• ベストアンサー
  • 困ってます

ドイツの貴族の名字(同じ名字は血縁者?)

本を読んでいて、その中に貴族の話が出てきて気になっています。 色んな国の貴族があると思いますが、ここではドイツの貴族について教えていただきたいです。 かなりごちゃごちゃになっています……。 現在もvon~とつく人たちがいますが、その人たちは皆貴族の子孫ですか? ~の部分が同じ人は血縁者なのでしょうか。それとも同じなだけで他人ですか? あと、~の部分は地名が入るそうですが、地名以外(普通の名字など)が入ることはないのでしょうか 混乱していて文章が読みにくかったらすみません。何かあれば補足します。 分かる方、回答お願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数5
  • 閲覧数1477
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • wy1
  • ベストアンサー率23% (331/1391)

”von ~”の部分には、昔は地名が入り、地付きの豪族、騎士などの名前になりました。 しかし、何らかの功績などにより ”von”を付けるようになった人々も結構多いようですね。例えは、Johann Wolfgang von Goethe,などは前述の例に当てはまりません。 後、同じ一族なのに、von を付けている人や付かない人もおります。 あのモーツァトの奥さんの旧姓は Weberですが従兄弟にKarl Maria von Weberがおりますね。彼の兄弟はvon無しだったと思いますが。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 貴族の肉の食べ方

     どこかの国の貴族が肉を食べるとき、まず牛を1頭まるごと買って、その日はビーフシチューに、次の日はローストビーフに、その次の日はビフテキ……というふうに1週間ほど食べつづけていくという話をどこかの本で読んだような気がするのですが、うろ覚えの上、持っていたはずのその本まで分からなくなってしまいました。  いったいそれがどこの国のことなのか、そもそも貴族で合っているのか、どなたか知っている方は教えて下さい。あとかなりうろ覚えなので、間違っている部分が合ったらそれも指摘お願いします。

  • 主の祈り~ドイツ版

    前、独語学者の小塩氏の著作を拝見していたら 彼は聖職者の息子で キリスト教に関する話題がありました。 それで、ドイツで言う「主の祈り(Vater unser)」は ----------- Unser Vater in dem Himmel ! Dein Name werde geheiligt. Dein Reich komme. Dein Wille geschehe auf Erden wie im Himmel. Unser taeglich Brot gib uns heute. ----------- だそうですが、日本語で言う *********** 我らに罪を犯す者を我らが赦すごとく 我らの罪をも赦したまえ 我らを試みにあわせず 悪より救い出したまえ 国と力と栄とは 限りなく汝のものなればなり *********** という後半部分が抜けています。 私が、後半をコピーし忘れたのか、 小塩氏が何らかの理由で本に載せなかったのか、 それともドイツでは後半部分を言う習慣が無いのか それで、ドイツの「主の祈り」の全文が知りたいのですが ご存知の方、どうか教えて下さい。 あと、ドイツ語版の聖書のISBNを教えて頂けたら嬉しいです。

  • ドイツの貴族について教えてください。

    ドイツで「貴族」と言われる人達の生活について調べております 昔の貴族の生活についてはサイトさまをめぐって見たのですが、現在のドイツの貴族の生活などについて記載されているサイト様を見つけられず悩んでいます。 礼節やしきたりのようなもの、何でも結構ですので情報がございましたら教えて頂きたいです。 また、ドイツ独特の風習等もご存知の方がいらっしゃいましたら宜しくお願いいたします。

その他の回答 (4)

  • 回答No.5

>現在もvon~とつく人たちがいますが、その人たちは皆貴族の子孫ですか? vonは英語ではfromまたはofでドイツ語圏(オーストリアなどを含む)において、しばしば王侯(フュルスト)・貴族や準貴族(ユンカー)の姓の初めに冠する称号として使われます。 もともと中世初頭のゲルマン民族は姓がなかったので、領主が自らの領地の地名を名乗ったことの名残です。 王侯貴族の名前は「個人名+爵位・封号+フォン(ツー)+姓」の形で名乗る > あと、~の部分は地名が入るそうですが、地名以外(普通の名字など)が入ることはないのでしょうか 近代では新たに叙爵を受けたり、地主貴族(ユンカー)、騎士(リッター)、領主(ヘル)などの準貴族に列せられた者が、元々の姓にフォンを冠して名乗るようになる > ~の部分が同じ人は血縁者なのでしょうか。それとも同じなだけで他人ですか? 基本そうですが、元々地名由来が大半なので違うこともありえます。 爵位・封号も同じなら血縁です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4

