• 締切済み
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ウォーキングビーム搬送について)

ウォーキングビーム搬送について

このQ&Aのポイント
  • 縦列のステージ全てにあるワークを同時に次のステージに搬送する方式について悩んでいます
  • ステージ⇒ステージの搬送ストロークは800mmあり、それが16ステージあります
  • 選択する搬送方式としては、ウォーキングビームのような方式にするのは方向性として間違いではないでしょうか?

みんなの回答

noname#230359
noname#230359
回答No.3

自動機化のラインでも、そのような方式をとったものを設計したことがある ワークの形状が○のような形状で有れば、搬送部はVの切り込みとすれば位置 決め出来き、省スペースで安価だし、とても有効な手段となり得ると思います その時は駆動源はエアーSYLで↑→を行ったのですが、当然ながらメカトロの 技術が少なくとも必要になります。それと搬送速度と摩耗には気を付けたい ・・・それにしても先輩にアドバイスを貰うのが本筋かと思うのですけどねぇ

noname#230359
noname#230359
回答No.2

オーソドックスなリフト&キャリー方式は、如何でしょうか?(少し似ていますが) キャリーを全体(全ステージ)で行ない、リフトを個々のステージで行なう方式です。 それと、ワーク有りセンサでステージのワーク有無を確認すると、 ◆ 前詰め(前にワーク空きステージがあれば詰めていく)も可能 ◆ ステージの工程都合で、搬送しなくて良い箇所は、そのままにもできる のシーケンス対応も可能です。

noname#230359
noname#230359
回答No.1

ネットで検索すると20年以上前にウォーキングビーム事件という、裁判判 例が多数紹介されていました。このことと因果関係があるかはわかりません が、ウォーキングビーム搬送について多数の特許が提示されています。 どこまでが、公知の技術かを述べれるほど詳しくはありませんが、特許につ いては調べておく必要があるのでは。 ウォーキングビーム搬送は低速搬送用だと理解していますが、仕様要求を満 足できるかご確認下さい。

関連するQ&A

専門家に質問してみよう