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関係代名詞の問題です なぜ不完全な文になるのかわかりません

関係代名詞の問題です なぜ不完全な文になるのかわかりません She is a girl 〔〕it is difficult to get to know well この文のitは形式主語で itはto get to know wellが入るということは to get to know wellはまとまった主語になると思うので To get to koow well is difficult ということで、SVCの第2文型になり完全な文になると思ったら knowに目的語が抜けた不完全な文だと書いてありました 形式主語のitはto以下を主語にするという考え方は間違っているということでしょうか?

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  • 英語
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みんなの回答

  • 回答No.45
  • go_urn
  • ベストアンサー率57% (938/1643)

1)She is a girl 〔  〕it is difficult to get to know well. の正解は、whom を入れるか、何も入れないです。 2)it is difficult to get to know wellの it は形式主語ですので、to get to know is difficult と考えて結構です。それで、know の後ろに目的語がありませんので、「知り合いになることは難しい」だけでは、読者は納得できないわけです。【誰と】知り合いになるのか、の情報が欠けているからです。 3)したがって、前に関係代名詞があって、それがknowの目的語になっているということですね。 4)長く続いた議論——興味深いものでしたが——は、  She is a girl〔whom〕to get to know well is difficult.が成立するかどうかを巡ってのものでした。お二人とも grammarian(文法研究者)ですので、細かな議論となったわけです。 5)一般的には、4)の文は、文法的には成り立たなくはないけれど、普通は言わない文だというのでいいのではないかと思います。 6)ネイティブに聞きますと、She is a girl getting to know well is difficult.ならありかなあという反応でした。

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  • 回答No.44

>逃げているわけではないです >自分の英語スキルではお2人が討論している話の内容に入ることができないんです そうですね。受験生レベルの英語力では難しいですよね。 >もし仮に例にあげた文が完全な文だとするならば、〔〕に入るのは関係詞でなく、関係副詞が入るので気になりました 「関係副詞が入る」とは具体的に何が入るのでしょうか。そしてその関係副詞をいれたら「She is a girl 〔〕it is difficult to get to know well」という英文はどういう意味になるのでしょうか。 お答え願います、よろしく。

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  • 回答No.43

It is difficult to get to know 欠け well. 知恵袋の回答を見ても,ここが欠けているから不完全,と説明されているようです。 もともと,完全とか不完全という説明自体,私が嫌いだというのもあるのですが,確かに納得いかないと思いますよ。 It:形式 S' is:V difficult:C to 以下:真の S これで完全な SVC じゃないか,その S の中の一部が欠けてもそんなのは修飾語が欠けているようなもの。 こういう風に形式主語構文をとらえていると仕方のないことです。 She is a girl whom I know 欠け. これなら問題ないですね。 She is the girl whom I have wanted to know 欠け. 「彼女は,私がずっと知りたかった女の子だ」 これもけっこうよく出てくるパターンで何気に使っていますが,実はそう単純ではありません。 I have wanted to know her. これも通常の文型理論では I: have wanted:V to know her:O ここで her が欠けたところで SVO という完全な文じゃないのか。 でも何となく,know her の her が欠けて不完全というイメージはありますよね。 I:S have wanted to know:V her:O と自然に考えている。 want to で will と同じような助動詞と考えるという手法もありますが, とにかく,want という主たる動詞でない,不定詞の中の know に注目するだけでいいわけです。 It is difficut to get to know her well. も It is difficult to get to know:(S) V her:O という思い切った考えをすればいい。 もちろん,know という動詞の主語は想定するしかなく,it などでは決してありませんが。 でも,これは to get to know ... という不定詞部分が後ろにあるから可能なのです。 To get to know her well is difficult. とすると,この手法使えない。 It is difficut to get to know her well. = To get to know her well is difficult. である以上, She is a girl whom it is difficult to get to know 欠け well. が成り立つのであれば She is a girl whom to get to know 欠け well is difficult. も成り立つはず。 こう主張してきかない人がいるわけです。 しかし, It is difficut to get to know her well. と To get to know her well is difficult. は同じものじゃない。 to 以下が後ろにあるということは,主語などではないのです。 真の主語などというのは詭弁,便法であって後にある以上,別のもの。 it で先に表しておいて,後に本当の主語がある。 それも正しいには違いないですが,後にある以上,違うものだと考えてください。 it is difficult to get to know:(S) V her:O この her が欠けている。 これで whom でつなぐことができる。 私が最初から何度も言っている,後の方から欠けている, これがすべてなんです。 これがわからない人,ただちゃかすだけの人。

