• 締切済み
  • 暇なときにでも

細溝の加工について

材質は鉄(SS41,S45Cなど)で、溝の幅が0.2ミリ以下で深さが0.1から0.15ミリです。現在、超硬のエンドミルで加工していますがピッチ0.3ミリで彫るので山がバリなどでうまくできません。成型砥石などでやるにしても、経験がないのでよくわかりません。どなたか、よい加工の仕方をご存知であれば教えてください。宜しくお願い致します。

noname#230358
noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

バリの除去は、可能ですのでご相談下さい。 http://www.ctktv.ne.jp/~s-nomura/public.htm にてバリ取り治具、装置などテストしてから製作いたします。 あと、サイドカッターなどでの加工でも可能ですが、端の方は溝の深さがテーパーになってしまいますが・・・ ご検討下さい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • T溝加工

    T溝加工について、教えて下さい。 材質 SS400 溝幅 16ミリ  溝の厚み(t)8ミリ 括れの部分が 10ミリです。 現状、括れの部分の10ミリをエンドミルで底まで 落として、片方ずつ千鳥のTスロットカッター (径13、厚み7 ハイス)で荒取り、 仕上げに(径13、厚み8 ハイス)で加工しようと 思ってます。 加工方法としては、これで良いのでしょうか? また、切削条件など、アドバイスいただけたら 幸いに思います。 宜しくお願いします。  

  • 汎用フライスの深溝加工について

    汎用フライス盤で溝幅3ミリ深さ30ミリの溝加工する場合どのような加工手順、エンドミルを使えば良いでしょうか?これまでこのような細くて深い加工の経験がないので悩んでいます。因みにワークの材質は真鍮です。誰かご教示願えませんか?宜しくお願い致します。

  • パッキン溝(アリ溝)加工についてでお聞きします。

    こんにちわ パッキン溝(アリ溝)加工についてでお聞きします。 今まで、アリ溝を加工をするワーク(品物)自体、少なく、よく来ても年に4~5回、一つのワークの加工距離2000~3000mm程でした。 普通のハイス(エンドミル、5~6本)を成形して使ってました。 今回、ワークの数が100台という大変な数になる為、エンドミル自体の数も相当数考えられます。 因みにワークの材質はSS400 エンドミル・OSG EDS(刃長30)相当 アリ溝・小口8.95 底径、両端R1.幅14.1 アリ角度24度 寸法公差+-0.2 深さ7mm(0~-0.3) エンドミルでは成形→再研磨→先端カット成形→再研磨  公差+-0.2の為一度、再研磨して使えます。 市販のアリカッターの購入を考えてます、超硬では4枚刃しかない為、キリコの詰まりで刃物の破損が考えられますので2枚刃、粉末ハイスTiAIN(アルミナ)コーティングを考えてます。 従来通り、普通のハイスを成形した方がいいのか、市販の粉末ハイス(アルミナコウティング)に変えたほうがいいのか迷ってます。 市販のアリカッターのメーカーは栄工舎です

  • パッキン溝(アリ溝)加工について

    こんにちわ アリ溝加工でお聞きします。 今まで、アリ溝を加工をするワーク(品物)自体、少なく、よく来ても年に4~5回、一つのワークの加工距離2000~3000mm程でした。 普通のハイス(エンドミル、5~6本)を成形して使ってました。 今回、ワークの数が100台という大変な数になる為、エンドミル自体の数も相当数考えられます。 因みにワークの材質はSS400 エンドミル・OSG EDS(刃長30)相当 アリ溝・小口8.95 底径、両端R1.幅14.1 アリ角度24度 寸法公差+-0.2 深さ7mm(0~-0.3) エンドミルでは成形→再研磨→先端カット成形→再研磨  公差+-0.2の為一度、再研磨して使えます。 市販のアリカッターの購入を考えてます、超硬では4枚刃しかない為、キリコの詰まりで刃物の破損が考えられますので2枚刃、粉末ハイスTiAIN(アルミナ)コーティングを考えてます。 従来通り、普通のハイスを成形した方がいいのか、市販の粉末ハイス(アルミナコウティング)に変えたほうがいいのか迷ってます。 市販のアリカッターのメーカーは栄工舎です

  • cu-b という銅合金の加工

    こんにちは cu-b という材質を加工することになりました。 銅合金みたいなのですが、あまり経験が無く切削の感じがつかめません。 100角のブロックに8ミリの幅で深さ60の溝を加工します。 横から見ると コ の字に見えるように。 エンドミル加工になると思いますが、どんなエンドミルが良いのか ご指導のほど、よろしくお願いします。

  • 汎用フライスでの回転数設定

    最近フライス加工をやるようになったのですが、フライス作業をやっていた方が退職されてしまい、今までの加工をどうにやっていたのかが分からず困っています。 削っている材質が主にSUS304の丸棒に凹状の溝(幅7ミリ深さ7ミリ)加工などなのですが、「機械科の授業で習った事を思い出しながらでいいのでやってほしい」と言われてたのですが、エンドミルで304などを加工した事が無く回転数など設定が分からず困っています。 今のところエンドミルの在庫があるのがモノタロウの超硬エンドミルΦ6ミリ 4枚刃とナチのΦ7ハイスエンドミルのノンコートがありましたので、前任者はこれで加工していたのだと思います... 回転数や切り込み深さがどれくらいなのかが分からないので教えていただけると嬉しいです。

