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会話問題

A: I have an important exam tomorrow. B: Good luck on it! A: ( ). (1) Thanks a lot. You helped me a lot. (2) Thank you for your advice. (3) Sure. I'll need it. Thank you. (4) Really? I don't think it is good luck. (質問) 答えは(3)らしいですが、なぜだか分かりません。教えていただけますか?(なぜ(1)が駄目なのですか?)

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  • 回答No.7
  • genmai59
  • ベストアンサー率45% (1214/2675)

No.4です。 確かに、状況次第では(1)の会話もありえそうですね。ただ、これは小説やドラマから抜き取ったのではなく、英語の問題として作られた会話でしょう。(1)が正解だとするには、書かれていない部分で、かなりの想像力が必要です。そのような深読みが必要な答えというのは、試験の問題と回答としては、あまりありません。単発の試験問題であれば、特別な条件はなくても、その会話の中だけで意味が通じるものを選ぶというのが、常識的な判断です。 日常生活では、状況次第でさまざまな会話が成り立つというのは、その通りだと思います。でも、それを逆に考えれば、会話について考えるときには、状況を把握して意味を判断することが大切です。 これは試験問題だと考えれば、深読みが必要で条件によってはあてはまらない(1)よりも、常にあてはまる(3)のほうが、より適切だと判断できます。そのような状況判断をせずに、「(1)だって状況によっては意味が通る」というのは、日常生活で使える英語を目指すという点からは、かえって遠ざかってしまうように思います。 また、一定の英語力があれば、(3)は正しいとわかります。(3)か(1)かと迷ったのではなく、(3)は意味が通らないから(1)が正解だと思ったのであれば、正解できなかったのは、英語力が足りなかったことになります。 試験問題は、できるだけあいまいな部分を排除して作るべきだとは思います。ただ、言葉に関しては、さまざまな解釈の仕方があって、微妙に別の解釈もできるものが出てくるのは、やむを得ないことです。これは英語だけではなく、国語の問題でも、よくあることです。 英語にしろ国語にしろ、微妙な解釈をまったく排除した問題を作るのはとても難しいと思います。また、もし微妙な解釈を完全に排除した問題しか出さないとすれば、かえって言葉としての命を失って、無味乾燥な構文解釈問題ばかりになりかねません。日常生活に通じる言葉としての英語力を試すためには、この程度のゆらぎのある問題はあっても仕方がないのじゃないかと、私は思います。

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その他の回答 (9)

  • 回答No.10

平たく言えば、(3)で正解でかつ、これだけが正解。言外の意味を読むと、不正解になるといういたって親切な設問。これは最初のAの前になにがあったかを視野にいれる必要がないという問題です。 (1)だけでもいろんな可能性が考えられます。 簡単には、Aさんは試験があることをわかっていて、それで詰め込み(cram)になってしまった。そして感謝を言っている。しかし、詰め込み勉強で教えてくれたとは書いてません。 (2)同様に、Aさんの台詞の前に何があったのか書いてないから、Bさんが試験勉強の方法を教えてくれたとか試験での時間配分を教えたとか書かれていない。 (4)Aさんが勉強ができなくてふて腐れていることが既に情報として言われていて、マイナス思考の塊になっていることがわかれば、これでも正解。でもそんなの書かれていない。 他の選択肢がなぜだめか。 この問題は、英語を使って状況を思い浮かべられる想像力を判断しているのではなく、文法的なreferenceを見ているわけだとおもいます。itが何を指すかを見ているという意味でもよく出来た設問です。 結論的には、この問題に限定して、かつ、この問題をみる限りでは、(3)以外の選択肢は前の状況を勝手に推測しているから、あるいはそうすることを要求しているからだめであるとしか私は言えません。

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  • 回答No.9

#8さんの回答に賛成♪ その通りだと思うわ! それでね、ちょっとひとこと。 より現代的な表現なら、 I wish you the best of luck with that. ちょっとぎこちないのが on なのね。今風なら with の方がしっくりくるかもね♪ そんじゃ!

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  • 回答No.8
noname#114795
noname#114795

この2行の会話文の範囲での回答は(3)しかありません.it は Good luck を示しています.それが欲しいという直訳になります. (1) の回答は,この2行に続く会話の流れとして,この3行目に置かれる必然性がありません.絶対に間違いとはいえませんが,手助けについてのお礼なので,話題が突然変わる印象になります. その他に,ここに至る様々な出来事があり,また会話も続いていて,その結果だけをこの 2 行が示しているとしたら,(1)/(2)/(4) のいずれも正解になる可能性はあります.例えば,(1) で,事前に試験準備のお手伝いがあって,いよいよ明日がその試験だという場合.また,(2) では,やはり事前の準備中に助言をもらっていた場合などです.そこまで考えるのは屁理屈となるでしょう. 試験というものをこの世から無くすことができない以上は,何らかの問題を作るわけです.問題はある一定の回答を期待しています.何を意図した問題かを判断できるようにすればいいのです. この問題をもって英語教育全体を議論するには無理があるでしょう.問題を作ったある個人を責めるだけで終わりますから. しかし,この2行だけでの判断を求められているのですから,(3)と答えるしかないでしょう. 拡大解釈をして,回答の範囲を勝手に拡大するよりも,何を求められているのか,問題の意図・本質を理解するようにした方が実力は付くでしょう.

