• ベストアンサー
  • 困ってます

緊急時の医療情報

老人の1人暮らしで、救急車を呼んだ際に患者の医療情報や連絡先を書いたものを台所や玄関に張っておくとよいと、数ヶ月前の中国新聞に載っていました。その欄に記載例が載っていましたが、ご存知の方がいらしたら、お教えください。 また、違う資料でも、その目的に合う記載方法をお教え願えれば幸いです。 よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数45
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • qazwsx21
  • ベストアンサー率32% (1263/3870)

「救急医療情報キット」というそうです。⇒参考URL。 お薬手帳をお持ちなら、それでも出来ると思います。

参考URL:
http://hataraku1.exblog.jp/12227839/

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お返事、ありがとうございました。 東京の方ではシステム化しているようですね。 情報記載用紙の内容がぼやけていましたので、問い合わせしてみます。

関連するQ&A

  • 医療構造改革について

    9月25日に厚労省から医療制度抜本改革試案が発表されました。 主な内容としては、健保本人三割負担、高齢者対象年齢の引き上げと共に70歳~74歳は2割負担、75歳以上は上限無しの1割負担。これが施行されると、現行と比べ、外来患者は数倍、在宅患者などに至っては負担金が何十倍にも跳ね上がります。 その後も様々な案が新聞紙上を賑わしています。 例えば、老人に関して、療養病棟の入院は6ヶ月以上できなくなります。 また、株式会社の医療への参入など、患者のフリーアクセス権が剥奪されます。 介護保険の利用料も合わせ、老人は医療にかかれるのでしょうか? 日本が世界に誇る「いつでも・どこでも・だれでも」かかれる医療制度の崩壊が眼に見えます。 みなさんの考えをお聞かせください。

  • 引きこもり

    1年ぐらい前に中国新聞に記載されていた、広島の中学生?高校生の女の子(引きこもり)が著者の「引きこもりからの卒業」?という本(もしかするとタイトルが間違ってるかもしれません。)を知りませんか??

  • 医療機関にお勤めの方に質問です

    医療機関において、本人確認するとき次のパターンは正しいといえますか?(ただいま医療事務勉強中) ★医療機関において、救急車で搬送された患者について、家族等に連絡をとるため、連絡先を尋ねたが、意識がもうろうとしており、やむを得ず持ち物から勤務先がわかり、そこから自宅へ連絡してもらい、本人には意識回復後経過説明を行った。 プライバシー、個人情報などあると思いますが、この場合の医療機関に勤める者の行動としては、正しい行動といえますでしょうか?

  • 戦後の精神医療の歴史について

    創作の資料のために、20世紀以降の日本の精神医療の現場や環境について調べています。 重視しているのは1900年~第二次世界大戦の期間に、医師たちが 学問、または患者への処方のためにどういった環境・設備の中で活動していたか、ということです。 上記のことが詳細に記載された文献はあるのでしょうか? 医学に関しては無知なのですが、どんなものでも良いので教えていただければ幸いです。

  • 救急車を呼ぶことについて

    30代、1人暮らしです。 先日深夜に腹痛を起こし、鎮痛剤を飲んだりして明け方まで我慢していたのですが、どうにも治まらず救急車を呼びました。 タクシーで行こうかとも思いましたが痛みが時折強くなり、また深夜なので受け入れてくれる病院も分からず、何とか1人で歩ける状態ではあったのですが不安も強く、救急車にすがってしまいました。ただ歩いて玄関から出て行ったので、救急隊の方はちょっと拍子抜けしていたように感じました。 診察の結果、腎盂腎炎を起こしかけていたようですが・・。 最近、軽症の人たちが安易に救急車を呼んでいることが問題になっているようですが、私もその1人だったのではないかとちょっと考えてしまいました。 ただ、痛みと不安の中で、救急隊の方が来てくれた時にはほっとしたものです。 皆さんはこんな場合、どうしますか?

  • 心療内科もしくは精神科の医療事務に従事されている方にお伺いします。

    心療内科もしくは精神科の医療事務に従事されている方にお伺いします。 心療内科もしくは精神科の診察後の会計時に、 患者にお渡しする書類の診療明細書の記載についての質問なのですが、 投薬の項目の欄に詳細で、処方された薬名の後に「毒薬・麻薬」との記載がありました。 初診時の際のみに記載されたのですが、 後で見たところ、とても驚きました。 初診以降では診療明細書には記載されなくなりましたが、 これは、患者に対して記載しなければならないのでしょうか、 それとも私に嫌がらせをするつもりで記載したのかとても気になります。

  • 東京圏に暮らし様 毎日通勤時間はどのぐらい

    中国では都市圏が建てられてますが 北京圏や上海圏は東京圏のままに建てっていくかも、東京圏いったことがありませんでしたから、東京圏に居る様の暮らしはどの模様ですか、毎日通勤時間はどのぐらいかかりますか、サラリーマンたちの通勤に長い時間がかからるそうで、どんな感じですか、辛いですか。 中国新聞を見てみると あるサラリーマンは天津市(横浜市に相当)に居り、高速鉄道(JRに相当)で北京都心へ通勤に行きますし、毎日少なくとも4時間がかからなきゃ、値段も高いです。東京圏に暮らし様はこれをどう思いますか、普遍化ですか、もちろんですか、大変ですか。東京圏に暮らし、東京都心へ通勤に行く様 教えて下さい。

