか?
  • 回答No.3

ベストアンサー率 32% (6307/19192)

その表示させるサイトが、そもそも偽装のサイトだったら?


アプリなどの場合、双方がキチンと証明されたものであれば、まだセキュリティ上の担保は可能ですが、そうでなければ、そんなもの、いくらでも偽装が可能になりますよ。

ほとんどの人が使わない、警察官の証明のアプリを入れて、メモリを圧迫させる義務をつけた方が良いのでしょうか?
  • 回答No.2

ベストアンサー率 56% (1386/2466)

民間人全員がスマートフォンを有しているわけではありませんので、その確認方法では問題があります。

警察手帳には警察官自身の証票番号、氏名、階級、所属が記載されていますので、そこまで疑うならばそれらすべてを控えさせてもらい、所属している都道府県警察本部または警察署に確認連絡を入れればよいでしょう。警察手帳は「警察官としての職務を執行する場合に」提示義務があるためです。
この提示を拒むようであれば、当該地域を所轄する交番や警察署に連絡を入れ、「こういう人からこういうことを言われていて、警察手帳の提示を拒まれている」と説明すればよいだけです。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 21% (1302/6173)

単に見せるだけですから、電子化する意味も必要性もないんです。
運転免許証と同じです。
電子化したら、偽造や悪用される恐れも出ますから・・・
何かのトラブルで、サイト上に表示できなかったらいざという時に困りますし。
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