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風邪ひいて内科で診療すると同時に皮膚科と泌尿器科を受診したら

  • 質問No.3534692
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お礼率 84% (893/1054)

風邪ひいて内科を受診したのですが、同時に皮膚科と泌尿器科(両方とも持病もち)を受診して薬をもらおうとしたら(全部、同じ医者)嫌な顔をされました。どうしてなんでしょうか?

例えば、一つの病気ごとに病院に行く暇は無いし、また一気に全部の病気の薬が一つの病院の処方箋でもらえたほうが診察料や薬の調剤料?とかも安くすむと思うので、バラバラに受診するより一気にしたいのです。

皮膚科と泌尿器科は年単位で通っていて薬は使っていても治る気配がありません。だから、風邪のついでにというノリで私は何の問題もありません。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5
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ベストアンサー率 51% (92/177)

お書きになっているように、「まとめて受診する」のが一番お得です。

あなたの場合は、「掛かりつけ医」が皮膚科と泌尿器科のようですから、内科に一番近い泌尿器科の担当医に最初に相談するのが一番コスト削減になるかと思います。
多分、泌尿器科の医師に風邪の事を話して、その方に一括して診療してもらえれば、「診療費」、「調剤料」、「薬剤管理料」あたりが安くなる可能性があります。 これらの費目は、「何項目までがいくら」のように決められている部分があり、その範囲内であれば請求額が変わらないこともあります。

また、何度も出かけないで済むので交通費なども安くてすみます。

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 51% (92/177)

これもやはり父から昔、聞いた事があるのですが、、、
「新しく別の薬を処方する場合、その患者に合わせていろいろな事を検討しなければならない。」と言っていたのを覚えています。

特に、現在では誤った処方で事故が起こった時に訴訟費用などが高くつくので慎重にならざるを得ないでしょう。 また、事故が発生すれば医師免許停止とか、マスコミがかなり厳しく報道するようですので、なおさら慎重になると思います。

診療報酬は法律で決められていますので、必要以上に考える事はないと思います。 どちらにしても病院としては処方箋を出すのですから。
お礼コメント
rabitwo

お礼率 84% (893/1054)

再度、回答ありがとうございます。

処方については医師も慎重になっているのですね。

一方で診療報酬は法律で決まっているわけだから、患者側が得する方法があればその方法を使って(一気に複数の診療科を受診するなど←これが得だと私は思っている、真偽は不明・・・)いいんですよね。
投稿日時:2007/11/24 12:07
  • 回答No.3

ベストアンサー率 25% (16/64)

受診毎に受診料が発生するんじゃないですかね。1回より、2回、3回来てくれるほうが、儲かるとか?ど素人の考えですみません。
お礼コメント
rabitwo

お礼率 84% (893/1054)

私はまさにその考え方です。そういうことで一度に済ませられて病院側では儲からないから嫌な顔をされたのかなぁと。

素人はそう考えますよね(^^;

回答ありがとうございます。
投稿日時:2007/11/21 23:10
  • 回答No.2

ベストアンサー率 51% (92/177)

皮膚科と泌尿器科が一人の医師で、新たに別の内科医を受診したとして答えます。
あなたの場合の皮膚・泌尿器科は持病で定期的に受診し、今まで一定の薬剤を処方されていたのではないでしょうか。
先に別の内科医が医薬品を処方したことで、皮膚・泌尿器科を担当されていた医師は「今までと異なる薬剤を処方をしないといけない」ようになったと考えられます。
いやな顔をしたのは持病を担当されていた医師だと思います。

このような場合、先にいつも処方を受けている「皮膚・泌尿器科の医師」にかかり、その時に「風邪」の事も話せばその医師から一緒に処方してもらえるか、若しくはその旨の紹介状で院内の内科へまわしてもらえます。 (医師免許は診療科ごとではなく、全ての科を診る事ができる免許です)
このようにすれば、医師同士の連携で作業(診察)するので彼らの内部での調整が可能になり、あまり「いやな顔」をされないでしょう。

または、内科を受診した時にいつも処方されている薬を提示しておき、相互作用のない処方をしてもらう事です。

ちなみに、昔は皮膚科と泌尿器科は関連分野が多く一つの科として扱われる場合が多いようでした。 これは、性病などの疾患では両方どちらでも良いようにしていた為だと医師であった父から聞いた事があります。
皮膚・泌尿器科と書いたのはそのような理由と一人で担当している医師だからです。
お礼コメント
rabitwo

お礼率 84% (893/1054)

医師の立場からのご意見ありがとうございます。

風邪薬は選択ができるから、持病の皮膚科や泌尿器科の薬を先に処方してもらった方が合理的なのですね。

診療報酬とか(←良くわからないで言葉を使っています)の面で病院側の利益が減るから嫌な顔をされたとは考えられないのですか?
投稿日時:2007/11/21 23:09
  • 回答No.1

ベストアンサー率 30% (760/2474)

すいません、日本語の文章の意味がよく分からないのですが、要は内科・皮膚科・泌尿器科をかねた医師がひとりいて、その医師に風邪で診療を受けた後に、皮膚科と泌尿器科の持病を説明したら、嫌な顔をされたのですね?

多分、最初から皮膚科と泌尿器科の持病があると分かっているのであれば、薬の相互作用や合わせ飲みの危険性を考慮できたのになあ、と思ったのではないでしょうか。
補足コメント
rabitwo

お礼率 84% (893/1054)

日本語変ですみません・・・。そうです、三つの科を兼ねた医師が一人いてその医師に風邪で診療を受けた後のことです。

その医師は私のかかりつけ医みたいなもので十年以上の付き合いです(患者と医者の関係)。

なので私の持病は承知しているはずです。薬の相互作用や飲み合わせは全く問題ないですよ。いつもと同じ薬ですから。何年も使っている薬。

だから、一緒に診察をして薬を出すと病院側に不利益があるのかと考えたんです。
投稿日時:2007/11/20 23:53
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