• 締切済み
  • 困ってます

買主の相続人による所有権移転の登記の質問です

こんにちは。 初学者です。登記を勉強しています。 以下の場合に行う登記を教えて下さい。 1.売主Aと買主Bが不動産の売買契約を締結。「決済時に所有権が移転する」特約。 2.買主A死亡。相続人C。 3.Cが決済→所有権移転。 この場合に行う登記は、買主の被相続人A名義への移転ですか?それとも相続人名義ですか? 初歩的な質問で恐縮ですがよろしくお願いします。

noname#204630

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数617
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.6

>回答が真っ二つに割れていて困ってます。 例 1.平成26年1月6日甲土地の売買契約締結 2.平成26年1月8日買主B死亡 一、所有権移転時期に関する特約がない場合 1.の時点で、甲土地について、AからBへ所有権が移転していますか。 2.の時点で、甲土地について、BからCへ所有権が移転していますか。 二、所有権移転時期に関する特約がある場合 1.の時点で、甲土地について、AからBへ所有権が移転していますか。 2.の時点で、甲土地について、BからCへ所有権が移転していますか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 所有権移転の仮登記の実効性について

    売主と買主の間で以下のような契約を結ぶ予定です。 ・土地売買契約 ・売買価格10百万円 ・契約時手付金1百万円 ・1ヵ月後残金9百万円決済 ・契約時の手付金支払いと同時に所有権移転の仮登記を行う ・残金の支払いと同時に所有権移転の本登記を行う ・違約金は20%の2百万円 契約完了後、この土地を20百万円で買いたい第三者が現れたとします。仮登記をつけたところで売主が「残金決済前」に契約を解除したいと申し入れ、手付金1百万円を返し違約金2百万円を払えば、買主は土地を取得することはできないと思うのです。 この考えはあっていますか?あっているとしてこのような事態を防ぐためにはどのような契約内容にすればよいでしょうか? 用意できる金額とその時期は変わらないものとします。 よろしくお願いいたします。

  • 『相続が生じた場合の登記手続き』について

    (1)被相続人Aが死亡し相続人妻B、子Cがいる場合で、Bの債権者が債権者代位によりB・C共有名義の相続による所有権移転登記をした後に、Bが相続放棄の申述が受理された場合、Bは初めから相続人とはならなかったものとみなされる(民939)ため、これによる所有権移転登記は、Bが登記義務者、Cが登記権利者として共同による所有権移転の更生登記をしなければならない。 (2)被相続人Aが死亡し相続人妻B、子Cがいる場合で、B・Cによる法定相続がされた後に、B・Cの相続放棄の申述が受理され、Aの親Dが相続した場合、B・Cは初めから相続人とはならなかったものとみなされるため、これによる所有権移転登記は、B・Cによる所有権移転登記を錯誤により抹消した後に、改めてAの第2順位の法定相続人であるDに相続による所有権移転登記をしなければならない。 とありますが、(1)と(2)の違いの理由がわかりません。 相続放棄をしたときは、初めから相続人とはならなかったものとみなされるなら、(1)の場合も、B・Cの相続登記を錯誤により抹消した後に、改めてCによる所有権移転登記をすべきではないのでしょうか? 無知で申し訳ございません。どなた様かお教えください。

  • 相続による所有権移転登記

    相続による所有権移転登記を考えております。 私の父が亡くなり、土地、家屋ともまだ父の名義のままです。(評価額は合わせて約1200万円) 相続人は高齢の母、長男の私と、長女の姉の3人です。 土地、家屋を素直に高齢の母が相続した場合と、1つ飛び越えて、長男の私が相続した場合のメリット、デメリットを教えてください。(所有権移転登記のわずらわしさ、相続税等も含めて)。 さらに、数年まえに、増築した部分(6畳)があるのですが、増築の登記はまだしておらず、将来、この土地、家屋を売買するときに、土地家屋調査士にお願いしても、特に緊急性はないものでしょうか?