  • 新聞

    今って新聞を取ってない家庭が多いのですか? 自分もその1人ですが・・まぁ1人暮らしなんで 自分のマンションでは1Fの玄関に各ポストがあるんですが 朝新聞を入れてる人に出くわしたんですが 満員で20のポストがあるのに入れたのは7紙だけ・・・ よく考えると新聞ささってるポスト少ないとは実感してました。 時代の流れでしょうか?

  • 介護保険?医療保険?

    養護老人ホームで暮らしている家族が、介護がなくては生活ができない状態になりました。 しかも、近頃度々肺炎で入院します。 こうなると養護老人ホームにはいられないので、移転先を検討するよう、自治体の老人福祉課の方から連絡があり、移転先の候補を探してくれました。 幸か不幸か、これまで福祉課まかせで、こういうことをほとんど考えてこなかったので、いろいろまごつきます。 あわてて詰め込んだ知識によると「特別養護老人ホーム」(長期入所待ち)は、医療の必要な人は入所できない。 「老人病院」は、医療と介護の両方を受けられるが、3~6ヶ月、長くても1年しかいられない、ということでした。 実際は、病院によっては、もっと長期に滞在できるとかなんとか。 表立っては言えないことなのか?ちょっと話が曖昧です。 老人用ホスピス(?)は無いのでしょうか? 本人の年金と貯金(貯金が無くなれば扶養義務者負担)で費用を支払う、というのは理解できますが、 ・医療保険を使う病院は、差額ベット代を含めて費用が高い。 ・介護保険を使う病院は、差額ベット代を含めてもかなりリーズナブル。 ↑これがよくわかりません。 医療保険と、介護保険は、同じ施設で、同時に、あるいは、かわるがわる使うことが出来ないものなのですか? (普通の医療行為で、保険治療と自費治療を同時に行えないようなもの?) また、医療保険か?介護保険か?は、病院によって違うのでしょうか? それとも、患者の状態によって違うのでしょうか? 介護保険の場合は、介護保険申請(?)は病院が手続きしてくれるのでしょうか? 新聞記事で、認定とか要介護度とか見かけますが、そのような心配は必要ないのでしょうか? 半端知識ばかりで、混乱しています。 補足の必要、あるいは、カテゴリー違いがあれば、ご指摘下さい。

  • 医療崩壊と医療新生

    巷では「2007年は医療崩壊元年だった」と言われ始めています。 実際には小児割箸事件や産婦人科逮捕事、診療報酬削減等の前兆はあったのですが、新研修医制度と併せて爆発した感があります。さて今までの医療体制が維持できるかどうかですが、仲間内では、これからの道筋として以下の3パターンが言われています。 1. アメリカ型: 混合診療が解禁となり、保険診療でカバーされるのは最低限のものとなる(新薬や新しい治療法は自由診療でしなさいとなる)。もちろん超高額になってしまうので、ある程度の医療を受けたければ収入に応じた民間医療保険に加入する必要が出てくる。 これは新しい民間医療保険分野を開拓できると目論む勢力、総じて経団連側が要求している方向です。 2. イギリス型: 混合診療を解禁させず国民皆保険制度を維持する。その一方で医療費自体は抑える方向で進む。これは現在の日本が行っている方向です。ただし同じようなことをしたイギリスは深刻な医療崩壊を招いてしまい、現在医療費を大幅に増加させる方向に転換せざるを得なくなりました。 3. ???: 混合診療を解禁させず国民皆保険制度を維持する。その一方で医療費の増加を容認する。つまり国民の負担を挙げるあるいは他の分野を削って医療費を充実させる道。これは主に医療者側が要求している方向です。 皆様は1~3あるいは他にどのような方向に進むと思いますか? ・ ・ 以下自分の考えを参考までに記載しています↓ 現在の日本は2の方向で進んでおり、正直3番の方向に軌道修正する可能性は低い。つい先日(限定的ではありますが)「混合診療は違憲」であると地裁レベルでの判決もあった様で徐々に1番に移行していくと推測。 そうなると今後は民間保険会社が指定・指示する優良な病院になることがポイントであり、如何に元気で優良(高額な保険料を支払う金持ち)患者を取り込み、不健康で不良(保険料を払えない貧乏)患者を押し付けるかが重要課題である。 あと不用意な医療は施さないことも重要。特に老人に関しては「延命治療は本人が苦しむだけ」等と家族を説得して、すぐに逝って頂くことが必須となる。 総じて ・最初の治療費を高く設定して貧乏人お断り、金持ち大歓迎の方針を露骨に出す。 ・保健会社に可愛がってもらうために、入院した患者の治療方針には保険会社の意見をうまく取り入れる。 なんてことが重要になるのではないかと考えています。