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  • 回答No.42

質問者のmaedakeijisamaさんへ あなたはhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1149372171でも同じ質問をしてますが、 She is a girl 〔〕it is difficult to get to know well という英文でもし仮に「it is difficult to get to know well」が完全な文だとしたらどういう結論になるといいたいのですか。 それをはっきりさせる時期に来ていますよ。 こんな大論争(大笑!)を引き起こした張本人として逃げないで責任を取りなさい。 それが出来ないならあなたの将来は見通し暗いですよ。(LOL)!!

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質問者からの補足

逃げているわけではないです 自分の英語スキルではお2人が討論している話の内容に入ることができないんです もし仮に例にあげた文が完全な文だとするならば、〔〕に入るのは関係詞でなく、 関係副詞が入るので気になりました

  • 回答No.41

誤りだと証明するのは難しいです。 正しいことを証明するのはたとえ古くて,今では当てはまらないこと例を見つけてくればすむことです。 of which のパターンを持ち出したのは確かにまずかったです。 でも the person of whom pictures を誤りと説明しているものをきちんと明示しました。 ただ,私的には前置詞のパターンより,主たる部分の主語となっている不定詞句や動名詞句の(部分的な)目的語の場合の方がより誤りだというのが明確です。 人をあれこれ非難するのは結構です。 私が何度も主張している,接触節とのかかわり,whom など目的格関係代名詞は後ろからと考えるのが自然,というのを理解できない人のために,苦難の策でいろいろ説明しているのです。 あなたがこの当たり前のことを理解できないからなんですよ。 そこまで言うのなら,この正誤辞典の説明にどう反論するのですか。 これまでもそうですが,自分の都合が悪くなるとだんまりを決め込むわけですよね。 やはりこのことはわからないのでしょうね。 parasitic gap などは難しすぎますよ。 そんなのは普通の,と言っても現代英語では相当難関な英語を読むのにも苦労しません。 英語で論文を書け,と言われればかなり難しいでしょうが,読む場合には推測できます。 それにこの parasitic gap はそんな単純なものではなさそうです。 ここで論点になっている,主語の一部を欠かせて関係代名詞移動させることが無理。 このことがわからない人には到底手が出ない代物です。 言葉が生き物というのなら,それこそ,whom to know is to love などは過去の遺物です。 ただ,このパターンになっているのは明らかな他動詞で,かつ to know のように動詞一語の場合などと細かく分析することはできると思います。 which, whom がこのパターンで省略できないとか,to keep whom のかっこよさ これがわからないのでは自分で完全にこの古風な,格調高い英語自体を理解できていません。 ただ,そんな英語を見つけてきているだけ。

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  • 回答No.40

一応,正誤辞典とあるように, 下の回答で例を挙げた上の方の各分には「誤」の印が,下の方の各分には「正」の印がついています。 of which the roof のパターンを例に挙げたのはちょっとまずかったと思ってます。 (他に,辞書などきちんと形になっているものがなかったもので) 私も中学の頃から知っている形で,古くからは日本でも教えられてきた形です。 でも私の考えでは最近,許容度が減少しているように思います。 the roof of which の形さえ「文語」とジーニアスでされているくらいですから, of which the roof は「文語」以上に普通には使われない,だからジーニアスには載っていません。 (ジーニアスで文語とあるのは,単に書き言葉という以上に古語に近い) とは言え,間違いだとは思いません。 of which the roof で whose roof, its roof という所有格と同じ感覚。 正誤辞典で of whom pictures (これは所有格で「その人の所有している写真」ではなく,「その人の写っている写真」) は誤りとなっているわけです。 主語の一部が欠ける点で,of which the roof パターンはまだ許される。 まあ,「格調高い英語」ではもっと許容度は上がっていくのでしょう。

