助けられ上手になるための12か条

このQ&Aのポイント
  • Aという人、グループ、事象などから攻撃被害を受けたとして、Bという人に助けてもらうとします。
  • 犯罪でない場合、Bという人に利害を計算表にすると貸し借りが発生し、気が引けるや申し訳ない気持ちから拒むこともあります。
  • しかし、被害を受けて助けてもらわないことは頑固とも言えます。助けられ上手になるためには、倒れている人に無償で助けるという行為も大切です。
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助けられ上手

http://www5a.biglobe.ne.jp/~wakaru/12kajyou.pdf (「助けられ上手になるための12か条」) Aという人、グループ、事象などから攻撃被害をうけたとして、 Bという人に助けてもらうとします。 たとえば、犯罪を受けたとして、すれば国が補償するとも聞きます。これは公的なものです。 ですが、犯罪でない場合、Bという人に利害を計算表にすると貸し借りが発生します。 貸し借りが発生して、気が引けるやあるいは申し訳ないという気持ちから拒むことも発生すると思います。 でも被害をうけて、助けてもらわないということの頑固っていうのもと思います。 上手に助けてもらっていい人、あるいはたすけてもらっていいことってどんなことになるのでしょう。 倒れてたら無償で助けるというのも事実ではあることだと思いますが。

noname#209756
noname#209756

質問者が選んだベストアンサー

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回答No.4

 こんにちは。  ▽ ~~~~~~~~~~~~~~~~  (10)普段から人に尽くしておく  地域は人のために何もしていなかった人には案外冷たい。だから、元気な時にどれだけ人に尽くしていたかが、助けが得られる大事な条件になってくる。まわりからの助けが集中している人は、助けられている間も何らかの形で人のお世話をしている。  ~~~~~~~~~~~~~~~~~  ☆ こういう考え方もあります。《情けは人のためならず》。つまり むしろ他人(ひと)のためではなく いつか返ってくる自分のためでもある。といった意味だと思います。  お互い様ということでもあります。  と同時に ほかの考え方もあり得ます。  ひとのお世話にならないように心がけているという場合です。  ★ でも被害をうけて、助けてもらわないということの頑固っていうのもと思います。  ☆ というときの《頑固さ》をよしとする考えです。  つまり 言いたいことは   ★ 助けられ下手  ☆ であることは 《たすけて欲しいと思いつつまたそう言いつつ 助けてもらうのが下手》とは少し違うのではないでしょうか?  ひと様のお世話になりたくないという《助けられ嫌がり》もいるわけです。  《やせ我慢》ですね。    ただ思うにですが 互いの助け合いというのは このやせ我慢どうしのあいだに成り立つというように思うのですが どうでしょう?  援助を受ける側にも ほこりがあります。

その他の回答 (5)

  • fuukakou
  • ベストアンサー率22% (200/870)
回答No.6

Bにとって、Aを助ける方がメリットが大きい場合と、Aを助けない方が苦痛が大きい場合。 これは普通に助けるでしょうね。

  • kurinal
  • ベストアンサー率10% (128/1195)
回答No.5

pkuobe99様、こんばんは。 「保護法益」というのがあり、 生命>身体>財産の順に、尊いもの、というのが通説と思います。 犯罪被害には、民事責任が生じるのが基本であって、 国が補償するというのは、例外的なように思います。 >「貸し借りが発生します」 「事務管理」という考え方があって、 (図らずも?)管理した者は、管理によって益を得た者から報酬を得る、 そういうこともあるようです。

回答No.3

あなたがリンクした「助けられ上手になるための12か条」を読みましたか? これは簡単に言うと、普段から相手に恩恵のある行動を行いなさい(金銭面だけの話しではない。相手があなたと一緒にいて楽しい、癒されるなどの心の恩恵も含み。)そして、その人間関係を構築していれば、自分がピンチになった時は、今まで得てきた恩恵のお返しをしてくれる。つまり助けてくれる。 と言う事です。 >犯罪でない場合、Bという人に利害を計算表にすると貸し借りが発生します。 はい、そうです。例えば50万すぐに必要になった。と、見ず知らずの人に借りる事は不可能です。大して信頼関係を築いていない友人から借りるのも難しいでしょう。 それを貸してくれる人は、50万に匹敵するくらい、今まで自分の人生に恩恵を与えてくれた大切な人である必要があります。そう言う人間関係を気付けるように、その準備を地道に人生をかけてやっていこうと言う具体的なプロセスを書いているのが、「助けられ上手になるための12か条」でしょう。 (金が絡むとだいたいは人間関係悪くなるから、金がらみで助けてもらう事は期待してはならないが) 人は、「助けるに値する人」しか助けません。道端に倒れている人くらいなら、誰でも助けますがね・・・。

回答No.2

社会における労働は、分業化=助け合いそのものです。 そうではなく、別に「助ける」という行為が存在すると思う こと自体が、その人が自己チューな意識のまま他律的に 社会行動をとらせる“お金や出世といった馬車馬の目の 前のニンジン”に毒されているという事だ。 分業化が深まるほど利害は共通し、助ける事(利他)は 助けられる事(利己)と一致する。

回答No.1

  泣くことです。 ただひたすら泣き続けること、これが助けてもらうための秘訣です。  

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