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穴空け加工のドリル選定

焼入れ材の追加工で深さ45φ2のトオシ穴を空けたいのですが、ドリルはどういったのもを選定すれば」よろしいのでしょうか。 焼入れ材なのでハイス鋼ではなく超硬ドリルで加工しなければいけないと思っています。 またφ2の穴ですが、深さが45ありますのでドリルの全長もつかむ部分含めてそれなりの長さがないと いけませんよね。 加工精度については、空気抜け穴ですので穴が開いていればOKです。 被加工材はS45Cで焼入済HRcで45~55あります。 できればホームセンターで売っているような簡単に手に入るものでありませんかね。 よろしくお願いいたします。

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みんなの回答

  • 回答No.2
  • demio
  • ベストアンサー率13% (199/1472)

どのような機械で加工しますか、まさか三つ爪ドリルチャックの付いた卓上ボール盤じゃないでしょうね、 超硬ドリルでその長さがあったとしても振れ精度が出ている剛性のあるコレットチャックをつかいマシニングセンタ並みの精度と剛性のある機械でないと無理でしょうね 焼きいれ材ならトラブルのすくない穴専用の放電加工が一般的だとおもいます

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  • 回答No.1
  • 118639
  • ベストアンサー率26% (104/392)

3φなら超鋼ロングドリルは存在しているとは思いますが(ホームセンターでは無理?) それにしても、40深さとは難しいですね、レーザー穴加工なら案外と簡単に出来るかもしれません、μ単位でかなりの深さまで加工出来るような事を聞いた記憶があります

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