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換気と断熱材について(長くてすみません)

来年の建築に向けていろいろ試行錯誤中です。こちらのサイトにも大変お世話になっております。  今予定中の家は、木造の在来工法です。 以下のように変更をしようと思っております。 外壁断熱材 t50 グラスウール10k→ t100グラスウール16k 天井裏断熱材 t100グラスウール 10k → t100グラスウール16k へ  1F床下(t30) 2F床下(t25)のサニーライトもそれぞれ倍の厚さに  変更後の見積書を見たところ高断熱仕様となっておりました。 素人考えで断熱材を多くすれば温かいか。。??という思い込みで多くしてもらいましたがどうなのでしょうか? 気密性は特にとっていません。 それに伴い、3種換気を1種熱交換型にとプランをだされました。 換気の機種は1でも3でも可ということでした。 どちらのほうがいいのでしょうか? わかりづらい文章で申し分けありませんが宜しくお願いいたします。

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断熱材に関しては住宅記金融公庫などのHPを参考にされてください。 http://www.jyukou.go.jp/yusi/koukojutaku/pdf/moku_normal.pdf http://www.jyukou.go.jp/yusi/koukojutaku/pdf/moku_ji.pdf http://www.jyukou.go.jp/yusi/koukojutaku/kouko_j_index.html >素人考えで断熱材を多くすれば温かいか。。??という思い込みで多くしてもらいましたがどうなのでしょうか? 気密性は特にとっていません。 確かに断熱材の厚みや密度を増やせば断熱性能はあがりますが 施工がいい加減では意味がありません。 予算の都合が合えば施工マイスターに施工してもらうのが良いですね。 気密性に関しては防湿シートの連続施工や間仕切り壁などの通気止めが しっかり施工されればある程度確保できます。 断熱性を上げるには気密性性能も重要です。 建築の地域がわかりませんが、天井裏の断熱材はt100x2かt100x3が良いです。 1階の床断熱もt90以上は欲しいですね。 2階の床下は通常断熱材を入れないので問題無いと思います。 但し、2階の床下が駐車場などの場合、外気に接する床になる為、 1階の床下断熱以上の性能が必要になりますので、 t120以上は欲しいかと。 換気ですが、 1種換気が吸気っも排気も機械式で確実に換気できます。 3種換気は吸気は自然で排気が機会式になり、 導入コストなどは安くあがりますが、ある程度気密性が無いと 計画換気はできません。 1種換気も集中換気タイプですとコストもかかりますし、 配管の維持管理の問題もあります。 また、集中配管式や熱交換型の場合、内部のカビや埃などの問題もあります。 個人的には1種の個別換気が良いかと思います。 >換気は窓開けてするもの。という考えから、どうも24時間換気というのがピンときません。。。 新築の場合、設置義務があるのではずせませんね。 部屋の換気は2時間に1回、部屋の空気が入れ替われば良い様で、 窓を開けての換気は換気量が多すぎて余計な熱損失がある為のようです。

参考URL:
http://www.jyukou.go.jp/yusi/koukojutaku/kouko_j_index.html

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質問者からのお礼

具体的な数値までだしていただきありがとうございます。 大変参考になりました。 床下の断熱等業者の方とさらに話し合いをしてみたいと思います。 私は東北在住なので、やはり冬の寒さの対策はDIYさんのアドバイスを見て必要であると実感いたしました。 本当にありがとうございました。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.5
noname#23803

#3です。 もしかすると、工務店も決まっているのかもしれませんが、 もし「気密」の重要性に気付いたのでしたら、web上で「新在来」と検索してみてください。 「新在来木造構法」は、元々構造的に気密化が難しい在来構法において高気密を実現するため、 高断熱・高気密の第一人者、室蘭工業大学の鎌田紀彦教授の研究の結果完成された、 費用をかけずに高断熱・高気密を実現する構法です。 在来工法で真面目に高断熱・高気密に取り組んでいる業者さんなら、 構法と共に鎌田教授のお名前をご存知なのではと思います。 上記のキーワードで検索しますと、東北の業者さんのHPも、たくさんヒットします。 お近くにこういった取組みをされている業者がありましたら、ご相談されるのも良いかと思います。 こちらの「築7年後の・・・」動画で、グラスウールの室内側にある1枚のビニールシートが、 断熱材の性能を永きにわたって維持するための「キモ」です。 http://npo.house110.net/ReplanTV/dannetsu/index.html http://www.shinjukyo-h.jp/method/01.html http://www.mmm.muroran-it.ac.jp/~s1421002/

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質問者からのお礼

2stさん。本当にアリガトウございます。 今日の完成見学会で、高気密高断熱の家と普通の在来木造の家両方を見学してまいりました。  どちらの家も人の出入りがあるにもかかわらず、暖かいというのが 私の感想でした。高気密高断熱の家でなくともこれだけの暖かさが保てるというのがわかり、HMへの信頼度も大変大きなものとなりました。 どういう点をHMに聞けばいいのかというヒント皆さんが教えてくださったことに大変感謝いたしております。 ありがとうございました。

