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生命保険2度目の転換

主人51歳会社員の生命保険。 持ち家ありローンなし。 子供大学生一人・・・あと3年間の学費はあり。 コレステロールの薬常用中ですが、審査が通るかもしれないというので医療保険一日目からに変えるため転換を進められています。 転換は予定利率が下がる。掛け金が上がる。などを理由に勧められないコメントを目にしますが、うちの場合は5年前の転換で利率がすでに下がっている為、どこをポイントに転換の良しあしを考えていいかわかりません。 また、基本転換で転換原資332万充当した後も、解約返戻金として330万ほど残っていくようです。 どのように持ってゆくとベストな選択なのかご意見お願いいたします。 平成3年契約 主契約終身 定期特約(30年)医療保険80歳まで 平成18年転換 主契約500万(転換原資417充当) 【現状契約】 年払い303718円   終身共済  500万  60歳払い   40423円   定期特約 3000万  60歳払い  182700円   災害給付特約 500万 80歳払い   3000円   災害死亡割増 3000万 80歳払い 12000円   医療   日額 5000円 5日目から  年65595円         手術 10、20、40倍 【新契約】基本転換 年払い296497円 払込期間 保険期間変わらず。   終身共済  530万 (523万部分転換原資332万充当)  5125円   定期特約 2970万                       215800円   災害給付  500万                         3000円   災害死亡割増 3000万                     12000円  医療   日額 5000円 初日から  年60572円        手術 入院10万 外来2,5万

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  • 回答No.1

素人の爺です。 いくつか不明な点があるので回答がないと思います。 疑問点 (1)転換の多くの事例は、通常毎月の保険料はそのままで、万が一の場合の保証を厚くします。 もし最初から毎年30万支払っていたら。少なくとも2000万の終身は買えたはずです。(私の場合、2000万の終身に加入していますが、金額は年30万もいきません) あるいは、最初は終身が1500万で定期保証(30年)が3500万位の保証でしょうか? あるいは終身500万で定期保証(30年)が5000万位の保証でしょうか? (2)転換原資322万充当した後、解約約返戻金320万残っていくようです。…転換価格が322万円、転換してもその後解約すれば320万程度になるという意味だと思います。 結論…どのように持っていくべきでしょうか?…保険はいつも結果論…誰も決められません。 …私なら終身の500万を中心に減額しシンプルな保険にします。 最後の疑問…どうして転換したのでしょうか?最初の保険の方がきっと魅力的のはずと思いますが?

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質問者からのお礼

営業の方の提案をのむか否かではなく、自分はどうしたいかを考えて見直せばいいことですね。 掛け金を抑えつつ、保証をできるだけ厚く出来るように考えたいと思います。ありがとうございました。

質問者からの補足

ご指摘ありがとうございます。 この保険は義理母が主人のためにかけてる保険を引き継ぐことに・・・ 疑問点【1】について 上記理由で、20年前の契約内容はわかりません。 (母もはっきりせず) 平成18年の転換は、営業員さんの勧めで医療10目→5日目を理由に転換したみたいです。(多分印鑑を押した主人も保険内容に疎く営業員さんに言われるままだったと思います) 今回、急に目にすることになった契約書と同時に営業員さんから二度目の転換案をいただき私が迷うことに。 今回の転換も、医療5日目→初日から支給がきっかけです。 今回の転換にあたり次のように考えました。   終身利率・・・1,75%で変わらず。一時払い部分が1.5%に下がる。 掛け金・・・定期特約で見ると保証金が下がってるのに掛け金が上がってる。 積立金から300万近い金額を投入して上記のデメリットは発生しますが 主契約が多少なりとも上がる。500万→530万 解約金が残る(転換することにより0円になると思ってました) 医療部分の充実などを理由に転換しても良いかな。 しかし、保険に疎い私の考えに大きな落とし穴があるようで、そこを指摘していただきたく投稿した次第です。     

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