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仏教の出現と仏陀と人間と神の関係について

tumaritouoの回答

回答No.9

中国との交流の結果です。 聖徳太子は19歳の時にノイローゼになり見性した事によりノイローゼが完治した。そのことによって仏教の意義を知ったからです。 仏陀は最初は神経症になったと思われます。「一切皆苦」という言葉に集約されています。神経症は症状がひどい時には生活が出来なくなります。出家と言いますが良い精神科医を求めて在宅では生きてゆけなかったのではないかと思います。悩みは自分の左脳と右脳の二つの意識の矛盾です、悟りを開くと言う事は、今の現意識「左脳」が右脳の意識である「仏性」と出会うと言う事です。右脳は神そのものなのです。その出会いによって、左脳と右脳の意識同士の矛盾が解消されます。それが「絶対の安心」です。

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