  • 回答No.5

 買主が残代金を支払うときに所有権が移転する旨の特約を結んでいますから、買主Bが残代金を支払わないうちにBが死亡した以上、その時点では所有権はAにあるままです。  そうすると、CはBがAから取得した所有権を相続したのではなく、Bの契約上の地位(買主の地位)を相続したのですから、CがAに残代金を支払えば、CはAから直接、所有権を取得することになります。  従って、Cが残代金を支払った日付の売買を原因として、AからCへの所有権移転登記をすることになります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ありがとうございます m(_ _)m 回答が真っ二つに割れていて困ってます。。

  • 回答No.4

一人あふぉがいますがwww 書かれていない条件なんて言い出したら、なんでも結論は変わってくるよwww 質問文で「初学者です。登記を勉強しています」とあることから、あくまで教科書的な問題であること位は察すべき。それがわからないなら、回答する資格なし。 で、不動産登記法の教科書など見れば、よくある典型的な問題。 結論は、No2のとおり。契約内容は、売主Aは買主Bへの不動産の譲渡(及び所有権移転登記への協力)。買主Bは金銭支払義務があり、当該義務をCは相続。 よって、亡Bへの所有権移転登記。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ありがとうございます m(_ _)m 回答が真っ二つ割れていて答えがわかりません。。

  • 回答No.3

書かれていない条件によって結論が変わってくるように思います。 まず質問外の答えを1つ。 売主Aと買主Bとの間で売買契約が成立し, 契約に所有権移転の時期の特約として売買代金の授受があったが その代金も支払われたがゆえに所有権移転の効力も生じている場合, 所有権移転の登記権利者は亡Bになります。 所有権移転の効力発生の当事者はBだからで, Cは,Bが登記を受ける権利を承継しているだけだからです。 相続人Cが所有権を取得する原因の相続は売買の後になるので, 直接Cに移転することは中間省略登記となるのでできません。 さて,本題の場合, まず対象不動産が農地かそうでないかで結論が変わります。 農地の売買には農地法の許可が必要(効力条件)ですので, その許可前に買主Bが死亡してしまうと, 契約の効力が生じる(所有権が移転する)余地はなくなります。 たとえCが代金を払っても, 亡B名義であろうとC名義であろうと登記を受けることはできません。 次に問題になるのは相続です。 相続により相続人は被相続人の有する一身専属権以外の権利義務を承継しますが, もしも売買契約が買主の地位の承継を認めていないのであれば, 買主たる地位を相続人Cが承継することはできません。 そのような特約がない場合,今度は誰が買主たる地位を相続するかです。 Bの相続人がCだけならCが承継するしかありませんが, 相続人が複数いてCはそのうちの1人だとすると話が変わってきます。 相続人側で遺産分割協議をし,Cがその地位を承継するとされても, この地位は売買契約という債権に基づくものであるため, Cが承継することを相手方である売主Aが認めなければ,Aに対抗できません。 Aとの間で,売買契約の変更契約または覚書で買主の地位承継者をCとして, その先に進むしか方法はないと思います。 ちょっと考えただけでこれだけの障害がありますが, それらの条件を全部クリアし,代金を支払った場合, 所有権移転の時期である代金の支払い時にBはもういないので, 亡B名義で登記を受けることはできません。 C名義で登記をすることになると思います。 ただ,登記先例ではこのような事例はまだ出ていないようなので, この結論でOKと断言できないのが実情です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

契約をやり直さなければ、買主はあくまでAです。 Cは、代金支払い義務を承継しただけです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ありがとうございます。 一部誤っておりました。 >2.買主A死亡。相続人C。 正しくは買主B死亡でした。

  • 回答No.1

ご質問のケースだと、通常は以下のようになると思います。 1.買主Aと売主Bが不動産の売買契約を締結。「決済時に所有権が移転する」特約。 2.買主A死亡。相続人C。 3.相続人Cと売主Bの間で、「買主Aの死亡に伴い、Aの責任を相続人Cが引き継ぐ」旨の覚書を交わす。 3.Cが決済→C名義で登記。 常識で考えて、故人となったA名義での登記はありえないでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 所有権移転登記についてお教えください。