 あまりにキチンと線を引こうとし過ぎ  貴族といっても、出自はバラバラ。英国のフランシスドレークはスペイン船への海賊行為で貴族になった。あのビートルズもね。いまなら一代貴族という奴。日本で天下り役人が勲章貰うのと同じ。秀吉も太閤(公家の肩書き)になりました。  もともとvonは由来や出所をあらわす前置詞だから、後ろの名詞は人だろうがモノだろうが何でもOK。フランス語のdeなんかそう。だから普通は意味をいちいち考えない。われわれが日本人の姓(これはこれで範囲が広いが)を読んで、その出身を気にしないのと同じ。だから何でもあり。いまのロイターの元になったデ・ロイテルなんざ意味がわからん。  それと人間って金持ちになると名誉を欲しがるのは洋の東西を問わない。日本なら金持ちは寺に寄進して名前を残した(パチカン市国は寄進された土地で作られた。)。武家社会では分け与える土地が減ってきてからは名前をさげ渡すようになる(主水というのは江戸を開設する時、水源を発見した人にあたえられたもの。)。  だから固有名詞については意味など考えずに読まないと先へ進めない。もし気になるのなら、通読してから別に離れて調べる方が良い。

参考URL:
http://www1.odn.ne.jp/xenom/gzenchishi.box/von.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3
  • oska
  • ベストアンサー率48% (4105/8467)

>現在もvon~とつく人たちがいますが、その人たちは皆貴族の子孫ですか? とは、限りません。 全く他人の場合もあるのです。 >~の部分が同じ人は血縁者なのでしょうか。それとも同じなだけで他人ですか? これも、一概に「その通りだ」とは言えません。 全く他人の場合もあるのです。 >混乱していて文章が読みにくかったらすみません。何かあれば補足します。 補足というよりも、質問者さまが可能なら「各家の紋章」をご確認下さい。 ヨーロッパ貴族社会では、紋章を見ればルーツが分かります。 貴族が分家し、新しい家を立てる場合は「父親・母親両家の紋章を、新たに立てた(設立した)家の紋章に用います。 例えば、貴族Aの代々の紋章が「○」だとします。 このA家に、B家から嫁さんが嫁いできます。嫁さんの実家の紋章は代々「□」だとします。 AとBの間に生まれた子供が、(国王などから)新家設立を認められた場合。 A家の紋章「○」とB家の紋章「□」を足して、「○□」の紋章を用いるのです。 日本では、敗戦後貴族制度は無くなりました。が、ヨーロッパ諸国には、残っていますよね。 「じゃ、僕は今後「三つ葉葵」を家紋にするよ」という人は、居ませんよね。^^; 別に、今後三つ葉の葵を家紋に使っても違法行為でも何でもありません。 が、誰もしませんよね。 貴族制度が残っているヨーロッパ各国では、なお更なんです。 某国では、貴族の紋章を無断で使用すると違法行為になります。(実際、無断使用はありませんがね) まぁ、可能でしたら「氏名だけでなく、紋章に注目」して下さい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • tanuki4u
  • ベストアンサー率33% (2764/8360)

http://en.wikipedia.org/wiki/German_name http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3 1913年 父親が貴族の称号をお金で購入した(オーストリアのユンカーに相当する位)。この段階で「ヤーノシュ・ノイマン」は「ヤーノシュ・フォン・ノイマン」になり、さらにドイツ語のヨハン・フォン・ノイマンJohann von Neumannに変わることになる。 お金で買えるらしい。買えば貴族ということになれば 貴族なり貴族の子孫。 ベルギーだと単純に ○○の人という意味で ヴァン http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%A0 なんで ハンガリー出身のアメリカの科学者やら、ベルギー出身の格闘技家の例を出すかというと、最初にあるように、神聖ローマ帝国の法体系のなかで フォン という称号があるからです。 ドイツ文化圏の中でも、プロイセンなんかでは爵位の持てぬ次男三男に土地を分けて http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC どこどこの 地主さん みたいな感じで フォン と名乗っているので、ドイツでも北方(元プロイセン)では フォン が 多いと聞いたことがあります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • こんな気持ちになった時…アドバイスをください。

