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年金

  • 質問No.9712867
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お礼率 6% (13/205)

20歳以上のニートの年金は親が払っているのですか?

回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 14% (1909/12971)

ニートであれば独り暮らしをしているとは考えにくいので、同じ世帯の世帯主もしくは配偶者が「連帯納付義務者」となります。世帯主であれば親とは限りません。結婚している可能性は低いでしょうが、仮に結婚しているようなら配偶者も連帯納付義務者になります。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 45% (2421/5302)

国民基礎年金(国民年金/第一号被保険者)の保険料の納付の事ですね。
国民年金の納付義務者は、世帯主です。
https://www.nenkin.go.jp/yougo/tagyo/dai1hihokensha.html

ニートの住民届が、親の世帯の住所で、親の世帯の一員なっているならば、納付通知者は世帯主あてに来て、国民年金の納付義務者の親・配偶者・家族などです。
誕生月の「ねんきん定期便」に滞納が無ければ、世帯の誰かがし支払っているのでしょうね。
国民年金の保険料の「全額免除」「一部納付」をするにも、家族の収入顎が影響します。
また、過去に国民年金の保険料の「全額免除」「一部納付」があると、将来の年金受給の金額が減額されます。
↑ 保険料が「全額免除」「一部納付」の人は、この将来の年金受給の減額を知らない人もいます。
保険料免除・納付猶予は、10年以内に保険料の「追納」をすると、将来の年金の減額が回復します。
ところが10年以内の「追納」をしない場合は期限切れとなって、一生、将来の年金受給が減額のままで、金額が回復しません。
3年以上前の追納は、闇金・サラ金並みの非常に高い延滞利子(たぶん、法律上の最高利率の年14%)がかかります。


もし、ニートが国民年金の保険料を滞納している場合の差し押さえは、家族にまで及ぶと思われます。

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給与所得者(会社員・公務員・パートアルバイト等)のほとんどが、勤務先の社会保険(厚生年金・健康保険など)に加入します。

厚生年金に加入すると、将来の年金受給は、国民基礎年金(国民年金)と、厚生年金の2種類が支給されます。
また、給与から天引きなので、厚生年金の滞納・未納はありません。

年金未納と言われるのは、自営・無職・学生・ニートの国民基礎年金だけです。

夫婦のどちらが無職の地合の国民基礎年金は、配偶者のどちらかが厚生年金に加入ならば、無職の配偶者の厚生年金の[第三号被保険者]として加入が可能です。
[第三号被保険者]の申請は、社会保険の健康保険と同様に、勤務先を通して日本年金機構に申請です。
[第三号被保険者]と認定されると、[第三号被保険者]の期間中は、国民基礎年金(国民年金)加入と同等となり、年金の保険料は不要になって、将来の国民年金も支給されます。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 39% (169/430)

滞納になっているなら親は払っていない。
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