    過去問をしているのですが、以下の「答え」の理解ができません。 問題: 被相続人から相続人の一人に対して始期付贈与(始期は被相続人の死亡)を原因とする始期付所有権移転登記の仮登記がなされた後に、その本登記を申請する場合は、受遺者が登記権利者、その他の相続人が登記義務者となって申請する。 答え: 被相続人が推定相続人の1人へ不動産を生前贈与した後、贈与による所有権移転登記がされる前に相続が開始した場合は、当該所有権移転の登記は、受贈者を登記権利者とし、共同相続人全員を登記義務者として申請する。 これは、推定相続人の1人のために死因贈与契約がされたことにより、目的不動産について、始期付所有権移転の仮登記がされた場合において、当該仮登記の本登記を申請する場合も同様と解される。したがって、受贈者を含む相続人全員を登記義務者として申請する 始期付死因贈与契約に基づき、所有権移転登記の仮登記を申請する場合、贈与者を登記義務者、受贈者を登記権利者として、贈与者の生前に所有権移転の仮登記をすることになると思います。 そして、贈与者が死亡したことで、仮登記を本登記にすることになるので、この本登記の登記権利者は受贈者、登記義務者は贈与者の相続人(贈与を受けた者を除く)が請することができると思うのですが・・・。 なぜ、受贈者も登記義務者になるのですか、受贈与も登記義務者になるということは、受贈与は登記権利者であり、登記義務者でもあるということなのでしょうか?

  • 土地個人売買でまだ相続登記されてない?!でも契約はOK?

    現在土地の個人取引を行っている買主ですが、私が契約書を作っていまして、その土地がまだ相続登記されていなくて且つ、分筆もされていないのですが、契約書には特約として 『本物件は被相続人○○の名義となっているが、北側約○○m2(○○坪と南側約○○m2(○○坪)に分筆し、その北側約○○m2を相続人たる売主に相続登記を完了した後に、買主に対し所有権移転登記と引渡しすることとする。また不動産の表示は分筆によって確定した表示に変更することとする。』 と記載して、契約し、契約後に相続登記と分筆を売主におこなってもらおうと思うのですが、なにか文章的にまたは行為的に問題があるでしょうか? 相続登記と分筆を契約の後にする理由は、私が口約束で○○坪買うから相続登記して分筆してくれと契約もしないで頼んだとして、分筆後に私が買うのを辞めてしまったら、売主が困るからという理由です。 問題ないでしょうか?

  • 相続による所有権移転登記

    相続による所有権移転登記を考えております。 私の父が亡くなり、土地、家屋ともまだ父の名義のままです。(土地は50坪、評価額は建物120万円、土地1100万円) 相続人は高齢の母か、長男の私とどちらが相続したほうが良いか迷っています。 土地、家屋を素直に高齢の母が相続した場合と、1つ飛び越えて、長男の私が相続した場合のメリット、デメリットを教えてください。(所有権移転登記のわずらわしさも含めて)。 ちなみに今回は「基礎控除」を使うと相続税を払う必要がありません。 さらに、数年まえに、増築した部分(6畳)があるのですが、増築の登記はまだしておらず、将来、この土地、家屋を売買するときにしても特に緊急性はないものでしょうか?その場合土地家屋調査士にお願いするのでしょうか?費用は概算でどのくらいかかるのでしょうか?