    私は、他人にとやかく言われると逆らうより何もしないでおとなしくしていたいと思うたちです。 むしろ母親から死んだら?と言われたら、生んだ本人から言われたら、ならもう死んでもべつにいいやとも思いました。こういう考え持つのはよくないとわかっていますが別に生きたくて生きてないです。 大人になりたくても貧困で大人になれない国の人達でさえ、何で人類は子孫を残すのかなと思います。 愛する経験をする為に生まれたのかなとか理由を考えたりしますが、自分は正直、何のために家族を作ったり何の意味があって生まれてるのかは現在本気でわかりません。どうして命をたったらいけないのかも理由はよくわかりません。 こんな考えが歪んでいるのはわかってますが、私はもう生まれてきたくないなとも思いました。 別に常時このような気持ちでいっぱいのわけでもないし切り替えて生活してますが、いつもこの気持ちは消えることはありません。 こんな時は何をするのがよいでしょうか。下らない考えをもってしまう私にアドバイス頂けたら幸いです。

  • ロッキー・ホラー・ショーの晩餐シーンでブラッドがキレた訳 ドイツ姓フォンは侮蔑?

    有名なカルト映画「ロッキー・ホラー・ショー」の晩餐シーンで 以下のようなやり取りがあります。 スコット "I kew he was in with a bad crowd, but it was worse than I imagined. Aliens!" 「あいつ(エディ)がよくない連中とつきあっているのは知っていたが  私が想像していた以上だったようだ。宇宙人とは!」 ブラッド&ジャネット(驚いて) "Dr. Scott!" 「スコット博士!」 フランク(フォンの部分を強調しながら) "Go on, Dr. Scott. Or should I say Dr. Von Scott?" 「続けて、スコット博士。  それともフォン・スコット博士と呼んだ方がいいかしら?」 ブラッド(フランクに向かってキレながら) "Just what exactly are you implying!?" 「どういう意味だ!?」 スコット(ブラッドをなだめる) "It's all right!" 「いいんだ!」 このシーンでなぜブラッドが怒っているのかわからないんです。 流れからして、フォンという言葉がキーだと思うんですが 「ドイツの元貴族の姓につく」という以上の意味があるんでしょうか?

  • ドイツ貴族の名前

    このカテゴリーでは初めまして。 どのカテゴリーに質問していいのか、いまいちわからなかったので、歴史カテゴリーに質問さえて頂きました。違っていたら申し訳ありません。 今回は、ドイツ貴族の名前(称号?)について、わからないことがあったので質問させて頂きました。 男性だと<名前・爵位・フォン・領地・苗字>で、嫡男だとフォンの次にナーエ(Nahe)がつくと聞きました。 男性の場合はこれであっているのでしょうか? わからないのが、女性の場合なのですが、 未婚で貴族の場合<名前・フロイライン・苗字>であると最初は聞いたのですが、なら既婚の場合は<名前・フラウ・苗字>になるのでしょうか? また、<名前・フロイライン・女性版爵位の読み方(フライヘリンとか)・苗字>だったり、 <名前・女性版爵位の読み方・フォン・苗字>だったりと、色んな情報があってごっちゃになってきました。 本当はどうなっているのでしょうか? また、既婚女性と未婚女性の場合、違いはどうなるのでしょうか? 回答よろしくお願いいたします。

