その他(開発・設計)

全2291件中1~20件表示
  • 報酬付き

    シーケンサー(三菱)への配線方法

    ループコイルを2つ(入口、出口)とICカードの入力信号をシーケンサーで制御してゲート開閉をする機器を製作しているのですが初歩的な質問かもしれませんがループコイル1つで信号線は2本ですけどシーケンサーのX0に繋ぐとした場合1本をX0でもう1本はcomに繋げばいいんでしょうか?

  • 実験報告書の押印について

    打合せ時の議事録を担当者が作成した場合、議事録を参加者に確認頂き、参加者全員に押印してもらうと思います。 それに対して実験報告書の場合、実験者以外の関係者に送付するのですが、確認したことを証明する押印まで求める必要はあるでしょうか?

  • 機械図面での寸法表記

    図のような格子状の部品の図面を書いているのですが、このような場合、どのように寸法票をすればいいかわかりません。製図や図面に詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

  • インピーダンスを求める式の展開法について!

    インピーダンスを求める式の展開法がわからなくて困っています。 問題はファイルとして添付しました。答えは100+j49.6です。 答えを出すための計算式の展開は、どのようにすればよいでしょうか。 宜しく、御願いします。

  • モーターのトルク

    誘導モーターの回転数は60HZで1800rpmで50HZでは1500rpmですが、 同じ馬力のモーターだったら軸トルクは50HZの時の方が(18/15だけ)大きいですよね? インバーターで回転数を半分にしたら軸トルクは倍になりますかね?

  • ゼロ戦で

    ゼロ戦で、設計者の堀越二郎さんが中島飛行機の栄エンジンに変えて、三菱製の金星エンジンを搭載しようとしたところ、サイズが合わなくて、泣く泣く栄にしたという事実があるそうですが、その後も何度か、金星に換装するというお話があったそうですが、そういうお話は事実でしょうか?お答えください。

  • 製図 サインとは

    機械製図を行っている時にサインという言葉を聞きました。サインとは何ですか?

  • 製図

    製図の図欄のところに名前と署名とあります。名前は製図や検図を行った人の名前を書く事は分かるのですが署名とはなんですか?

  • タンクのジャケット構造による通水のショートパス

    32Aサイズのパイプを縦割りしたハーフパイプをタンクの直胴側面板にぐるりと一周縦に溶接し、そのハーフパイプの両端(下部と上部)に通水のヘッダーとして32A~50Aの縦半割りパイプをぐるりと一周溶接したジャケットとについて教えて頂きたいので宜しくお願いします。 ジャケットへの通水は、下部のヘッダーの左端から送水を行い上部ヘッダーの右端から排水させます。 おそらく通水は、下部のヘッダーが満水になって水圧がかかり縦のハーフパイプに流れると思うのですが、右端の排水口に最も近い縦ハーフパイプと送水口に最も近い縦ハーフパイプに流入する水の流量は違うと思っております。 もし、流量が違うとすればどのような違いがあるかを教えて頂きたいので宜しくお願い致します。

  • 速度制御機構について

    すみません。速度調速機構の脱進機はガンギ車の振り子や棒テンプなどが有名ですが、他にどのような速度調速機構があるのでしょうか。出来れば箇条書きでお願いしたいです。歯車などで遅くするようなのではなく、遅くする機構を知りたいです。よろしくお願いします。

  • 45°エルボの圧損

    お世話になります。 φ250の45°エビ胴エルボの圧損係数お分かりの方 ご教示お願いします。

  • 水系統のポンプ選定について

    金属製品用の3000L容量程度の焼入れ水槽を製作します。温度は80℃維持が必要なので、温度が低下したら冷却塔からの冷却水を給水します(揚程は2m程度)。水槽の給水口にはONOFFバルブを取り付けます。またオーバーフロー(80A)も設け、配管は20m程度になりますが、勾配はつけません。 このような大体の条件になりますが、給水ポンプと排水ポンプはどういったものが良いでしょうか?業者に問い合わせていますが、ある程度こちらでも基本的な構想を立ててみたいと考えています。いろいろ調べてみると、給水については、加圧ポンプが良いのかと思っています。ONOFFバルブが開けば、配管内圧力が下がっていき、一定の圧力まで下がるとポンプが廻り、閉じて圧力が上がればポンプが停止するという制御となり、非常に良いかと。排水ポンプなのですが、業者曰く「配管が長いから排水ポンプを付けた方がよい」というのですが、取付位置としては、水槽から一番遠い配管位置に取り付けるのでしょうか?オーバーフロー配管内が水で満たされていれば、順調に排水すると思いますが、常時オーバーフローするわけでもないので水量が減ってきたら、ポンプは空回りして、ポンプに良くないのでは?と考えています。 ご意見お伺いできればと思います。 宜しくお願い致します!

