• 締切
  • 困ってます

末梢神経障害について

  • 質問No.9064007
  • 閲覧数1007
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 26% (5/19)

2年半年ぐらいから、末梢神経障害と診断されました。症状は、両足の指先から痺れが始まり、今では両足の脛、ふくらはぎの真ん中ほどまで痺れが進み、改善の兆しがありません。服用している薬は、オパルモン、メチコバールです。以前は、合わせてリリカカプセルも服用してました。今は、リリカカプセルは服用してません。原因として、軽い脊柱管狭窄症、栄養障害が原因ではないかと言われました。話は前後しますが、小生クローン病も患ってまして、ヒュミラという生物学的製剤も使用している関係も有り。脊椎間狭窄症の手術は、勧められていません。例え手術しても、痺れが完全に無くなるかは、分かりませんと言われました。このまま漫然と、服用して気長に改善を、待つしかないのでしょうか。弱っています、回答のほどをよろしく教示願います。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 37% (49/129)

体調不良や所用により遅くなりました。

すべては医師任せしか仕方がないとお考えでしょうが、両疾患とも現在の治療ではうまくゆくものではありません。解決できるであろう医療がありますので、一応記します。

●脊柱管狭窄症は変形性関節症の種類で、{変形性脊椎症による椎体の骨棘(こっきょく:椎体外側にできる骨の棘(とげ))や、椎間板の膨隆、黄色靱帯の肥厚、椎間関節の肥厚変形など、背骨に加齢に伴う変化が加わることが原因で脊柱管の狭窄が起こる・・}と説明されていますが、
・骨棘や肥厚などと言う増殖体は正常な細胞には生じません。何らかの遺伝子により変性し増殖するものと考えられます。その原因として「ウイルス感染による細胞変性効果」が上げられます。

●クローン病は潰瘍性大腸炎やリウマチなどの膠原病に見られる自己免疫疾患の一種です。
自己免疫疾患のほとんどは現在の医学で治せない病気とされています。
自己免疫疾患は一般的には以下のように説明されています。
{自己免疫疾患とは、異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を起こす疾患の総称。}
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%85%8D%E7%96%AB%E7%96%BE%E6%82%A3
治療としては進行を遅らせるため、破壊している側の白血球の働きを抑えるステロイドや劇薬ではあるがヒュミラなどの免疫抑制剤を使用します。体に良くありません。http://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00059664

・上記の説明では{免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまう}とありますが、そうであるなら異常な白血球が存在することになりますし、腸の細胞以外も無差別に攻撃し破壊されるはずです。従って説明にも誤りがあります。

・免疫を担当する白血球は造血幹細胞から生まれます。白血球の多くは数か月で命を終え新たな白血球が生まれます。次々に生まれる白血球が次々に性格が変わったり特定の細胞だけを破壊するはずはありません。
白血球は正常と考える方が妥当です。ならば、正常な白血球が「異物性を表現する細胞を認識し排除するため攻撃破壊している」ことになります。
自己免疫疾患では、1型糖尿病にウイルスの関与が示唆され、リウマチにもEBウイルスやヒトパルボウィルスB19感染が報告されています。
多くの自己免疫疾患も何らかのウイルス感染が原因とすれば全てに説明ができます。
すなわち、何らかのウイルスの遺伝子が作る異質な蛋白が感染細胞の表面に現れることから、「異物細胞である」と白血球にみなされて破壊され、同じ成分を表現している細胞を正確に破壊しつづける。根本のウイルスには認知が及ばず、ウイルスが作る蛋白を表現している細胞(感染細胞)を継続して破壊している疾患。ということが正しいと思われます。
  リウマチとウイルス関連 http://www.hakatara.net/images/no4/4-3.pdf

●このような疾患に日本医科大学の丸山や以下のワクチンがその効果があります。いずれも癌以外、自己免疫疾患に優れた効果があるため処方されます。
私の経験では、黄色靭帯硬化症、変形性肘関節症、1型糖尿病、リウマチの治癒。潰瘍性大腸炎の改善(免疫抑制剤より離脱)を確認しています。
免疫療法のことを主治医に相談しても知識はなく理解は得られないとは思います。むしろ「白血球が活性化すれば破壊が進む・・」と誤った言葉が返ってくるケースが多いです。免疫が活性化しウイルスを排除しだせば一時的な悪化もありません。副作用もありません。
相談する場合も以下の診療窓口か協力医にお聞きください。
●BSL48クリニックが受診窓口です。
http://bsl-48.com/hasumi.html
●協力医からもBSLに手続きができます。
石川県から近い協力医は大阪の田中クリニックです。
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html
お礼コメント
1958a2a4

お礼率 26% (5/19)

いろいろと教示してくださって、ありがとうございました。
投稿日時:2015/12/16 21:20
  • 回答No.1

ベストアンサー率 37% (49/129)

後日投稿いたします。お待ちください。
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

ピックアップ

ページ先頭へ