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  • 回答No.6

Gです。 補足質問を読ませてもらいました。 #4さんを批判しているのではなく、1)この2行からどのくらいのことがわかるだろうか、2)状況の可能性としてどれだけ「消去」できるだろうか、と言う点で、試験と言うもの作り方の見方がこれからどんどん変わっていかなくてはならないほど「英語教育に対して前向きな要望と期待」が「臭いものには蓋をしろ」とか「政府にたてをつくな」「一人じゃ物事を変えることは無理さ」「(もっといいやり方はあるだろうけど)できない理由があるはずだ」的諦めがなくなると思います。 英語と言う言葉を知っている人が多くなってきて昔の「政府のやり方だから正しい」と言う観念は通じなくなってきていると言うことでもあります。 試験問題に対しての批判が公にできる時代になったと言うことでもあるし、試験問題自体に問題がある、ということが認識されてきたと言うことであると思います。 さて、このAの文章が果たして「手伝ったことはない」と言えるかと言うことですが、それを断言できるだけの状況表記をしているとは私は感じません。 なぜなら、毎日手伝ってくれた人でもあるかもしれないし、ちょっと手伝ってくれた人かもしれません。 両方の人に対して言うか、というと、#4さんがおっしゃったように、明日の「重大な」試験のことを知らないはずはないでしょう。 しかし、この間理解できないことに対して1時間も辛抱強く教えてくれそのままになっていた人であれば明日が「その日」だということはわからなくても自然だと私は感じます。 つまり、その人との間柄、を状況考慮にいれることがなぜそんなに大切なのか私がこの4年間言い続けてきたのかお分かりになると思います。 その状況考慮によってせりふのフィーリングが変わってくると言う、いつも日本語では気にもしないでやっている事をもうひとつの言葉である英語を使えるようにする、大きな知識を無視するからこのような(1)でもいい、と言う解釈が出てくるわけですね。 つまり、日本語の英語教育にはこの「つかえるようになる」ということは明治のころからとまったく同じ、英語学、を教えればいい、と言う観念を持ち続けて教えている、ということになるわけです。 ということで、なぜだめか、というと、「一般的」な表現ではないと試験作成者は判断したからだと思います。 ただそれが私の判断とは違うと言うだけに過ぎません。

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  • 回答No.5

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 一般的な会話表現として(1)がだめだと言うことは私には理解できません。 日本での英語試験とは表面では「日常会話」などと言っていますが、ほんの数行の英文を持ってきて、この表現はするかどうかを試験することでは英語と言う言葉で会話すると言うことについての理解が薄すぎると私は思うわけです。 確かにこの2行からは多くのことがわかりません。 なぜって、故意に会話と言うものを無視しているわけですから。 しかし、会話と言うものを「生活の流れの一部」と基本的理解さえあれば、(1)は日本人留学生や英語学習者にとってBがAの生活の一部となっている可能性はあるわけです。 つまり、Bはいろいろとそのテストについてや授業などで手伝ってきてくれていたのかもしれません。 それを無視して、(3)を言ってはそれこそ「今までしてくれたことに対して、そして最後の励ましに対して」感謝のフィーリングを伝えることを考えることはできませんね。 今まで手伝ってきたくれた人に対して(3)では最後の励ましの言葉だけに感謝していると言うことになります。 確かに、この試験は、この与えられた情況から答えなさい、と暗に言っているのでしょう。 だから(3)でなくてはならない、ということで英語をなり下げているわけなのです。  >なぜ(1)が駄目なのですか? と言う疑問は、実際にこのようなときに日本語ではなんていうだろうか、どんなフィーリングを伝えようとするだろうか、とちゃんとわかっているからなんですね。 幸運を祈るよ、と言われ、多くの日本人は「ありがとう、いろいろと(この科目に対して)手伝ってくれて」と言う状況はありますね。 つまり、幸運を祈るよ、と言われ、それに対して答えると言うことを100%いつもしているとは限らないのです。 (2)はadvicesと複数になっていれば上と同じ解釈で使うことはあるでしょう。 (4)は完全に意味が通らないし、冗談で言うこともないでしょう。 しかし、Really? Good luck has never come to me!なんていう冗談的な表現でなら言う人もいるでしょう。 狭い枠に意識的に学習者を入れ込んで「正解はひとつしかない」と言う洗脳に徹してきたことがどれだけ、これだけ英語を使う状況があり英語を使いたいと夢にまで見る学生がいるにもかかわらず、結局ほんの一握りの卒業生が6年間の英語学習に基づいて英語を使えるようになると言うことへの弊害となっていることでしょう。 ぜひ、これを機会に日本では残念ながら試験英語と使えるようになれる英語習得の二つの道を学生時代にしなくてはならないのであればする必要がある、と「堪忍」しつつ、これからも挫折せずに頑張ってくださいね。 試験であるから(3)でなくてはならない、ということ自体がおかしいと思ってくれる人がどんどん増えることを心から願っている私からの自己主張を交えた回答として書かせてもらいました。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

