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NSR125F(JC20)のキャブレター

NSR125F(JC20)のキャブレターが壊れました。 下記のような状態で、困っています。よろしくお長居します。 どうやってもオーバーフローが止まりません。 ある日、車体の下を見るとガソリンが落ちていました。漏れている場所は、キャブレターの下の部分のパイプからです。 分解して掃除をしても無理でした。何度かやっているうちに紙製のパッキンが壊れてしまいました。(メインジェットの所)仕方がないので、8ミリの銅製の平ワッシャーの穴をリーマを使って10ミリに広げて、800番の紙やすりでバリを取ってから付けました。とりあえずガソリンは漏れていないので、これでいいかな?と思っています。心配は、厚さがもとと違うので、メインジェットの場所(高さ)が違うので大丈夫かな?というところです。 でも、オーバーフローは治りません。液面が高すぎるのかなあ?と思って、フロートについている金具(フロートが上がった時にについている弁みたいなものを支える金具)を少しゆがめてみました。やはりだめです。  ガソリンのホースをつないでフロートを手で上げたときはガソリンは止まっているのですが、組み立てるとオーバーフローしてしまいます。この加工により、正しい高さがどこであるかわからなくなってしまっています。 ちなみに、この車体、ガソリンが時々漏れている状態で、約一年ほぼ毎日走っていました。ガソリン漏れがひどくなったので、分解しました。 途中で一度組み立てました。組み立て後、セル一発でエンジンがかかり、2Kmほど走行(かなり高回転でエンジンを使いました。違和感はありませんでした。)して、エンジンをOFFにしました。(ガソリンコックは停止後OFF)その翌日の朝、セルモータを回転させるとエンジンが焼け付いたような感じで回りませんでした。押し掛けでもタイヤがロックしました。(2速)もう一度セルモータを回転させてみると回転しました。しかし、エンジンはかかりません。点火している様子がありません。圧縮はあるようです。異音もしていません。やはりガソリンの関係?昨日は、調子よく動いて、そのままなのに・・・。  なぜ焼き付いたような症状になったのかは疑問です。キャブレターにつながっているガソリン以外のホースを全部正しくつないだか不安なので、これが原因で焼けたりするかどうかも知りたいです。ひょっとして、キャブレターでオイルを混ぜている?でも、キャブレターにつながっているゴムホース全部外してしばらく置いていたけど、オイルは落ちていなかったのだけど。。。。 現在、オーバーフローはしているので、再度分解した状態です。やはりオーバーフローが止まりません。  オーバーフローの原因はどこが考えられますか?もし、フロートで抑えている弁の役をしているもの(名前がわからないが、超小型の鉛筆みたいなもの)であれば、他の車種は合うのかなあ?それ以外に考えられる原因はあるのかな?  キャブレターを交換するとすると、この古いバイクのキャブレター販売しているのだろうか?  他のメーカー?社外品?等で取り付け可能なキャブレターはあるのだろうか?等々たくさんの知りたいことがあります。 どうすればベストであるかと合わせて教えていただければありがたいので、よろしくお願いします。

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  • 回答No.4

おそらくですけどフロートがパンクしたのかな?と思います。 樹脂製なので劣化して割れてパンクすることがあります。 フロートは浮かなければガソリンが止まらないのでオーバーフローは収まりませんね。 見ただけで分からないことはよくあります。 ただ、お話だと焼き付きか抱き付いている可能性がありますね。 キャブを直したとしても、まずシリンダーを外してシリンダーとピストンの具合を確認するべきでしょう。 エンジン掛けたいのも分かりますけど、やれることをやるべきですね。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 ヘッド・シリンダー等は、外したことがありません。ガスケットは準備しておかなければならなのでしょうね。やはりバイク屋さんか・・・。 エンジンをかけてしまうと(かかったとして)どうなるのかなあ?

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  • 回答No.3

昔、フロートにひびが入る、というリコールがありました。軽自動車での話ですが。 フロートが金属製だと穴があくというのもありますがそれほど古くはないでしょうね。 鉛筆みたいなの、ニードルバルブといいますが段付き摩耗するというのは聞いたことがあります。それだと交換以外にありません。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 古いのですが、多分穴は開いていません。今、部品屋さんへ行って、フロートは注文してきました。ニードルバルブも注文したかったのですが、ありませんでした。35年前のイタリア本田の物なので、二度と売られてないだろうなあ・・・困っています。今の物が使えることを祈っている次第です。

  • 回答No.2
  • seble
  • ベストアンサー率27% (4038/14667)

2stオイルタンクからは、まずオイルポンプへ行きます。そこからキャブ等へ送られます。オイルポンプは、たいていはクランクケースの一画とかにあり、アクセルからのケーブルも繋がりますので、ちょっと探せば見付かります。 そこから伸びているホースをたぐるだけですから、すぐに分かると思います。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。ありました。

  • 回答No.1
  • seble
  • ベストアンサー率27% (4038/14667)

フロートを手で上げてガソリンが止まるなら、単にフロート高さ調整の問題です。鉛筆みたいなのはフロートバルブですが、これを持ち上げる部分の舌をちょっと曲げてやって調整します。単純には、逆さにしてボディ合わせ面からフロートの高さを測ります。モデルによって規定値があります。正確には、キャブを組み立て、ドレンに透明なホースをつないでネジを開け、サイホンの要領で油面高さをキャブボディの合わせ面から測ります。たいていは、+数mmぐらいです。高すぎるとオーバーフローし、低すぎるとガソリンがエンジンへ行かなくなります。 フロートバルブが入る先の接触部分が荒れると、これもオーバーフローの原因になりますが、手で押さえて止まるなら問題ありません。修正は、綿棒にコンパウンドをつけてこする程度です。へたに削ると面が歪んで修復不可能になります。 キャブ本体は結構な値段しますし、在庫があるかどうか怪しいもんです。個々の補修パーツならそれなりにあると思いますが。 口径などがあえば流用も不可能ではありませんが、セッティングは違うので、メインジェットの番手をいじったり、ニードルの位置を変えたり、神経衰弱になります。チューニングするならともかく、エンジン他をノーマルで乗るなら、キャブもノーマルが一番と思います。 2kmも走らない、暖機終了前に高回転にするのは御法度です。エンジンが暖まるまでは低、中回転に抑えないと、特に2stは抱き付きしやすいと思います。 もちろん、2stオイルのホースが正しく繋がっていないならアウトです。ただ、必ずキャブに繋がるとも限らず、モデル次第です。インマニへ入れるのもあったかと。 パイピングなどはサービスマニュアルで確認して下さい。購入するか、webで見付けるか。

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質問者からの補足

早速の回答ありがとうございます。 ただ、キャブレターにつながっているホースはすべて外していたにもかかわらず、オイルは漏れていなかったことと、2stオイルタンクからの配管が最後まで確認できないのですが、キャブレターを通り越してインマニのエンジン側付近まで伸びていることは確認できているので、キャブレターから供給しているにとは違うのかなあ?と考えています。  違うかなあ?・・・

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