  • 回答No.4
noname#40979

断熱材についてはNo.3の方が言われるのに賛成です。 但し、断熱と言う意味合いから「熱を断つ」ことが目的です。ですから1階の壁の中の温まった空気(熱)が、2階に逃げてしまっては断熱の意味がありません。温まった空気が上に昇るのは常識ですよね。そうすると、空気がなくならないために下から冷たい空気が上がってきて、壁の中は冷えてしまいます。冷房した場合はその逆になります。 となると1階は1階で熱を遮断することが必要ですね。 従って、断熱材を増やすだけでなく、機密性を増やすことが重要だと思われます。高気密だからこそ発揮できる高断熱なんです。 No.2さんの出されている公庫が推奨する断熱材の厚みだけでは、決して断熱できないと思います。機密性と断熱性は切っても切り離せない関係です。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 私の質問に皆さんが親切に答えていただけることに大変感謝いたしております。 子供部屋にロフトがある設計になっております。 ロフトがあるかわりにその部屋は収納がありません。 ロフトがあれば下は広く使えるか・・と思っておりました。 子供はロフトに寝るんだ!!と喜んでおりますが、 暖かい空気は上に上がるということと、夏場の暑さを考え、 ロフトは予備でありそのほかで収納などをいれて間取りについても考えてみようと思いました。 皆さんのアドバイスのおかげで、いろんな考えができるようになりました。ありがとうございました。

  • 回答No.3
noname#23803

こんにちは。北海道在住です。 質問者さんは東北在住と言う事で、冬はそれなりに寒いのではと思いますが、 気密を考慮せずに断熱性を上げるというのは、危険な面もあります。 昭和40年代・オイルショック前の北海道の住宅は、グラスウールも50mm程度、 断熱性も低ければ、気密などと言う言葉すらないような住宅でした。 それが50年代に入って断熱材をどんどん厚くする方法が流行り、 200mmものグラスウール断熱材を用いる事になりました。 しかしこういった家で築後数年で柱や床が腐ってしまう問題が出ました。 原因は結露でした。室内の暖かく湿った空気が、グラスウール内で結露し、 そこでなみだ茸という菌が繁殖し、木材を腐らせたのです。何万戸もの被害が出ました。 (なみだ茸事件で検索すると、いくつかヒットしますが、一般的にはあまり知られていません。) 現在では室内側に防湿シートで気密工事をしっかりするなどの工法が普及し、 室内の空気を壁体内に透過させない施工や、通気層工法との併用などにより、 軸間断熱でも内部結露が起こらないようにしていますが、 気密を考慮せずに断熱性能のみ上げた場合は、過去にこういったことがあったという事です。 道内の業者でも気密性についてきちんと理解していない業者もありますので、 それ以外の地域で、そういったことに無関心な業者ですと、 せっかく高価な気密部材を使ったは良いが、正しい施工法を知らず台無しに、 などということもありますので、その辺りはよくご確認ください。 完成時に全棟気密測定実施しているような業者ですと、間違い無いのでしょうが。 換気については、気密性を考慮しないとなると、3種では「計画換気」にならないと思います。

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質問者からのお礼

過去の事例などお話を載せていただきありがとうございます。 本日、HMの完成見学会に行ってまいりました。 皆さんからのアドバイスを元にHMのほうに断熱材を増やすことについて 聞いてまいりました。 HMからは、2stさんがおっしゃるとおり、増やせばいいのではないと言うことも教えてもらいました。 その上で床下の断熱材を今のよりはあげて、外壁等は前のままでも十分であろうという意見を聞きました。  皆さんのアドバイスのおかげで自分の考えとそれに伴うリスクや改善点などHMとも有意義な意見交換ができたと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.1

確かに断熱材の仕様を上げれば断熱性能は上がります。 しかし、窓の仕様はどうなっていますか? 仮にペアガラスだったとしても、サッシ本体の仕様を上げれば断熱性能は上がります。結露対策にもなりますし。あとはLow-Eガラスにするとか。 機械換気の種類は、3種より1種の方が断熱性は上がります。但し、3種と違い1種は部屋に機械音が直接入ってきます。小さな音ですが、気になる方には気になるようですので、寝室のダクトの位置は、寝るときの頭の位置から出来るだけ離すというような打合せを予め打合せした方が良いと思います。もう一つ、金額は1種換気の方が高いですよ。

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質問者からのお礼

アドバイスありがとうございます。 窓・扉等はすべて断熱サッシにしました。 換気の値段については、特に問題はなかったのですが、 メンテナンスが大変というのをこちらのサイトで拝見して迷っています。 現在隙間風・結露なんて当たり前!という社宅に住んでおり、 換気は窓開けてするもの。という考えから、どうも24時間換気というのがピンときません。。。 中途半端に断熱材を増やしたりはしないほうがよろしいのでしょうか?

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