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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:CD→WAVE時のアップサンプリングについて)

CD→WAVE時のアップサンプリングについて

itteiの回答

  • ittei
  • ベストアンサー率27% (19/70)
回答No.6

No.3です、お返事ありがとうございました。 一番肝心なことは、何を重視するか?何で満足を得るか?です。 44.1kHz/16bit音源をアップサンプリングしても無いデータは無い。 なので、やっても無駄!と言う意見は正しい。 元のデータには無いけれど、液晶テレビの倍速のように、補間データが 効果を発揮することもある(スクロール字幕やスポーツなど)。 なので、無いデータを加えて良くなる、と思えばそれも良し。 要は、聞いてみて自分がどう感じるかが大事だと思います。 アップサンプリングなど、技術的なことで満足を得たいのであれば、 逆に音源(44.1kHz/16bit)をそのまま使用するのが最も満足できます。

kuro124
質問者

お礼

ご回答ありがとうございます。 人間の聴力はとても曖昧で、同じ音が流れたとしても同じように意識して聞こえてはいないらしいので自分がどう感じるかということが最も重要であると思います。 アップサンプリングに意味がないのならどうして行う人がいて音質がよくなったと言うのかとても疑問です。 人間の耳なので単なる気のせい、プラシーボ効果だと言ってしまえばそれまでですが、もしかしたら本当によくなっている可能性もあります。 そのように思うのは、私がその根本であるアップサンプリングという物事を深く理解していないためであると考えます。 現在、私は音声の研究をしております。 このアップサンプリングによる音質が良くなったということの意味は、元のアナログデータに近くなったということなのか、聞いてみてそんな気がするということなのかを知ることは、自身にとってとても必要なことであるので非常に興味があります。 CDと同じレートでリッピングすることがどうして元データであるCDの音に最も近づくのかを例えでなく、理論的にご教授いただけると非常にありがたいです。 正確な理解なく同じレートでリッピングすれば元データに一番近づくと納得しようとしても自分の中で釈然としないのです。 大変お手数ですが、もしも余裕がありましたらご回答をよろしくお願いいたします。

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