  • 【難物】1号仮登記 所有権移転仮登記の抹消

    はじめまして。 以下の登記について、相談したところ「難物」らしく、相続が終わって いるにもかかわらず、所有権移転仮登記の抹消のためには相続放棄したD の印も必要と言われたのですが、連絡も取れない状況で、困っています。 C氏が第三者(仮にE)に売買による所有権移転をする際に、順位番号2 の所有権移転仮登記を抹消したいのですが、どのような登記原因で抹消し たらよいのでしょうか。 また、相続人Dからの承諾、押印はどうしても必要なのでしょうか。 相続人Cの印だけで抹消することは出来ないのでしょうか。 順位番号 1     所有権登記              A氏 2     所有権移転仮登記  贈与 昭和30年 B氏       余白 3     所有権移転     贈与 昭和40年 B氏 4     所有権移転     相続       C氏   ※順位番号4の相続人はC/Dの2名であったが 全ての財産をCに譲る事としてDは相続を放棄した。 ※順位番号2の所有権移転仮登記は1号仮登記で順位番号3とは混同 できないとの事でした。

  • 所有権が順次移転している場合の更正登記

    某参考書に矛盾しているのではという箇所を見つけたので質問いたします。 まず、「登記官はB単独名義の相続登記を更正するさいに、職権で第3者の登記も更正する」とあり次に「登記官は第3者の登記が抵当権の設定であれば、これをB持分に、第3者の登記が所有権の移転であれば、これをB持分についての移転登記に更正する」とあります。 また、「所有権が順次移転している場合の更正登記は最後の登記から順次さかのばって各登記を更正申請するべき」とあります。 前段では所有権が順次移転している場合でも登記官が職権で更正登記するようにとれるのですが実際はどうなのでしょう?なにか抜けている情報がございましたらすぐに付け足します。よろしくお願いいたいます。

  • 所有権移転登記、現名義人と売買契約書上の名前が違うんですが。

    所有権移転登記、現名義人と売買契約書上の名前が違うんですが。 いつもお世話になります。現在この分野を勉強中の身ですが、実際にいま必要に迫られているのでお助け下さいませ。 父が生前に契約し、買主から代金をもらっている状況で登記移転せぬまま無くなりました。 相続は完了し、配偶者の母が土地の名義人になりました。(=所有権移転済み) この場合、母の名義のもとに書類を作成していけると思いますが、申請書に添付する証明書になる売買契約書は当然「売主:父」の状態で作成されています。 この状態で申請は可能でしょうか。 売買契約書を書きなおす…のはおかしいし…新たに作り直す…? 実務となると、こまごまとしたことがまだまだ分からず、どうぞ皆様のお知恵をお貸しいただけると幸いです。お願いたします。

  • 相続税における相続人の人数の数え方

    相続税について教えてください 相続税は、被相続人の総財産から (5000万円 + 1000万円 × 相続人の人数) の分だけ控除され、それを超える分について課税されるのだと思います。 相続人が3人いるとして、被相続人が生前に、  相続人中のひとりに全てを相続させるという遺言を作成しておいたり、  あるいは、被相続人の死亡を始期とする贈与契約をして始期付所有権移転仮登記をしておくと、 相続税の算出方法(5000万円 + 1000万円 × 相続人の人数)における「相続人の人数」は「1」でしょうか、「3」でしょうか。 ちなみに、3人の相続人は誰も相続放棄をしていないものとします。 よろしくお願いします。

  • 相続人からの申請 登記申請書

    お世話になります。 以下の事例について、以下の質問につきご教授お願いいたします。 ・被相続人X 相続人は亡A(Xより後に死亡)とBの2名 ・亡Aの相続人は、甲と乙の2名 ・X所有の不動産を、亡A持分2分の1、B持ち分2分の1とする登記申請書 ・但し、甲とBが登記申請人となり、乙は登記申請人とはならない。 (申請書案1) 目  的 所有権移転 原  因 平成年月日相続 相続人 (被相続人X)       Aの住所       持分2分の1 亡 A       甲の住所 (申請人)上記相続人甲       乙の住所       上記相続人乙       Bの住所           2分の1 B 以下省略 (申請書案2) 目  的 所有権移転 原  因 平成年月日相続 相続人 (被相続人X)       Aの住所       持分2分の1  亡A       甲の住所       上記相続人甲       Bの住所           2分の1 B 以下省略 質問(1) 上記の申請書案1と2は、どちらが正しいでしょうか?違いは、乙が申請人とならない場合に、甲乙を記載し甲に(申請人)と冠記するか(申請書案1)、甲のみを記載し乙は記載しないか(申請書案2)、です。 質問(2) この場合の相続証明情報の戸籍についてですが、Aの死亡の記載のある戸籍謄本(甲は除籍済み)と、甲の現在戸籍のみで足りると考えて宜しいでしょうか?(甲の戸籍にはAが親として載っているだけ) 宜しくお願いいたします。

