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thatの用法について

please be certain that your answer are collect or not. で使われているthatですが、これは文法的にどういう用法でしょうか。 be certainまでが第2文型で、that以降は何になりますか?

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  • 回答No.1

be sure that be afraid that be sorry that be surprised that be glad that こういう表現はいくらでもありますが、 この that 節を説明するのに、形容詞は目的語をとらないので、 普通の名詞節とは説明できず、副詞節、というのがよくある考え方です。 so ~ that 「とても~なので」など、副詞節としか言いきれないものもありますし、 同様に、理由を表わす感じなので、そういう副詞節と説明するのもわかります。 私も10年くらい前まではそういう考えだったかもしれませんが、 今では名詞節と感じます。 無理やり、be sure とか、be certain で think 的な「~と思う」的表現と考えることも可能です。 それが無理なら、手法としては be certain of the fact that ~の省略表現とする。 あるいは、前置詞 of の後に that 節は来れないので、自然に前置詞が消滅した。 普通にはこの that 節は副詞的に M(修飾部)と考えればいいと思いますが、 私は名詞節で of (the fact) を補って、目的語的(あるいは fact と同格) と感じます。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.3

「…だと」の意味の接続詞です。correct が「正しい」綴りですね。ご確認を。

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  • 回答No.2

目的語とすると、be certain で SVC とするのと矛盾が生じますが、 これは文型で説明しきれるものではありません。 of を補えば、あくまでも of 以下で M ということにはなります。

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