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仕事を始める資金について

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お礼率 10% (1/10)

自分で仕事をしたいのですが資金がありません。今までの借金もあり、新規に借り入れもできません。何とかして個人事業としてはじめるために、初期費用100万円の借り入れができないものでしょうか。教えてください。
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 32% (178/555)

既にある借金のために、金融機関から事業資金として100 万円の借り入れができないのですね。借金がどれくらい なのかがわかりませんが、まずは借金の返済をされた方が 賢明かと思います。 100万円程度でしたらいわゆるサラ金などでしたら借り 入れは可能かと思いますが、ご存知の通り高金利のため 利子返済の負担が大きいですので、お勧めしません。 ただでさえ開業資金の融資は厳しいと思いますので、 ...続きを読む
既にある借金のために、金融機関から事業資金として100
万円の借り入れができないのですね。借金がどれくらい
なのかがわかりませんが、まずは借金の返済をされた方が
賢明かと思います。

100万円程度でしたらいわゆるサラ金などでしたら借り
入れは可能かと思いますが、ご存知の通り高金利のため
利子返済の負担が大きいですので、お勧めしません。

ただでさえ開業資金の融資は厳しいと思いますので、今ま
で取引のある銀行等で借金を返済してから、改めて融資を
依頼した方が、結局は一番早くかつ低金利で借り入れが
できると思います。開業まで時間がかかるかもしれません
が、がんばってください。
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  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 38% (40/103)

 個人で事業を起こすと言うことは、自分の商才に自信のある人が、自分を信じてなけなしの自己財産をつぎこんで一勝負うつ、ということです。  ですから、現在の借金に新規の借金をあわせても、その額を上回る儲けが見込める、との非のうちどころのない計画書があれば、銀行は金をかします。  勿論、日本の銀行は担保主義ですから、それに見合う担保提供を求めるとしてもです。  なのに、新規の借り入れが出来ない、ということ ...続きを読む
 個人で事業を起こすと言うことは、自分の商才に自信のある人が、自分を信じてなけなしの自己財産をつぎこんで一勝負うつ、ということです。
 ですから、現在の借金に新規の借金をあわせても、その額を上回る儲けが見込める、との非のうちどころのない計画書があれば、銀行は金をかします。
 勿論、日本の銀行は担保主義ですから、それに見合う担保提供を求めるとしてもです。
 なのに、新規の借り入れが出来ない、ということは、計画がだめなのか、担保に
見合った物件等を所有していない、ということなのか。それとも、金を右から左に
貸してくれる真の友人を持たない、さびしいひとなのか。

 近頃の銀行はシビアです。逆から言えば、「自分の親でも金を貸せない、と言っ
ているのに、他人の銀行が金を貸せるわけないじゃないですか。親兄弟はいくら貸
すと言っているのですか?」という手を使って金を貸しません。

 どこまでも自分を信頼できるのでしたら、起死回生の一発勝負をかける意味で、
マチ金に走るべきです。そして、逆転満塁サヨナラホームランをかっ飛ばしてくだ
さい。地獄から這い出し、そうやってビックになった人もいます。

 しかし、地獄は見たくない、バクチの要素が強い投資だ、と少しでも迷うような
ら、まずは、手元の借金からチャラにしていきましょう。
 逃げてしまえばこっちのものだ、という考えもありますが……。
  • 回答No.3

新規開業の公的資金の借入れを検討されたらいかがですか。 100万円なら、無担保・無保証という制度も有りまする 参考URLからから、地域・制度・キーワードで検索してみてください。 ...続きを読む
新規開業の公的資金の借入れを検討されたらいかがですか。
100万円なら、無担保・無保証という制度も有りまする

参考URLからから、地域・制度・キーワードで検索してみてください。
  • 回答No.4

こちらでいかがでしょうか? 「新規開業特別貸付」 1.融資対象となる方 新規開業する方のうち、次の条件に該当する方が融資の対象になります。 (1)現に雇用されている企業と同一業種の事業を新たに営もうとする方で、次のいずれかに該当する方 * 現に雇用されている企業に継続して6年以上勤務している方 * 現に雇用されている企業と同一の業種に属する企業に通算して6年以上勤務している方 ( ...続きを読む
こちらでいかがでしょうか?
「新規開業特別貸付」
1.融資対象となる方
新規開業する方のうち、次の条件に該当する方が融資の対象になります。
(1)現に雇用されている企業と同一業種の事業を新たに営もうとする方で、次のいずれかに該当する方

* 現に雇用されている企業に継続して6年以上勤務している方

* 現に雇用されている企業と同一の業種に属する企業に通算して6年以上勤務している方

(2)大学等で修得した技能等と密接に関連した職種に継続して2年以上従事した方で、その職種と密接に関連した業種の事業を新たに営もうとする方

(3)技術やサービス等に工夫を加え多用なニーズに対応する事業を新たに営もうとする方

(4)雇用の創出を伴う事業を新たに営もうとする方

なお、(1)~(4)のいずれかの条件を満たして事業を始められた方で、開業後5年以内の方も融資の対象となります。


2.資金のつかいみち
新規開業に必要な設備資金及び運転資金
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