• 締切済み
  • すぐに回答を!

doについて

you have a book you like a sushi you go to the park you arrive the station     ・     ・      ・   これらの肯定文を疑問文にすると全部語頭にDoを置きますよね。Do I have to~とかの文もこれと同じ要領なのでしょうか? そもそもなぜ疑問文にすると語頭にdoを置くのでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数29
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.1
  • trgovec
  • ベストアンサー率52% (2538/4879)

You arrive "at" the station.です。 >Do I have to~とかの文もこれと同じ要領なのでしょうか? そうです。 >そもそもなぜ疑問文にすると語頭にdoを置くのでしょうか? 「日本語ではなぜ文末に「か」を置くと疑問になるのでしょうか」と同じことですね。いや、「か」がなくてもイントネーションだけで疑問文になりますね。英語も実は同じです。文末を上げると疑問文になります。 と、これでは答えになっていませんね。そうは言ってもこれは英語にとどまらない深い問題です。そして「なぜか?」という究極的なところは誰にも分かりません。 そこでこういう風に考えたらどうでしょうか。 疑問を表すには「主語と動詞を入れ替える」という方法が基本的にある。としておきます。この点はなぜそうなるのかははっきりしたことは分かっていません。 BE や助動詞はこの方法をとりますね。 実は古くは一般動詞でもこの方法で疑問文を作っていました。15、16世紀あたりの文献にはこういう実例があります。 ところがいつの頃からか一般動詞は主語よりも前に出したくないという傾向が現れました。すると疑問文を作るのに問題なのです。 「主語-一般動詞」の順番は変えたくない。しかしひっくり返さないと疑問文にならない。 このジレンマを解決するために始まったのが DO を文頭に置くということでした。 DO は本来「する」という動詞です。だから一般動詞の疑問文 Do you go to the park? というのは「あなたは公園に行くことをしますか」ということなのです。和訳すると何だか回りくどい言い方ですが、次第にこういう用法の DO は疑問を作るためのもの(文法的には助動詞ということが多いのですが)と意識され、「する」の DO とは別のものと感じられるようになってきました。 なお平叙文で I do know that.「本当にそれ知ってるんだよ」のように強めるのに使う DO がありますが、これがきっかけになったともいわれています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

参考になりました。ありがとうございます

関連するQ&A

  • 英語の文章の違いが分かりません

    下記の文章で分からない事があります。 ---- What would you like to have for dinner? 夕食は何が食べたいですか? I'd like sushi. 寿司です。 ---- これを What do you want to have for dinner? I want to sushi. としてはダメなのでしょうか? 違いは何処にあるのでしょうか? よろしくお願いします。

  • something と anything の使い分け?

    一般的には肯定文でsomething 疑問文、否定文でanything を使うとされていますよね。 ところが、疑問文であっても May I have something cold to drink ? Shall I give you something cold to drink ? となりますね。 これは、「~しましょうか」「~してくれませんか」と申し出たり、頼んだりするときは疑問文であってもsomethingを使うとなっているらしいのですが、 「何か冷たい飲みものが欲しいですか。」 「何か冷たいものが飲みたいですか」と尋ねる場合 Do you want anything cold to drink ? Do you want to drink anything cold ? Do you want something cold to drink ? Do you want to drink something cold ? どちらを使うのでしょうか。 言おうとしていることは Shall I give you something cold to drink ? と同じように思えますが。 よろしくお願いします。

  • ~thingの使い方

    2点質問があります。 (1)somethingは肯定文、anythingは疑問文/否定文/肯定文で 使えると思うのですが、 Do you have something interesting to read? など、疑問文、否定文でsomething(somebodyなど)を使っているケースを見かけます。 これは文法的によいのでしょうか。 (2) nothingの後ろに形容詞を持ってくることもできるのでしょうか。 <例> I have nothing interesting to read. どうぞよろしくお願いします。

  • Do you want ? の日本語訳知りたいです。

    シンプルな疑問文とかが訳せないのですが。 例えば Do you want ?は  日本語だとどう訳したら良いでしょうか・・ この一文だけで訳したら 「欲しいの?」 って事ですかね? Do you want to~なら分かるんですが、

  • 未来形と未来完了形の微妙な違い

    ■未来形 Do you think the book will have arrive by tomorrow? ■未来完了形 Do you think the book will have arrived by tomorrow? これに違いはニュアンスの違いはありますでしょうか? それとも同じでしょうか?よろしくお願いします。

  • 英語ではなぜ疑問文や否定文にdoを用いるのか?

    中学の英語で最初に習う動詞はbe動詞ですよね。(そうとも限らないかもしれませんが、いずれにしろ最重要動詞でありますよね。)そして、疑問文にする時は主語と動詞を倒置すると習います。ところが、haveのような一般動詞が出てくると、今度は語頭にdoを置くと教わります。 多くの中学生は このdoは疑問文や否定文を作る時に使うだけで、do自体は意味を持たないことに気付きます。 そこで質問ですが、英語ではどうして、一般動詞はbe動詞のように主語と倒置して疑問文を作ったり、否定文にする時 直接 notで否定できないのでしょうか?

  • somethingとanything

    somethingとanythingの使い方で迷っています。 『何か食べるものを持っていますか?』と尋ねるときは、 Do you have something to eat? Do you have anything to eat? どちらを使えばいいのでしょうか? 疑問文=anythingと覚えていたのですが、何かしっくりこない感じがして悩んでいます。 それともう一つ、『何か温かい飲み物はどうですか?』と言いたい場合は、 Would you like something hot to drink? と言うと習ったんですが、anythingは使えないのでしょうか? 教えてください。

  • How do you do? ってなぜ疑問文

    中学1年の教科書にも出てくるHow do you do?「はじめまして」は改めて考えてみるとなぜ疑問文なのでしょうか。そして疑問文に対して、なぜ同じ疑問文で答えるのでしょうか。辞書などにはいろいろ説明が載っていますが、どうもしっくりきません。よろしくお願いします。

  • must(~しなければならない)have to(~しなければならない)の違い

    mustとhavetoは意味が同じですよね? 使い分けをするときは一体どうしたらいいんですか? 例えば、 What do yo have to do this evening? (あなたは夜に何をしなければならないのですか?) 上のような疑問文が作られていれば、答えはhave toで答えればいいだけなんですけれども、テストで『あなたは夜に何をしなければならないのですか?』という疑問文を作りなさいという問題が出た場合は、mustを使えばいいのか、have toを使えばいいのか分かりません。 肯定文でもそうです。 mustとhave toの使い分けを教えて下さい!! 宜しく御願いいたします!

  • 英会話について

    素朴な疑問なのですが、 Do you have Japanese book?などの英文は一般動詞を使っているので文頭に"Do"を入れて疑問文にしますが、もっと単純に Have you Japanese book?ではいけないのですか? テストでは駄目だと思いますが、英語圏でこのような文の使い方をしていると、やっぱり外国の方からしたら違和感があるのでしょうか?