  • 自分の金と公の金の区別がつかない人、激怒してる

    税に関わる話で 「~~~の人間ためになんで私が金を払うんだ」 とか言って怒っている人は、自分の金と公金や他人の金の区別がまるでついていなく、「他人のものは俺のモノ」の論理で激怒しています。 またマスコミでも「私達の税金を・・・・・・」で税金が自分の金であるかの如くで怒っている人がいたりします。 あるいは「国の借金問題・・・・私達の預貯金が国の借金になっている・・・将来破綻する」などと言いながらこの人は、国債、預貯金、税金もがすべてが私や子孫世代の借金だと言って怒っています。 不思議でしょうがないのですが、なんでこの手の人は、自分の金と他人のお金の区別がつかないのでしょう? 支払ったお金はもう自分のお金ではないことがなぜ理解できないのでしょうか?もともと手元にあったお金でもどんな理由であれどんな相手だあれ支払ったら他人のお金です。 またいわゆる国の借金問題では、返済をする側と返済を受けるかが、利子益を受け取る側と支払う側の区別もついていません。にもかかわらず、怒っているのです。根拠が不明のまま怒っているとは一体この人たちは何に怒っているのでしょうか?

  • アルファベット:アメリカのA ボストンのB .....

    こんにちは。 英語のアルファベットは中学1年生で学習します。 ただし、その発音に関しては紛らわしかったり、個人差があるので、業務で口頭でやりとりする場合には、たいてい国名や地名を使って「アメリカのA, ボストンのB, チャイナのC」等と表現します。 この場合航空業界や旅行業界の人ですと大方地名に詳しいので一発で通じますが一般の人で外国の地名に疎かったりすると通じないどころか逆にドツボにはまります。 尚、当方現在タイ在住なのですが、タイ人は日本人以上に海外の地名に疎く非常に困っています。とくにメジャーな地名がない頭文字の場合。 以下私の過去の失敗例を掲載します。 通じなかった後、別の単語がでてくれば良かったのですが、出てこずに更に余計な補足説明(例えば「旧ソ連で1991年に独立したウクライナ」とか「中東にあるイスラム教国家のオマーン」)をしてしまったので相手を更に混乱させてしまい、余計分からなくさせてしまいました。 どの様に表現すればよいかアドバイスをお願いいたします。 もっと簡単な地名があればよいのですが思いつきません。 <私の過去の失敗例: [1]:相手タイ人または日本人> (1) "O" オマーン(中東)のO (2) "U" ウクライナ(旧ソ連)のU (3) "V" ベネズエラ(南米)のV (4) "Z" ジンバブエ(アフリカ南部)のZ (5) "W" ワルシャワ(ポーランドの首都)のW (6) "Y" イエメン(中東)のY <私の過去の失敗例: [2]: 相手も日本人> (7) "G" 「ドイツのG」「?」「ジャーマニーのG」「はあ?」 (8) "N" 「オランダのN」「?」「ネザーランドのN」「はあ?」 (9) "X" 「アモイ(中国南部)のX」「?」「シャーメンのX」「はあ?」 * 7)~9)はその地名が日本語名称と英語名称が異なる。

  • レポートを書いていると類似してしまう

    資料を集めて読んで、レポートを書いて終わって、読み直してみると、どこかで読んだことのあるような意見がつらつら書かれているだけのようなものになってしまいます。 本やネットで調べていてその人達の意見を自分の意見を思い込んでしまって、レポートに書いてしまっているようです。 丸写し、とまでは行きませんが他人の意見を集めたようなものになり、自分の意見がそこには入ってないように感じるものになってしまいます。 なおそうと何度か努力をしてはいるのですが、どうにも読んだことのある文章ばかりができます。 よければアドバイスをください。 よろしくお願いします。