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質問者からの補足

ありがとうございました。自分も全くgさんと同じ意見です。ただ、No.4さんは、今までAがBを手助けしていないような記述をされているのですが、どう思われますか?

  • 回答No.4
  • genmai59
  • ベストアンサー率45% (1214/2675)

(1)は、「助けてくれてありがとう」という意味ですよね。上記の会話では、Bは「幸運を祈るよ」と言っているだけです。それだけで「助けてもらった」というのは、おかしいですね。 それでは、この会話以前に、AはBに何か手助けをしてもらったのでしょうか? Aは、「明日大切な試験があるんだ」と最初に言っています。ということは、それまでAが試験を受けることを、Bは知らなかったのだろうと考えられます。すると、試験について事前にBがAを助けたという推測は、不自然です。 (2)は「アドバイスをありがとう」ですね。「幸運を祈るよ」がアドバイスとは思えないので、変です。(1)と同様の理由で、事前にアドバイスをもらっていたとも考えられません。 (4)は、「本当? そんなの幸運とは思えないな」でしょうか。意味不明です。"good luck"という言葉を中に入れて、関連あるように見せかけた、ひっかけ問題でしょう。"Good luck"は「幸運を祈る」という使われ方をするとわかっていれば、間違いだとわかります。 (3)は、直訳すれば、「その通り、私にはそれ(幸運)が必要だろう。ありがとう」ですね。直訳はぎこちないですが、"Good luck"は「幸運」という意味であり、"it"が"Good luck"を指すのだとわかれば、納得できるはずです。 つまり、"Good luck"は「幸運」という意味なのだけれど、"Good luck!"と言えば「幸運を祈るよ」という励ましの言葉になることを知っていれば、わかる問題です。

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  • 回答No.3

“Good luck on it!”は「テスト頑張ってね!」という意味ですよね。 (1)はYou helped me a lot.と言っていますが、 何をhelpしてもらったというのでしょう。 「テスト頑張ってね!」というセリフから割り出すことが出来ません。 従って×です。 (2)はyour adviceという言葉が、Bのセリフにそぐいません。 Bがgood luck(頑張れ・幸運を祈る)という慣用表現を用いているのに対し、 (4)は「本当に?私はついてるとは思わないけど」と、 good luckを文字通りの意味で使っています。 だから、×。 (3)は励まされて喜んでいますから、(3)が正解です。

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  • 回答No.2
  • mqm
  • ベストアンサー率44% (97/219)

>(なぜ(1)が駄目なのですか?) Bはただ単に「がんばってね」といっただけです。 それに対して、(1)のように You helped me a lot は大げさすぎで不自然です。 (2)と(4)がずれているのはおわかりですよね。 そうすると消去法で(3)が残るというわけです。 これは文法でも何でもなくて、単なる言い回しの問題ですから、これができなかったから勉強不足でも頭が悪いわけでもありません。 だからこれはゲームだと割り切って、攻略法を楽しむか、無視して他のことに熱意をむけられるのが賢明でしょう。 こういうネタを学力評価手段に使うしか考え付かない情けない国にとどまるよりは、さっさと外国に飛び出したほうが勝ちですよ。 そうすれば、このくらいの会話能力は勝手に身につきます。 Good luck to you!

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  • 回答No.1

つい先日、職場の同僚で英語が母国語の連中と雑談をしている際に似たようなシチュエーションがありました。その時は"Good luck in the exam."に対して"Thanks. I really need it."という会話でした。 (1)は、荷物運びを手伝ってもらった後など、実際に相手が自分のために何かをしてくれた時に話す内容に思われます。

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質問者からの補足

ありがとうございます。I really need it.はどういう訳になるのでしょうか?(直訳では変な気がします)

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