  • 樹脂の深溝加工について

    現在、幅0.5mm長さ7mm深さ3.7mmの溝加工を0.4エンドミルにて加工しているのですが、溝がS字状に曲がってしまいます。加工条件が悪いのでしょうか? 教えてください。 加工条件 材質 TIポリマー 工具 0.4エンドミル(リブ6) 回転数 S18000 送り F27 切込み0.01mm 加工方法 トロコイド

  • 3次元加工後のバリ

    はじめまして。 現在3軸マシニングにて 材質:SKD11熱処理済み硬度60近辺を形状加工を行っています 形状的にはスプーンを思い浮かべていただくとわかりやすいと思うのですが 品物のふちの部分にかなりバリが発生してしまいます ※スプーンのすくう側を上として  そのふちがそのまま下に垂直に落ちている感じです  断面で見れば”M”的な感じです。わかりづらいでしょうか・・  断面で”П”から”M"に加工する際に上側のふちに  外に張り出るようにバリが出ます 加工順序としては ・超硬ボールR1.5で荒取り 取り代0.3 S18000 F2000 ・超硬ボールR1.0で中荒取り 代0.1ピッチ0.05(パスは仕上げと同じ)     S20000 F1800 ・超硬ボールR0.5で仕上げ ピッチ0.02 S20000 F1400 でして、カッタパスとしては外側から内側に入るように回しています 以前加工後に品物の外周をグルッとスクエアエンドミルで回して バリを除去したことがあるのですが それだと品物のふちがほぼ鋭角という事もあるせいか ふちにカケが発生してしまいました また品物より0.01程オフセットして加工をしたのですが 機械のせいか、原点の出し方のせいか 製品を若干擦るように削ってしまう事もありました 現在は手作業で砥石を使用してバリを除去していますが かなり硬い?バリなのでごしごししているうちに ふちにカケが発生したりしてしまいます バリをなくすことは難しいと思うのですが どのようにすればこのバリを減らす方向に持っていけるか ご教授願えないでしょうか よろしくお願いします 昨日、加工をした際に回答1さんの方法を試してみました ※外周上に10~20°のテーパーを張る テーパ面も含めて加工をしてみたのですが かなり改善されました 当方的には劇的な変化なので この程度でいいんじゃないかと考えていたのですが 上司的にはまだバリがある(爪で軽くひっかかる程度)ので納得いかない模様です あともう少しなのですが もうひとつの方法(微小Rを張る)も次回に試してみたいと思います 他にもこういった方法があるよとかありましたら ご教授ください よろしくお願いします 昨日、微小R(R0.03)のフィレットを張る方法を試してみました 結果、段どりのせいか、機械のせいかわからないですが 片側は加工されずに片側が削れました ※長手方向をY軸においています 削れた側はバリがなくなりましたが、削れない側はバリが残っていました 砥石で仕上げればわからなくなる(削れた側)程度ですが 微小Rを張る方法は段どり、機械の精度を上げないと厳しそうです 他にもこういった方法があるよとかありましたら ご教授ください よろしくお願いします

  • 砥石による溝加工

    溝加工 >溝幅0.34 公差±0.01 >溝深さ 5.0mm 公差-0.2-0.1 >溝長さ190mm >溝本数 220本 >被削材SUS420 >加工機械 不二越 NSP50  砥石が激摩耗します。2回に分けてもあまり変わりません。(一発よりはまし) >砥石 D社製 砥石幅0.30 使用 >砥石rpm2600 クライムカット速度 F50 ダウンカットF150 うまくいく方法というよりどれぐらいで加工すればいいのか、わかりません。 超硬のクリープフィード加工はやっているのですが、上記のような内容は初試みで どうすればうまくいくと思いますか???

  • 60°V溝加工

    現在、60°のV溝加工をしているのですが、工具の先端部がすぐに欠けてしまいます。加工条件が悪いと思うのですが、経験のある方のご意見をお伺いしたいと思い投稿しました。 以下に加工内容の概略を記載します。 *加工ワーク材質 SS400 *加工内容 60°のV溝 深さ0.8程度 (山の頂点の幅が1になります。)     溝長さが30で1mm間隔で400箇所ほどあります。(ギザギザになる) *加工機械 横中ぐり盤 BT50 最高回転数 8000 *工具 超硬コーティングあり φ8エンドミル2刃 先端径0.3以下 *試した加工条件 (実加工径φ1として)(工具カタログの加工条件を参考)  V=17程度(S5500)一刃当りの送り 0.035程度(F390) 深さ切り込み0.2ずつ V溝の加工経験がほとんどないため困っております。 小さなことでも構いませんでアドバイスをいただけるとありがたいです。 何卒よろしくお願い致します。 *水溶性切削液を使用しています。 回転数が上がらないのがネックなようです・・・。 切り込みも百分台にして。 コツコツやるしかないのか・・・。 夜間運転で急場をしのぎます。