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不定詞?それとも動名詞?

NHKラジオ英会話講座より Sorry,but I never got around to filing these papers for you. ゴメン、君のためにここにある書類をファイルする余裕がなかったんだ。 (質問)和英の問題で、[filing]を[file]としてしまいました。 「get around to..の[to]が前置詞だから動名詞になる」のは理解できます。(前置詞の後ろは名詞か代名詞) (1)不定詞の[to]は品詞は何でしょうか? (2)不定詞なのか、前置詞なのか、判断する方法はありますか? 質問もよくまとまりませんが、何か参考になるアドバイスがあれば教えてください。初心者です。よろしくお願いいたします。 以上

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  • 回答No.2

look forward to doing が非常によく出てくる例ですが、doing になるのは、既にそういう状態を少なくとも心の中で「描いている」、または実際にそうしている、つまり、「そうしている」=doingですから、ということで判断がある程度できると思います。 devote oneself to caring for one's patient 献身的に患者の世話をする なども、同様に処理できます。 これは、ある意味では、普通のto不定詞が、ある種の時間差を意味していて、そのときにはまだしていない、または、既にしていてそのときには済んでいる動作を表すからだと思います。 普通のto不定詞の例 I hope to go there. 「そこに行きたい。」(まだ行っていない。) He promised me to go there with me.「彼は僕とそこへ行くと約束した。」(まだ行っていない。)

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ご回答有難うございました。まとめてご返事する非礼をお許しください。今回もたくさん学びました。動名詞と不定詞のコアイメージから使い分ける事、郡前置詞という言葉、参考用例、reinの例、とても参考になりました。こうして楽しく学べるのも善意ある回答者の皆様のお陰です。本当に有難うございます。 まずは御礼まで。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.5

どなたも出されてない文法用語を一つ。 get around to, look forward to, in order to, used to, 等のようなイディオムを「群前置詞」といいます。つまりその一グループの語群で前置詞の意味を表すということです。

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  • 回答No.4

(1)不定詞の[to]は品詞は何でしょうか? 研究社 新英和中辞典 で to を引くと、 [動詞の原型の前に付けて不定詞を導いて] 用法:この用法の to はもともと前置詞だが、現在では不定詞を表すものとして、前置詞とは感じられない。 と書いてあります。 また、英英辞典[Collins, Longman]でも、不定詞の to を前置詞とは分類していませんし、品詞についても書いてありません。(前置詞の to とは別物として扱われています) 以上のように、不定詞の to の品詞について問うことに、現実的な意味はないと思います。(No.1の回答者さんと同様) 不定詞の to は不定詞を作るための「記号」のようなものと思えばいいのではないでしょうか。 私自身の感覚として、不定詞の to が前置詞と言われると、とても違和感を感じます。 そもそも、不定詞の to の品詞が何かについて考えたことすらありません。(でも、質問者さんのようにこのような疑問を持つことはとても大切です) (2)不定詞なのか、前置詞なのか、判断する方法はありますか? まずは、見た目で判断します。 to + 原形 -> to は不定詞の to to + 名詞、代名詞、動名詞 -> to は前置詞 見た目では判断できないときは文の意味や文脈から判断します。 例として、以下の文を考えて見ましょう。 It was starting to rain. 見た目からでは、rain が動詞(雨が降る)か名詞(雨)か不明ですので、文の意味・文脈から判断します。 もし、rainを名詞(すなわち to を前置詞)と考えると、(常識的に判断して)変な意味の文章になりますね。雨に向かって始めていた???? もし、rainを動詞(to を[名詞的用法の]不定詞の to)と考えれば、雨が降り始めた、という意味のある文章になりますね。

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  • 回答No.3

get around toのtoが前置詞なのか、to不定詞なのかをわかりにくくしているのはaroundがあるからです。 get to ~「~に到達する」のtoは明らかに前置詞ですよね。aroundが途中に入って「わざわざ~まで到達する」という感じでしょうか。 No2の方が述べているdevote A to B も、基本はgive A to Bと変わりませんし、look forward to ~も、もともとはlook to ~です。 ただ最終的には個々に覚えていくべきだと思います。英文法はすべてを理屈で説明できるわけではないと思います。

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  • 回答No.1
  • oumesan
  • ベストアンサー率50% (82/162)

>Sorry,but I never got around to filing these papers for you. get around to + 名詞、代名詞、動名詞(doing): ~に到達する、~にやって来る、しまいには~するようになる 以下は、英辞郎からの2例です。 I never get around to doing what I want to do as an artist. 私が芸術家としてやりたいことにはいつまでたっても手が回らない。 I don't think my boss'll ever get around to giving me a raise. 上司がお給料を上げてくれるとは思えないね。 http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=get+around+to&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je >(1)不定詞の[to]は品詞は何でしょうか? to不定詞は、原形動詞の前に前置詞toをつけて出来たものです。to不定詞全体で名詞的用法か形容詞的用法か副詞的用法かは問題になりますが、toだけを取り出して品詞は何かというのは、すでに現実的ではありませんね。 >(2)不定詞なのか、前置詞なのか、判断する方法はありますか? 上の方にも書きましたが、 【to + 原形動詞(do)】でしたら、このtoは、to不定詞のtoです。 【to + 名詞、代名詞、動名詞(doing)】でしたら、このtoは、前置詞のtoです。 以上ですが、お役に立てば幸いです。

参考URL:
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=get+around+to&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCK

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