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間接話法の時制の一致など・・・

英語のテスト勉強で分からないところがあります。 The weather report said,“It will rain a lot tomorrow.” という直接話法を間接話法になおすもんだいで、答えを見ると The weather report said that it will rain a lot the next day. になっているんですが、saidがtoldになるのではないのですか? あと、「彼は、毎週日曜日に釣りに出かけるといった。」というのを答えを見ると、 He said that he goes fishing every Sunday. になってます。時制の一致でgoesがwentだと思ったのですが・・・。 ややこしくて泣きそうです。 明日テストなんで、お願いいたします!

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noname#27172
noname#27172

間接話法は 主節の動詞の時制に合わせて従属節の動詞が変化します。質問の例文では willがwouldに変わるはずですが。そして tomorrowがnext dayになり、yesterdayなら previous dayになります。 He said that he goes fishing every Sunday. この文ですが、時制の一致にも例外がありまして、 goesをwentにしても文法的には間違いではありません。ただ 意味が少し違ってきまして、wentにすると、 現時点では 彼は毎週日曜日に もう 釣りには行っていないことになります。

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noname#5377
noname#5377

>The clerk said to her,“Please write your name here.” を間接話法に直した文で、 The clerk asked her to write her name there. となってるのですが、write が wrote になるのではないのですか?  命令文の伝達ですね。 ask+人+to不定詞 The clerk asked her to write her name there. *The clerk asked her to wrote her name there. とは出来ません。 toのあとは動詞の原形が来ることになっています。 wroteなどが来るのは、that節とか、if節とか、文法上の主語と動詞がある文の中ですね。

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質問者からのお礼

toのあとが動詞の原型と言うことをすっかり忘れていました!どうもありがとうございました!

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noname#5377
noname#5377

The weather report said,“It will rain a lot tomorrow.” →The weather report said that it will rain a lot the next day. >saidがtoldになるのではないのですか? sayがtellになるのは、She said to him,"It will rain a lot tomorrow." →She told him that it would rain a lot the next day. 上の場合、said to 人のかたちではないですね。 >He said that he goes fishing every Sunday. になってます。時制の一致でgoesがwentだと思ったのですが every Sundayがあるからです。 現在の習慣では時制の一致の例外が適用される場合があります。

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質問者からのお礼

とてもよく分かりました!すっきりしました。 後一つ分からないのがあります。 The clerk said to her,“Please write your name here.” を間接話法に直した文で、 The clerk asked her to write her name there. となってるのですが、write が wrote になるのではないのですか? 

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