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第五腰椎椎間板ヘルニアの後遺障害について

  • 質問No.5830023
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第五腰椎椎間板ヘルニアの後遺障害について
皆様の意見を聞きたく質問をさせていただきます。

 私は、1999年中学2年生のとき体育の授業で怪我により第五腰椎椎間板ヘルニアになってしまいました。
ふくらはぎと足の甲に強烈な痺れと痺れによる痛みにより、普段の生活が不可能となり同年に手術を行いヘルニアを除去してから普段の生活ができるまで回復しました。
ですが、痺れは残存していた状態ですが、高校入試や将来のこともあり、痺れと上手く付き合いながら大学まで頑張ることが出来ました。
 2部学生で奨学金をもらい勉強していましたが、昼間は働いて上手く勉強と仕事を両立していましたが、大学に入学してから残存していた痺れが拡散し、痛みも感じるようになりました。
仕事はプログラマで仕事に魅力を持ち技術力向上と学費が稼げるならばと思い、就職活動まで我慢していました。
2006年3月に都内の医科大学病院で診察を受け、第五腰椎椎間板変形による神経の圧迫で、腰部脊柱管狭窄症として椎間板固定手術を受けました。
しかし、術後も病状は変わらず翌年の2007年10月に移植した骨が固定しているので固定器具の除去と神経の癒着除去の手術を受けました。
それでも一向に病状はよくなく姿勢の維持(じっと座っている、ずっと立っている)が困難なため、どうにもならずハローワークの意見もあり、障害者手帳の申請を行いましたが、歩行可能では手帳を発行できないと都に却下され、自宅の生活でも支障をきたし職にもつけず苦しむ毎日をおくっています。
ですが、このままでは生きていくことすらできなくなるので、どうにかしてでも仕事をやりたいしそのために大学在学中に手術をして社会に出られるように頑張ってきました。
痛みを紛らすためには、歩いたりある程度動ければいいのですが、プログラマを今までやっていたため職がどうしてもデスクワークになってしまいそうです。
障害者手帳の再申請も主治医にお願いしましたが、申請の条件は満たしている(姿勢維持が困難で筋電図にも結果がでており筋力の低下も認められるため)が審議では軽くしか見ていないことと、MRIやレントゲン検査から異常が見られず長年(7年間)神経を痛めていたことが原因だろうということで、新たな異常が見られるまでは見送りになっています。

とにかく働きたいと強く思っており、現在就職活動してます。
皆様の意見を聞ければ頂ければと思います。


現状は以下の通りです。
症状:左足に痺れ、痺れによる痛み、筋肉のけいれん ※筋電図の結果にも現れる
痺れの範囲:左足全体(太もも、ふくらはぎ、アキレスけん、足の甲と裏)
けいれんの範囲:左足太もも、ふくらはぎ、アキレスけん、足の甲)
姿勢の維持困難:座っている、立っている

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 17% (25/145)

歩行可能でも障害者手帳はもらえます
現に私は持ってます
その先生がそんなに申請書類を書いてくれないなら
違う先生(違う病院とか)にお願いしましょう
病気のことはよくわかりません、先生の言う事を聞きましょう
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