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お通夜

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お礼率 4% (50/1200)

友引は別としてお通夜は亡くなった日の次の日にするものなのですか?それとも亡くなった時間によって次々日になったりするのですか?おしえて下さい。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

ベストアンサー率 33% (3/9)

初めまして。
基本的には死後24時間経過しなければ、火葬できません。したがって、今日の午後1時に亡くなった方であれば、明日の午後1時以降の火葬になります。
 ですが、それでは葬儀の準備期間が短いため、明後日の葬儀になります。ですから、お通夜は、亡くなった次の日というのが、一般的です。
 時間帯によってではなく、遠方からの会葬者が多いとき、寺社の関係者等の葬儀では、お通夜が翌々日になったりします。
参考になれば幸いです。

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.7

ベストアンサー率 38% (824/2140)

 亡くなった時刻によっても違うと思います。
 私の祖父は早朝に亡くなったので,その日のうちに通夜をして,翌日が葬式でした。
 私の父は夕方に亡くなったので,翌日が通夜で,翌々日が葬式でした。
 
 最近は,葬式の日を決めて,その前夜を通夜としているようです。通夜が亡くなった日の翌々日になる場合は,亡くなった日の翌日に仮通夜を行うようです。
 
  • 回答No.6

 お通夜とお葬式は亡くなられてから24時間は出来ないことになっていますし、最近では斎場の予約が取れないということも多く、あるいは参列が予想される方々などへの連絡に必要な時間とか、場合によっては故人の移送に時間がかかるということもありますから、理想的には2日後の夜の6時か7時ごろからをお通夜にし、翌日を告別式とすることが多いものの、場合によってはそれ以降ということも多いものです。

 ただ、友引や4日目は避けるべきだといいますから、そうしたしきたりは出来るだけ守ったほうがいいのでしょうし、葬儀会社や斎場、僧侶などからもそうしたアドバイスがいずれあるとは思いますが、なかには斎場の予約の関係で、やむなく強行するといった例もあるようです。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 32% (277/859)

皆さんの補足として、
火葬場の込み方もありますが、本葬は友引の日にはできないので、重なった場合ずれます。通夜はいいみたいですが
  • 回答No.4

ベストアンサー率 20% (104/497)

お通夜はいつ、ではなく、お葬式がいつかによります。
お葬式の前日にお通夜をするからです。

通常の流れでは3日目にお葬式なので2日目の夕方からお通夜になります。
※亡くなった日を1日目と数えます。

3日目が友引ですと地方によっては4日目にお葬式をせず、5日目にお葬式をします。
4日目のお葬式は「4日仏」といい、避けるからです。
  • 回答No.3

亡くなった当日に近親者のみで「仮通夜」を行い、翌日に納棺をして「本通夜」という形が基本のようです。

実際にはおっしゃるように、亡くなった時間や葬儀屋などの手配等で翌日や翌々日に通夜を行う事の方が多いかもしれません。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 38% (41/106)

その土地にもよると思うのですが、私は都内在住で母が亡くなった時は葬儀場が混んでいて取れなかった為に、お通夜は亡くなってから5日後でした。

都内では亡くなる方が多く葬儀場が少ないために1週間~10日後というのもあるそうで、お寺の檀家さんですぐに葬儀が出来るおうちでもない限りは、葬儀場の混雑状況でかなり待たされるとの事でしたが、地方在住の親戚などはやっぱりあまりに遅いのでビックリしてました。
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