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Many were the train rides taken by the boys as well as by the numerous visitors arriving dailys to see the first real electric railroad in America. Of course there were accidents but none of a series nature,Iam happy to say.One June day in 1880,my former chief,G.P.Lowrey,was taken for a ride in company with Calvin Goddard,treasurer of the Edison Electric Light Company,of New York.Kruesi,who was the driver of the engine this time,put on the 'juice'and the train sped along with a velocity that brought a protest from Lowrey as they rounded a curve.
Edison,who was with the party,smiled and said it was all right.'I'd rather you'd go slown on curves', said Lowreys as they were about to make the return trip.Kruesi,
however,who wanted to make a good showing with such important guests,'soaked the juice'into the locomotive.As they ran a short curve the train jumped the track,
Kruesi was thrown face down in the dirt and Force was shot into the underbrush after as fine a somersault as any circus athlete could turn.Edison was off in a second,laughing;it was a daisy of an accident,he said.That gave Kruesi courage,
with dirt and blood over his face,he replied,'Oh yes,it's pairfeckly safe.'

Lowrey delighted in relating this incident and in repeating with Kruesi's foreign accent,'Oh yes it's pairfeckly safe.'

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アメリカ初の本物の電気鉄道を見に行く為に、毎日少年達のみならず数多くの訪問者により、多くの者が列車の旅を享受した。勿論事故はあったが、幸せなことに、そのどれも直列が原因のものではなかった。1880年の6月のある日、私のかつての上司であるG.P.ロウリーがニューヨークにある、エジソン電気照明会社の会計係、カルヴィン・ゴダードとともに乗車した。この時、機関車の運転手だったクルージが、「電気」(※1)をつけると、列車は、カーブを曲がる時、ロウリーが文句をいう速度で加速した。
彼らと一緒だったエジソンは、微笑んで、問題ないよと言った。帰る頃にロウリーは「カーブではゆっくりの方がありがたい」と言った。しかし、そうした大事なお客様に良いところを見せたかったクルージは、機関車を電気で一杯にした。短かいカーブを走っていたので、列車は線路から脱線し、クルージは泥の中に顔から投げ落とされ、フォースはサーカス競技者が回転するのと同じほど見事な宙返りの後、藪の中に飛び込んだ。エジソンはちょっとだけ離れて、笑いながら「これは事故として一級品だな」と言った。その言葉は、泥と血のついた顔のクルージを勇気付け、彼は「ああ、その通りです。まったくもって安全です。」と答えた。

ロウリーはこの事故に関することと、クルージの外国訛りの「ああ、その通りです。まったくもって安全です。」を好んでなんども繰り返した。

※1:juice
鉄道の俗語として、電気やガソリン、石油などの液体燃料を指します。
お礼コメント
mangifera

お礼率 62% (136/218)

ありがとうございます。
投稿日時:2014/11/12 17:57

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 47% (13974/29584)

英語 カテゴリマスター
 毎日のように鉄道でやって来る少年たちや、アメリカ最初の本当の電気鉄道を見にくる見物客の数は多かった。言うまでもなく事故もあったが、さいわい大きな惨事には至らなかった。

 1880年6月のある日、私のもと上司、G.P.ロウリーが、ニューヨークのエディソン電灯会社の会計だったカルビン•ゴッダードと一緒に乗車した。

 その時(電気)機関車の運転に当たったクルエシは、出力全開で、カーブを切る時ロウリーが不満を漏らすほどの速力を出した。

 一緒にいたエディソンは、微笑んで、心配ない、と言った。「カーブは少しスピードを落とした方がいい」と、帰り支度に当たってロウリーは言った。

 しかし、大切な客人にいい所を見せたかったクルエシは、機関車に最大の電流をかけ、短いカーブで列車は脱線した。

 クルエシは、土にうつぶせに投げ出され、、サーカスの芸人にも負けない鮮やかさで空中転回を演じた後、フォースは低木に叩き込まれた。

 エディソンは、笑いながらすぐ立ち上がって「これは、第一流の事故だ」と言った。それに勇気づけられて、クルエシは、泥と血のついた顔でOh yes,it's pairfeckly safe「おー、イエス、まったく安全です」と答えた。

 ロウリーは、この事故の話をし、クルエシの外国訛りの Oh yes,it's pairfeckly safe を繰り返すのを楽しんだ。 
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