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遺族厚生年金の計算方法について

遺族厚生年金の計算方法と金額を教えてください。 また遺族厚生年金の他に受給できる年金と金額を教えてください。 【夫が死亡した際に、妻が遺族厚生年金を受給するケース】 夫(67歳)が現在受給している年金:老齢基礎年金(約77万円)・老齢厚生年金(約120万円) 妻(65歳)が現在受給している年金:障害基礎年金(約96万円)・老齢厚生年金(約13万円) 宜しくお願いいたします。

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みんなの回答

  • 回答No.2

上記質問主旨が不明ですが、 回答するなら 「選択になる」が正しい、必ずしも(2)の方法と限定されるものではないです 金額はこれだけの質問では答えようがありません。 ご自分で検討されるか年金事務所にてご相談を。 選択は (1)妻の老齢基礎+老齢厚生+遺族厚生(先あてあり)+経過的カフ加算 (2)妻の老齢厚生+障害基礎+遺族厚生(先あてあり) このいずれかを選択して受給することとなります 先あてとは遺族厚生から妻の老齢厚生が差引になることです。 これ以外に厚生年金基金を受給の場合は、遺族をもらっても受給可能なものもありますので確認下さい

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 遺族厚生年金の詳しい金額は年金事務所に問い合わせします。

  • 回答No.1
  • f272
  • ベストアンサー率46% (6444/13830)

夫が受給している老齢厚生年金は,報酬比例年金額と経過的加算からなっています。 報酬比例年金額については,その3/4が遺族年金の金額になり 経過的加算については,その全額が遺族年金の金額になります。 それらの合計金額から妻がもらっている老齢厚生年金の金額を引いた金額が,支給される遺族年金の金額です。 最終的には 障害基礎年金(約96万円)・老齢厚生年金(約13万円)+遺族年金 ですね。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 遺族厚生年金の詳しい金額は年金事務所に問い合わせしてみます。

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