  • 相続人の共同申請と共同相続人中の1人が保存行為としてできる申請について。

    相続人の共同申請と共同相続人中の1人が保存行為としてできる申請について。 ■地上権が混同によって消滅し、その抹消登記未了の間に第三者への所有権移転登記がされ、地上権の登記名義人が死亡した場合、混同を原因とする地上権抹消は第三取得者及び地上権の登記名義人の共同相続人全員がする ↑ ★混同消滅(登記未了)→所有権移転→地上権者死亡→地上権抹消登記申請【権利者は第三取得者--義務者は共同相続人全員】 ■抵当権の消滅後に設定者が死亡したことによる抵当権抹消の登記は設定者について相続登記をえることなく、相続人の1人がその全員の為に保存行為として、登記義務者と共同して申請する事が出来る ↑ ★抵当権消滅→設定者死亡(登記未了)→抵当権抹消【権利者は所有権登記名義人--義務者は相続登記を得ることなく相続人のうちの1人が保存行為として抹消登記を申請できる】 ■抵当権設定登記未了のまま抵当権設定者が死亡した場合には、抵当権者は、当該設定者の共同相続人全員と共同して、抵当権の設定登記の申請をする事が出来る。登記義務者に相続が生じた場合には、相続人全員が申請人になる必要があるからである ↑ ★抵当権設定(登記未了)→抵当権設定者死亡→抵当権設定【権利者は抵当権者--義務者は共同相続人全員】 ■売買による所有権の移転の登記がされた後に売主が死亡したが、当該売買は無効であった。この場合には、当該売主の共同相続人の一人は、買主と共同して、当該売主を登記権利者、当該買主を登記義務者として、当該所有権の移転の登記の抹消を申請することができる ↑ ★売買による所有権移転(既登記)→売買無効→所有権移転登記の抹消【登記権利者は共同相続人のうちの1人義務者は買主】 ■債務者の弁済により抵当権が消滅した後、抵当権設定登記が抹消されない間に抵当権者が死亡した場合、所有権の登記名義人は、抵当権者の共同相続人全員とともに抵当権抹消の登記をする ↑ ★抵当権消滅→抵当権者死亡(登記未了)→抵当権抹消【権利者は所有権登記名義人--義務者は共同相続人全員】 地上権の混同→抹消は義務者共同相続人全員(地上権者) 抵当権抹消→義務者相続人の中の1人ができる(設定者) 抵当権設定→義務者共同相続人全員(設定者) 所有権移転(無効)→権利者相続人の中の1人ができる 抵当権抹消→義務者共同相続人全員(抵当権者) すいません、ずっと考えても相続人が全員でするときと1人でするときの違いでわからないのです・・・・。 処分行為と保存行為だから・・・・?抹消は処分行為だと思い、常に相続人全員かと思いましたら、そうでもなくて・・・?無効は相続人中1人ができる←これは無効だからですか?・・コンガラカッしまいまして・・難しい、本当に難しい。大混乱です。共同相続人全員のときと、保存行為で1人が登記申請できるときの根拠がなんなのかわかりません?なんだろう・・・どしてなんだろう・・・。わかりません(涙) どうかお力をお借りしたく存じます、よろしくお願い申し上げます。

  • 所有者移転登記について。

    昨年6月に亡くなった父から土地を相続しました。所有者移転登記はまだしていません。 近々この土地を売ることになったのですが、まず父から相続人である自分に所有者移転登記をする必要はありますか?できれば父から買主へ直接所有者移転登記をしたいのですが…。