  • プーリーとベルトについて

    プーリーとベルトについて質問です。プーリーとベルトは基本同じ方向に回転しますが、ベルトを×のように交わらせるとプーリーがそれぞれ逆の方向に回転するって聞いたことがあります。本当でしょうか。 ちなみに今、プーリーとベルトの模型を作っているのでベルトは輪ゴムにしてます。

  • 平行定規を立面使用した場合の問題点

    製図する際に使う武藤工業やステッドラー等が製造している平行定規についての質問です。 これまで平行定規を見たことも扱ったこともないのですが、ある事情があって平行定規を立面で使用したいと思っています。 バランサーの無い機種では定規が重さで下がってしまうことは想像つきますが、位置を決めてからロックを掛ければ下がることもなく問題無く使えると思うのですがダメですか? その他にも立面使用した場合に生じる問題点があれば教えてください

  • スコット結線 圧縮機の力率

    力率計算について教えてください。 添付ファイルのようなスコット結線の圧縮機を使用しています。 ある条件下での3線電流値と電圧・電力を測定しました。 この時の力率計算は下記であっているでしょうか。 (電流値は便宜上、3線の中間値を使用しています) PF=W/(√3*I3*V)=34.3% 34.3%は過去に使用している圧縮機と比較して大分悪いため、この計算方法が正しいのか疑問を抱いています。 スコット結線の圧縮機を使用するのは初めての為、有識者の知恵をお借りしたいです。

  • 風圧

    幅=5100、奥行=2600、高さ=3000のタワーを設置し、風での転倒防止に重りを予定しています。 最大風速が20m/sの場合、重りは何キロ必要か教えて頂けないでしょうか。

  • フープ応力について教えてください

    材質POMのパイプで強度を計算してもらったところフープ応力を言われました。 例えばプール応力が14Mpaとしますと、Nやkgfに換算できるものなのでしょうか? 換算可能としたら、このパイプは計算上は何Nもしくは何kgfまで持つものなのでしょうか?

  • ジッポーのデザイン

    自分でジッポーをデザインしたいんですが、印刷で写真や絵を持ち込んで転写してくれる業者さんはたくさん見つかるのですが、メタル貼りやエッチング、エポキシ盛りや塗装などをやってくれるところがありません。 自分の1個でいいんですが、好きにデザインしたものが欲しいんです。 Zippoはモチーフがいろいろで売ってますが、ああいうのはZippo社が、デザインを募って制作しているのですか?Zippo社のデザイナーが全てやっているのでしょうか? それともデザインや加工はZippo社が契約したとこに外注なのですか?アニメのだったら、版権を持ってるアニメプロダクションがデザインを起こし、Zippo社がロイヤリティを払って制作とか、そういう形なのでしょうか? べつに量産したくはないですが、Zippoのデザインは誰が決めてるの? そうだとしたら、自分のZippoを作りたかったらZippoの社員にならないと不可能ですか? まぁそうだったら諦めるだけの話ですが、Zippoをカスタマイズあるいはワンオフで作れないかなぁ~と思ったので質問しました。

  • 水中噴水と水深の関係

    浚渫の時に噴水(ゼット水)で底泥を砕きサクションで吸い上げます。此の時のゼット水の水圧は一定ですが、水深が変化するとその変化に伴った水圧を加引きするのでしょうか?ポンプは陸上に於いています。 若し水中ポンプを水底まで降ろして噴水を行うと、水深には関係が無いでしょうか?

  • 溶剤槽の冷却について

    溶剤槽(SUS304 t3)に冷却水用のジャケットを直に溶接し、溶剤の昇温を抑える構造の装置の設計をしております。それにあたり、溶剤の経過時間毎の温度変化をシュミレーションしたく、下記条件においての溶剤の温度変化の計算方法をご教示いただきたくお願い致します。 ◎溶剤・・・体積:約1.9l、比重:0.97kg/cm3、比熱:0.461cal/(g・℃)、初期温度:20℃ ◎溶剤槽熱源:ヒーター(0.6kW、5min)※最初の5分のみ ◎溶剤槽:SUS304 t3、冷却水ジャケットとの接触面積:約0.08m2 ◎冷却水(市水)・・・体積約1.8l、水温:25℃一定、流量:10l/min 以上、条件となります。 当方、熱力学に関しましては全くの初心者でありますので、どなたか知見のある方、判り易く教えていただけますでしょうか。 宜しくお願い致します。