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  • 回答No.39

研究社出版の「現代英語正誤辞典」より。 次の環境にある要素は,関係詞化すると非文になるか文法性が低下する。 (その中の一つとして) 主語の内部 The mountain that the moon rising over was observed by many students last night is called Mount St. Patrick. (the mountain + The moon rising over the mountain was observed by many students last night.) John, who that Mary saw surprised me. (John + That Mary saw him surprised me.) The books that talking about became difficult. (the books + Talking about them became difficult.) Bill, who to see pictures of surprised me. (Bill + To see pictures of him surprised me.) the man who pictures of are on the table (the man + Pictures of him are on the table.) This is the person of whom pictures are on the table. (the person + Pictures of him are on the table.) The man who for John to praise would surprise Mary. (the man + For John to praise him would surprise Mary.) かっこ内は私が説明のため,加えたものです。 そして,「主語の位置」に来なければ正当性が高まる,としています。 「位置」というのは意味的には主語であっても,形式主語に対する真主語など,後ろの方に来る場合だと思われます。 John, who it surprised me Mary saw. (John + It surprised me that Mary saw him.) The books that it became difficult to talk about. (the books + It became difficult to talk about them.) Bill, it surprised me to see pictures of. (Bill + It surprised me to see pictures of him.) さらに The man who for John to praise him would surprise Mary. のように him という代名詞を置く(再述代名詞と呼ぶようです)とすると正しくなる。 とあります。 これは英米の文法家が説明してきたことをまとめたもので,淡々と誤文を並べているだけで理由は書かれていません。 (その中には Chomsky が1986年に著した Barries という本も含まれているようです) その理由は私が繰り返し説明してきた通りです。 whom のような目的格が主語の一部から来たとは考えにくい。 後ろの方からくると考えるのが自然。 だから,「主語の位置」になければ正しくなるわけです。 他にも書かれていましたが,とりあえず。

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  • 回答No.38

「この回答をお読みの方のために」その4です。  「最後にしたい。」と言いながらついつい長くなってしまいました。そろそろ本当の締めくくりにしましょう。 >何故か「主語の一部だけが関係代名詞になって前に移動する」ことに対して頑なに抵抗する人がいるのですが、これらの使用例を見れば、その抵抗感が「迷信」に近いものだと言うことは一目瞭然です。  いろいろ探してみても「(the house) which the roof of」という使用例がほとんど見られないのに対して、「(the songs) which some of」のような使用例(しかも、きちんとした使用者の使用例)が実際にかなり存在するのは何故でしょう。  それは「the roof of」という繋がりよりも「some of」の繋がりの方が「結びつきの度合い」が強いからだと考えられます。あまり深く考えなくても、「some of」に対して(の方が)、私たちがまるで「ひとつながり」のような感じを持っているということはすぐ分かることです。  だからこそ、目的語として働く関係代名詞の「which」と離れて自由に場所を変えることが可能になるのは「the roof of」ではなく「some of」の方なのでしょう。(前者の方は「of which」の結びつきの方が「the roof of」の結びつきよりも強いために「which the roof of」という語順が容認されにくいのだと考えられます。)  では「know」という動詞はどちらのタイプに近いのでしょう。もちろん、そもそも一つの動詞なのですから「some of」のような「ひとつながり」のような印象を与える表現と同じタイプであることは明白です。  同じ「of」という前置詞を用いた場合でも「which the roof of」と「which some of」のような違いがあるのに、品詞自体が異なる動詞を用いた「whom to know」の妥当性を、別の品詞である前置詞を用いた「which the roof of」の非文法性によって論じようとすることがいかに無謀なことかはこれでお分かりでしょう。  英文の構造を分析する場合には、実際に使用されている例を元にしながら、その下にある共通点(または相違点)を把握して結論を出すという「演繹的な考え方」をする方が better なのです。  先に「結論ありき」の考え方では、実例を軽視したりするばかりか、そもそも実例を探そうともしない、ある意味非常に傲慢な解釈に陥ってしまう危険性が高いことは、今回の問題(への、それぞれの approach の仕方)によって証明されているように思います。  まぁ、これは自分自身を過信している人に多いことですから、一般の人には当てはまらないとは思いますが、くれぐれも語学に対しては謙虚な姿勢を忘れないようにしたいものです。  ご参考になれば・・・。これで、本当に「完全な」「了」としましょう。

