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キャブレターのパーツですが

キャブレターのメインジェットを取り付けるこのパーツの側面に空いている穴はなんの為のものなのでしょうか フロート室からニードルに燃料送る途中に穴開いてると漏れないの?と ここが詰まってエンジン不調とか起きたりするので重要な部分かとは思うのですが  それとキャブの種類や大きさで穴の大きさも異なりますけど何故違うのかな 普段気にも留めず弄ってたのですが突然何故だろう?とそんな事思ってしまいましたもので くだらない質問かと思いますが宜しくおねがいします。

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  • 回答No.3

だいたい似たような構造なので下記参照。 http://satokichi3.blog45.fc2.com/blog-date-20120721.html 中盤に基本構造があります。空気と燃料の経路を辿ってみて下さい。 黄色の部分が貴殿の指摘部位です。 こんな数mmの穴で大きな仕事をしているんですね。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 早速拝見させて頂きました  とても素晴らしい内容でワタクシ的に永久保存版と言っても過言ではない授業料払っても良い位の濃い内容でした 黄色の部位がそうですね  こんな数ミリで大きな仕事は同感です  キャブレターを発明した人ってミシン発明した人並みの天才だと思うのは過大評価でしょうか?

その他の回答 (3)

  • 回答No.4

エアクリ側のメインエアジェットから取り込んだ 空気をニードルジェット内に導き、そこでガソリンを 霧状にしやすくするための穴です。 キャブ内部は、ガソリンと空気の細かい通路が 入り組んで微妙なバランスで見事に機能しています。 エンジンもそうですが、ミシンもそう言う意味では とても完成された機構ですばらしいと感じます。 CV系キャブの各通路の出入口が分かりやすい画像 http://www.geocities.jp/motohiko05/zzr_CVK32_cleaning/zzr_cvk32-cleaning_part3/zzr_cvk32-cleaning_part3.html 普通は、加工のしやすさや腐食を考え添付画像のような 真鍮製が多いのですが珍しい色ですね。 (ちなみに新品で無くブラスト後しょうゆに一晩漬け込んだもの) サンドブラスト直後とか?

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質問者からのお礼

ZZR250格好良いですよね 結構好きなバイクの一台でもあります 早速拝見させて頂きましたが凄く参考になりますね  最近のWEBにUPされている方々の作成のクオリティーって凄いな エンジンもそうですね 元はただの鉄くずをこの様な物に変えてしまう素晴らしい発明品だと思います 色は面白かったですか?(笑) 変わり物に見えてしまったみたいですが真鍮ですよ が20年前のキャブだからこんな色なのだか分かりませんが汚いな~ と思いコンパウンド入っていない研磨スポンジで暇つぶしに磨いてたらあんな色になりました そこでふと疑問に思い今回の質問させて頂きました

  • 回答No.2
  • Lupinus2
  • ベストアンサー率26% (1802/6710)

吸い上げられるガソリンに空気を混ぜることで気化しやすくさせています。

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質問者からのお礼

ありがとうございます その為の穴だったんですね  より多く取り入れるために穴を気持ち広げてみたらどう変わるのだろうか?なんて野心も芽生えなくもないですが止めた方が良いですね

  • 回答No.1
  • fjdksla
  • ベストアンサー率26% (1812/6770)

エアーブリードチューブとか言いましたね。 ガソリンと空気が良く混ざるようになっています。 ジェットから来たガソリンとエアクリーナーから来た空気が混ざるようになっています。 キャブのエアークリーナー側に空気の取り入れ口の小さな穴が有るはずです。 そこから取り入れた空気と混ぜる為です。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 正しくはエアーブリードチューブという名称なんですね  今までそれすら知らなかったとはお恥ずかしい限りです 小さな穴は確かにありました そこを伝って空気を取り入れていたんですか  ベンチュリー内で初めて空気と混ざるものと思ってました とても勉強になりました

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