交通事故の慰謝料について

18歳の高校3年生、大学受験生の息子が、オートバイで交差点を直進中、右折してきた乗用車と接触。大腿骨を骨折、全治2ヶ月と...

tpedcip さんからの 回答

  • 2007-08-31 09:10:34
  • 回答No.3
tpedcip

ベストアンサー率 47% (368/776)

事故後6ヶ月以降に症状固定をし後遺障害の申請をするか、固定金具を取り外すまで症状固定を伸ばし、
後遺障害の申請をするかは貴方側の裁量です。
6ヵ月後以降に症状固定をし後遺障害の申請をすれば中位の後遺障害が認定される可能性があります。
しかし固定具を取り外してからの後遺障害申請では下位の後遺障害しか認められない可能性があります。

いずれにしても今はリハビリに頑張り、関節の拘縮を防がなければなりません。
傷病の症状が安定し、医学上一般に認められた医療を行ってもその医療効果が期待できなくなったときを「症状固定」といいますが、
それまでは治療に専念することです。
お礼コメント
POKKY1102

お礼率 40% (8/20)

症状固定ですね。
わかりました、ありがとうございました。
関節の拘縮に関しては 現状 すこぶる良い状態だとリハビリの医師より言われています。が、骨の成長が思わしくなく、未だ加重が掛けられない状態ですので、当初の予測よりも長い時間がかかりそうだと言われています。
本人の頑張りに期待はしていますが、一人息子ゆえ
私の心配はつきません・・・。
投稿日時 - 2007-08-31 10:02:08
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