• 締切
  • すぐに回答を!

至急日本語訳にお願いしたいのですが・・・

  • 質問No.6392412
  • 閲覧数128
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数7
  • コメント数0

お礼率 30% (4/13)

至急日本語訳お願いします。長文ですみません。
It seems to be the case that sound changes not only spread from one person to another and from one style to another style,they also spread from one word to another.Sound changes spread through different words one by one.This is called lexical diffusion.When a sound change begins,all the words with a particular vowel don't change at once in the speech of a community.People don't go to bed one night using the sound [u:] and wake up using [au] in house, pouch,how and out.Instead,the sound change occurs first in one word,and then later in another,and so on.In Belfast,for instance,a vowel change affected the vowel in the word pull before put,and put before should.And in East Anglia the vowel in must changed before the vowel in come,which changed before the vowel in uncle ,although thy all started off with the same vowel,and they all ended up with the identical different vowel at a later point.In New Zealand a vowel change which is currently in progress is the merging of the vowels in word pairs like beer and bear,which used to be distinct.This change,too,seems to be proceeding by this process of lexical diffusion.A recent study suggested that the distinction had disappeared completely for most young people in the pair really/rarely,while fear and fair were still distinct in many young people's speech.
This French example illustrates nicely that language change is more accurately thought of as an accumulation of changes in the speech of individuals,rather than something which occurs in the language independently of its speakers.

翻訳ツールは使わずにお願いします。よろしくお願いします。

回答 (全7件)

  • 回答No.7

ベストアンサー率 22% (283/1243)

>翻訳ツールは使わずにお願いします。よろしくお願いします。

これが何故なのか分からんです。
翻訳ツールを使おうが使うまいが、結果として良い翻訳が出来ればそれで良いと思うのですが・・・。
今の時代は、プロの翻訳家でも翻訳ツールを使いますよ。

翻訳ツールで大体翻訳しておいて、少しずつ直して行くと楽だし早いというわけです。
私が15年前に買った翻訳ソフトは、今でも十分に使えます。
エキサイト翻訳だとかヤフー翻訳のような、ウルトラスーパー超デタラメな翻訳ツールとは出来が違います。
文節翻訳なのですよ。
ですから英和だけでなく和英でも結構使えます。

ただ面白いことに「やはり」英語の知識が無いと翻訳ツールが使えないことには変わりないですね。
日本語は世界的にも稀な、第四言語グループに属している言語ですので、この先よほど進化しない限り翻訳ツールで翻訳して出来上がりとはならないでしょう。
今、英語⇔ロシア語の翻訳ツールを使ってウクライナ人女性とメール交換しているのですが、翻訳精度は驚くほど高いです。
貴方は翻訳ツールにアレルギーが有るようですが、英語をきちんと勉強すれば、良いツールと悪いツールの見分けがつくようになると思います。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 47% (13976/29588)

英語 カテゴリマスター
 #4さんのおっしゃる通りです。

 People don't go to bed one night using the sound [u:] and wake up using [au] in house, pouch,how and out.

 house、 pouch、 how、 out など(の母音)を、宵には「ウー」と言いながら床につき、朝起きたら「アウ」と言った訳ではない。

 言い換えれば Great Vowel Shift(下記) は、一夜にして起こったものではない、ということです。
 http://www.weblio.jp/content/%E5%A4%A7%E6%AF%8D%E9%9F%B3%E6%8E%A8%E7%A7%BB
  • 回答No.5

ベストアンサー率 28% (448/1568)

http://okwave.jp/qa/q6392434.html でも翻訳を依頼してるね。
自分できるところまでやって、わからない部分だけの質問をしてください。
ここは、宿題お助けサイトではないのだから。。。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 41% (85/207)

People don't go to bed one night using the sound [u:] and
wake up using [au] in house, pouch,how and out

人がある晩寝るまでは「ウー」と言い、翌朝「アウ」と言いながら家の中で目を覚まし、
(ここのところ意味不明、たぶん「という訳ではない」)

*************************************************************************
もしも、このようなご質問であったとすれば、一つの見解を差し上げます。
正解かどうかは保証の限りではありません。

寝るときに、house、pouch、how や out という言葉の中で [u:] という音を使っていた
人が起きてみると [au] という音を使うようになったりはしません。
*************************************************************************
<ハウス、パウチ、ハウ、アウト という語を発音記号を使って書けば [au] という音が含まれます>

<寝る前に、フース、プーチ、フー、オート のように [u:] と発音していた人が、一晩で
 それと異なる ハウス、パウチ、ハウ、アウト、のように [au] と発音するように
 なったりはしません、 ということ。>
  • 回答No.3

ベストアンサー率 47% (13976/29588)

英語 カテゴリマスター
 音変化は人から人へ、スタイルからスタイルへ広がるばかりでなく、単語から単語へと広がるようである。音変化は、一つの単語から別の単語へ、一つずつ広がる。これを語彙伝搬と呼ぶ。音変化がが始まると、特定の母音を有するすべての単語が、ある地域社会で一度に変る訳ではない。人がある晩寝るまでは「ウー」と言い、翌朝「アウ」と言いながら家の中で目を覚まし、(ここのところ意味不明、たぶん「という訳ではない」)

 そうではなく、音変化はまず一つの単語に起こり、しばらくしてまた別の単語、という風に起こる。例えば、ベルファーストでは、pull の母音が変る前に put の母音が変り、should の母音は put よりも前に変っている。東部アングリアでは、みんな同じ母音から始まっているが must の母音が変ったのが come の母音より早い、そして come は uncle より早く、最終的にはみんな同じ母音になっている。ニュージーランドでは、以前は異なっていた beer と bear のような対の母音が、同一になる音変化が進行中である。この変化も、語彙伝搬の過程で進行していると考えられる。最近の調査では、若い人々の間では、fear と fair の区別がある人は多いが、殆どの若者では really と rarely の違いが完全になくなっている。

 このフランスの例は、言語の変化は、話者とは無関係に起こるものではなくて、個人の言葉の変化の蓄積と考える方が正確であるということをよく示している。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 41% (85/207)

AN0.1 さまのおっしゃる通りです。

何かの課題のようですが、ご自身でやる代わりに丸投げして済まそうと
仮にするならばはなはだ面白くない話です。

英語は得意ではありませんが、それにしても特に難し箇所はなく、素
直な良い文章で、悪い頭にもスッと入ってきます。
努めて理解しよいように工夫さえされています。

つまり、何かの知識があることを前提とした難解な文章ではなく、
翻訳ツールでも完全な翻訳ができる文章です。

恥ずかしい思いをするのは始終ですが、お分りにならない
ところについてご質問があるなら、一つの見解として説明をします。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (22/152)

こういうのは自分が解らない箇所だけにしなよ
英語を英語のまま理解するのは簡単だがあなたが理解できるように翻訳するのは面倒なのよ
日本語でさえ長文は面倒なんだから・・・
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ピックアップ

ページ先頭へ