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  • 回答No.37

 「この回答をお読みになっている方のために」その3  前回の書き込みでは「the house which the roof of」という語順について言及していなかったのですが、同じ構造を持つ「先行詞+which+some+of」で検索をしてみると使用例が結構ありました。(which と of が離れることに対して、どうしても抵抗感を持つ人がいるようですので・・・。)  最高の教育機関である大学(米国)、大企業(世界的携帯電話会社)、一般人(投稿)の使用例を紹介しておきましょう。 【University of Michigan】  America, on the other hand, has many intelligently labeled people that are producing harsh, extremely destructive chemicals everyday, WHICH SOME OF are poured on our lawns and bleed in to our water supply. http://sitemaker.umich.edu/settingsandrituals/student_settings_and_rituals&mode=single&recordID=833468&nextMode=list 【Nokia】 The Nokia 6300 has a large screen, a slim stylish design in stainless steel with an impressive assortment of features, WHICH SOME OF are 320 x 240 pixel resolution screen, 2 megapixel camera with up to x8 zoom, video capture and playback, and much more. http://www.phonesreview.co.uk/2007/11/16/nokia-6300-mobile-phone-in-silver-on-o2-network/ 【CD Review】  The songs, WHICH SOME OF are previously released and covered...and released on later recordings, are some of my favorites from them. http://www.amazon.com/gp/pdp/profile/A2SX7TNUI1NNIL  どの例をみても、「some of which」でもなければ「of which some」でもありません。「(the hosue) which the roof of」と同じように「関係代名詞の目的格」が「of」から離れた場所(先行詞の直後)に置かれているという構造を持つ「(先行詞)which some of」がしっかり使われています。  何故か「主語の一部だけが関係代名詞になって前に移動する」ことに対して頑なに抵抗する人がいるのですが、これらの使用例を見れば、その抵抗感が「迷信」に近いものだと言うことは一目瞭然です。  日本人が自ら作り上げた文法によって自らの思考をがんじがらめにしてしまっているのは、ある意味で滑稽でさえあります。  言語は生き物です。もっと実例を見て頭の中を柔軟にすると思考の仕方も変わってくるのではないでしょうか。  「主語の一部が関係代名詞の whom になって先行詞の直後に置かれる」ことには何の問題もありません。Chomsky が用いた「He is a man whom to know is to like.」という英文も同じことです。  英語という「生き物」とこれからも付き合っていくのならば、「英語を含めたすべての言語は使用者の思惑や環境、時代によって様々な形態を持つからこそ、様々な表現方法があって面白いのだ。」ということを知ることは決して無駄ではないでしょう。  ご参考になれば・・・。

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  • 回答No.36

もう一点、そのパターンでは必ず、which か whom であり、that にもならないし、省略もしない。 私はあなたの主張を理解した上で、一歩進んで理解しました。 省略はできないし、that もだめ。 その場合に限って認められる、「格調高い英語」です。 ただ、接触節が日常的には普通に用いられます。その観点からはずれた英語です。 いわゆる目的格パターンの関係代名詞の場合、後ろに主語+述語がきますが、主語はすっきりしたものが望ましい。 それは形式主語 it でもいい。 あなたも私のこの主張の意味することを理解してください。

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