文学・古典

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  • 子供の名前

    テレビ朝日「モーニングショー」を見ています。 子供に付けたい名前で、「大空」を「スカイ」、「光宙」で「ピカチュ ウ」と読ませるような名前があるそうです。 以前、女の子の名前が、クラブやキャバレーの女性の名前で溢れた ことがありましたが、最近は懐古趣味で江戸時代の武士に付けられた 名前を付ける親もいるそうですが。 どう思われますか?

  • 百年以上前の英訳書の和訳出版について

    百年以上前にラテン語から英訳された本を和訳し出版したりネットにあげることは著作権違反になりますか。 原作はラテン語で、40年程前に和訳されたものが既に出版されています。 英訳の方がわかりやすく、それをもとに現代訳をしてみたいという趣旨です。

  • 漱石の罵倒語

    漱石の作品で、 人を罵倒するのに面白いことを言っているのがあったと思います。 「犬もわんわん吠えるような奴」とかなんとかー。 『坊っちゃん』だったかな? どの作品の、何という言い回しでしたっけ?

  • 海外文学をより理解するために

     海外文学を読んでいるとよく聖書・ギリシャ神話・ギリシャ悲劇の内容が引用されています。信仰に対する興味はないのですが読書をしていくうえでやはり読んでおいた方がいいでしょうか(理由つきでお願いします)。出来れば社会人向けの要約された(聖書・ギリシャ神話の)オススメも教えていただけるとありがたいです。

  • 課題の自分流の枕草子?が書けません!

    中二です。急いでます。学校で枕草子を自分流で書いてきてくださいって言われてテーマは決まったんですけど、どうやって書けばいいのか全然分かりません。考えて欲しいです。テーマは色で、 春は桃色(桜などピンクっぽいイメージが強いから) 夏は青色(海、空、快晴のイメージがあるから) 秋は橙色(夕暮れとか葉の色とか、柿とか。全体的にオレンジのイメージが強いから) 冬は白色(雪。白っぽいイメージがあるから) 他にもっと書きやすい色があれば変えても全然大丈夫です。お願いします。自分で考えないと意味が無いのはわかってます…。

  • 枕草子

    学校で枕草子を書こうっていう宿題が出たのですがこういうのは良いと思いますか? 夏は海 あの透き通るような青もいいが 静かに波を打っているのも趣がある

  • 「恐ろしきらむ」は正しい語法でしょうか

    もし〇〇が〇〇ならば恐ろしいだろう、という場合「恐ろしきらむ」という語法は正しいでしょうか。

  • これわかりますか?

    この文字?分かる方いますか

  • 草不謝榮於春風,木不怨落於秋天

    草不謝榮於春風,木不怨落於秋天 意味分かりますか?

  • 大人になったら読めない小説

    「僕らの7日間戦争」 「ライ麦畑でつかまえて」など 大人になったら読めない小説があると 言われてますけど 他にそういう作品ってありますか?

  • 人間は、なぜ、間違えるのでしょうか???

    タイトルについて、文学に描かれた人間像から、その原因を沢山知りたいです。

  • 手書きで執筆している若い有名作家を教えてください

    手書きで執筆している若い有名作家を教えてください 漫画小説脚本・・・・・・

  • つかうまつる、候ふ、侍りについてお尋ねします。

    つかうまつる 意味:お仕え申し上げる 候ふ、侍り 意味:お仕えする 辞書にはこのように書かれていますが、 つかうまつるの方が謙譲のレベルが高いということでしょうか。 それとも、現代語訳するときはどちらでもいいのでしょうか。

  • 読書のメリット。

    読書のメリットを検索したところ、メリットの一つに、 「会話力や文章力の向上」や 「センスが磨かれる」とありました。 何だか読書熱が上がりつつあります。 具体的にお薦めの本がありましたら教えてください。 ジャンルは何でも結構です。

  • 古典

    至急お願いします。古典です 中納言参り給ひての海月のななりの海月の(①な)なり で①に省略されているものを補いなさいという問題です。教えて頂きたいです🙇‍♂️

  • 日本で100年以上絶版もされずに売れ続けている書籍

    日本で100年以上絶版もされずに売れ続けている書籍のうちで、日本人が書いた論語や兵法のような方法論的な本または自己啓発的な本もしくは哲学的な本といったら何が相当するでしょうか

  • 日本でいう孔子や孫氏に相当する人

    日本でいう孔子の論語や孫氏の兵法に相当する古典といったら何があたるでしょうか?

  • 哲学的な詩を探しています。

    哲学的な詩を探しています。 「ベルリン・天使の詩」 わらべうた 原詞 ペーター・ハントケ 子供は子供だった頃 自分が子供とは知らず すべてに魂があり 魂はひとつと思った 子供は子供だった頃 いつも不思議だった なぜ 僕は僕で 君でない? なぜ 僕はここにいて そこにいない? 時の始まりは いつ? 宇宙の果ては どこ? この世で生きるのは ただの夢 見るもの 聞くもの 嗅ぐものは この世の前の世の幻 悪があるって ほんと? いったい どんなだった 僕が僕でなくなった後 いったい僕は 何になる? 〜に近い内容(存在論、認識論、形而上学、死や生など)の詩を探しているのですが、何かご存知ないでしょうか?

  • 仏教の教え

    仏教の教えで、 煩悩も悟りを開く元となる 煩悩のお陰で仏道に導かれる契機をつかむこともある という考えがあったように思います。 これを何と言いましたか? また、このような考えを述べた、わりと有名な古文を見た記憶があるのですが、何でしたか?  徒然草、平家物語、正法眼蔵随聞記、のどれかだったかもしれません。

  • 藤村の詩、解釈お願いします。

    島崎藤村 落梅集 「胸より胸に」の其の六から一節。  君ゆゑにわれは休まず  君ゆゑにわれは仆(たふ)れず  嗚呼われは君に引かれて  暗き世をはずかに捜る ◆質問: 1.第四句「暗き世をはずかに捜る」の解釈をお願いします。 2.”はずかに”の語の意味と、できれば用例もお願いします。 以上