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短期のアルバイターは給与所得者に該当する?

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  • 質問No.9294863
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お礼率 98% (152/154)

確定申告の際に、数か月の短期アルバイト(複数の会社)はサラリーマンの給与所得控除の65万円の対象になりますか?基礎控除38万円だけですか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 69% (1047/1498)

確定申告 カテゴリマスター
パートやアルバイトであっても、それが「給与収入」であれば給与所得控除の対象になります。複数の会社でもらった給与収入を合算したものに対して、下記URLに記載された給与所得控除が認められています。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
合算した金額が、1,625,000円以下なら、一律65万円です。

基礎控除はだれでも38万円ですから、給与所得控除後の所得額が38万円以下なら、所得税はかかりません。ほかにも控除があれば、38万円にその控除額を加算した所得額まではかかりません。
お礼コメント
heartnopluto

お礼率 98% (152/154)

ご回答ありがとうございます。良く分かりました。
投稿日時 - 2017-02-17 20:50:19
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  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 22% (2784/12584)

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  アルバイトでも収入が「給料」だけなら給与所得控除65万円が使えます。 これは貴方の税込み年収から引く金額です。 基礎控除38万円は貴方の配偶者が配偶者控除に使う金額です。 つまり、貴方の(税込み年収)-65万円が38万円以下の場合 ご主人が配偶者控除として38万円の控除を受けられる   ...続きを読む
 
アルバイトでも収入が「給料」だけなら給与所得控除65万円が使えます。
これは貴方の税込み年収から引く金額です。
基礎控除38万円は貴方の配偶者が配偶者控除に使う金額です。

つまり、貴方の(税込み年収)-65万円が38万円以下の場合
ご主人が配偶者控除として38万円の控除を受けられる
 
お礼コメント
heartnopluto

お礼率 98% (152/154)

ご回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2017-02-17 20:52:46


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