  • ドラえもんでセワシ以外ののび太の子孫が消えてしまう事について

    ドラえもんでセワシ以外の、 のび太の子孫が消えてしまう事についてです。 セワシはのび太の孫の孫、つまり玄孫です。 単行本第一巻第一話の未来の国からはるばるとでは、 のび太は将来ジャイ子と結婚し 七人の子供が誕生する事になっています。 ですがドラえもんが来た事によって、 将来は静香と結婚し子供は一人という事になります。 のび太は自分の未来が変わったら、 セワシは生まれてこない事になると言っています。 これに対してセワシは東京から大阪に行くのに方向があっていれば、 どんな方法を使っても辿り着くと説明し自分は方向があっていれば生まれると説明しています。 ですが調べると、セワシは生まれるとしても他の子孫が消えてしまうという意見が多いようです。 そこで私の考えなんですが、人が生まれるには魂が関係しているという考え方があります。 魂は存在していて全人類に入っているという考え方です。 魂が入る肉体によっては今の親からでなくても、違う自分として生まれる可能性があるという事です。 セワシの魂はのび太の子孫として生まれる事を選んだのでしょう。 セワシ以外の、のび太の子孫だった人達は違う自分として生まれていると考えれば、 パラレルワールドを用いなくても説明する事が出来ます。 私の考え方はどうでしょうか? 作者はどう考えていたのでしょうか? 皆さんはどう考えますか? 回答お待ちしております。

  • アメリカ人は創造し、ドイツ人は○○し、イギリス人は○○し、日本人は模倣する

    アメリカ人は創造し、ドイツ人は○○し、フランス人は○○し、日本人は模倣する。 ○○の部分を忘れてしまいました。何かの本に書いてあったのでメモしたはずなのですが、そのメモさえどこかに行ってしまいました(;_;)。4つの国に対して書かれていたのは確かなんですが、イギリス人じゃなくて、フランス人だったかも…。ただ、これを読んだとき「あー、うまいこと言うなぁ」と思いました。どなたか元の文章知りませんか?

  • 小学生にも、 『 戦争はいけない と思って 読んでもらえる 本 』 を 探しております。

    小学生にも、 『 戦争はいけない と思って 読んでもらえる 本 』 を 探しております。 例 「 戦争で死んだ兵士のこと 」 小泉 吉宏 (著) http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%A7%E6%AD%BB%E3%82%... 上は、図書館で 偶然 見かけて、 読んだ本ですが、とてもシンプルで 小学生低学年でも、わかりやすい 本 です。 英語訳付です。 ( 大人→ 特に、戦争や紛争をしている国の人たちにも、 是非、読んでいただきたい 本 です。 忙しい人でも、 約 3~5分で すぐに 読めます。 難しい長い文章も ありません。 ) もし、他にも、 良い意味で おすすめの本が ありましたら、よろしくお願いいたします。

  • 外国の地名・人名をカタカナに直すための辞書やウェブサイトを教えてください

    ヨーロッパや南米の地名、人名をカタカナに直して読み、表記したいのですが、その際に参考になるような辞書やウェブサイトなどをご存じでしょうか? 困っているのは、ドイツ、オランダ、イタリア、ポルトガルなどのヨーロッパ圏、フィンランド、ノルウェー、スウェーデンなどの北欧、チェコ、ギリシャなどの地中海地域、さらにロシアや南米など、多岐にわたる地域の一般的な地名と人名(特に人名)です。 現地語のままで表記すればいいと言われればそれまでですが、固有名詞として話題にする際にまったく読み方の手がかりがないのも気持ち悪いので、なんとかカタカナ化できればと思っています。現在は、ネットでスペルとその国名を検索し、その国のミュージシャンや小説家などに同じ名前がいれば判明する、という程度です。 人名辞典などもあるようなのですが、なにぶん身近に売っているところがなく、このような要望に対応できるものなのかどうかもわからないため、生の声も含めて参考意見をお聞かせいただけるとうれしいです。 なお、辞書によって表記が異なる場合があっても、とりあえずそれをひとつの指標として私たちのなかだけでも統一した読み方ができるようであればそれで構いません。 本来ならば、それぞれの国の言語を読み方だけでも(フランス語はhは発音しないとか、そういったレベル)勉強できればいいと思うのですが、かなり広くヨーロッパ圏全体の国を対象としているので、その部分だけでも勉強するのは難しい状況です。 都合のいい考えではありますが、参考になるご意見をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひお知恵をお貸しください。