• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

So ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に 「私の知る限り」は So [もしくはAs] long as I know 「はやくも~のころには」は As early as ~ と出ています。 そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか? というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、 かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が あるようなので、覚えづらいのです。 (根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の 正体がつかめていない、というのがあります。)

noname#9422
noname#9422

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数2
  • 閲覧数2778
  • ありがとう数3

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

No.1で回答した者です。 おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。 so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。 たとえば...  × I'll do my best hard so far as possible.  ○ I'll do my best hard as far as possible. ということになります(この hard は副詞の hard です)。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

なーるほど。 助かりました。ありがとうございます。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1

まず、as ... as のほうが一般的です。so ... as は否定文や疑問文、条件節で用いられますが、これはやや格式ばった用法であり、通常は as ... as とします。 次に、前に修飾語(副詞など)がつくときは so ... as は用いない点に違いがあります。  × It's not nearly so hot as yesterday.  ○ It's not nearly as hot as yesterday. なお、not so much [...] as ...(...ほどは [...で] ない)という成句がありますが、この場合は as ... as ではなく so ... as と決まっています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

あ、ということは、 twice as ... as が as ... asじゃなくちゃいけないのは、前に twice という副詞が 来てるからですか? (あと「知る限り」は so far as でしたね。間違えちゃいました。)

関連するQ&A

  • not so + 原級 + as ・・・

    原級比較に付いて A man's worth should be estimated not so much by his social position as by his character . とう文なのですが 「 not so + 原級 + as ・・・」 構文が使われていますが この構文の not は文否定ですので、この文は A man's worth shouldn't be estimated so much by his social position as by his character . という感じに should の後に not が付くのではないのでしょうか? 違うのであれば何故 not は so much の直前に付くのか教えてください。

  • as long asとas far asの違い

    『私が知っている限り』 as far as I know で合っていると思いますが、as long asだとなぜダメなんでしょうか? 違いを教えてください。 よろしくお願いします

  • as原級asの比較級について

    as原級asの比較級について この構文の比較の対象は名詞以外にもあるということで例文が載っていたのですが、そこでの解釈がわからなかったので教えてください。 The party was not as interesting as we had expected. 私たちが期待していたほどおもしろくなかった Tom can sleep as long as he wants to. 寝たいだけ長く寝ることができる 二つの例文の意味はわかるのですが、なぜ前者の文は動詞で終わっているのに後者の文の最後はtoでおわっているのでしょうか? 通常の名詞を比較する場合の Tom works as hard as Ken. みたいな文はTom works hard とKen works hard という二つの文章の比較をしてるということで理解できます。

  • as much asのasについて

    比較分野のas-as~は「Sは~と同じくらい-」 と訳し、-の部分には基本的に形容詞と副詞がくる。 そしてmuchは形容詞、名詞、副詞の用法があり、どれも「多い」などの訳し方をするのはわかるのですが、 例えば Nothing conforts me so much as this tune. という例文があったら、meまででSVOの文が成立しているので今回のmuchは副詞として存在しているねでしょうか? また、比較の文は元々2つ文があって、2文をつないでthanの後や2回目のasの後の被っている部分を省略するルールがありますが、 今回ならば Nothing conforts me.と This tune conforts me. の、SVOの2文を比較しているのでしょうか? as-asでつないでいるので2文が同程度、そしてthis tuneが最上級的な訳し方になるのはわかりますが、 なぜmuchで挟んでいるのかよくわかりません。 回答よろしくお願いします。

  • 比較?のasについて

    質問があります。 There are few colleges in which the students study so hard as in this college. (この大学ほど学生が熱心に勉強する大学は少ない。=この大学の学生は他のほとんどの大学の学生より熱心に勉強する。) 上の文の、asの部分が分かりません。このasは比較のasらしいのですが、そのとき、もう一つのas(もしくはso)は直前のso hardのsoなのでしょうか。また、構文はどのようになるのでしょうか。 また、as以下は何が省略されているのでしょうか。 お答え願えれば幸いです。 よろしくお願いします。

  • so touching a story ってなんで

    It was so touching story はおかしな文章なので、 It was so touching a story にしましょうと学校で習いました。 so + 形容詞 + a(an) + 名詞のこの構文自体は知っています。as, how, too, so が付くときは冠詞と形容詞の位置が逆転してしまうとか、それ以外の例としては、such, what, many, half, rather, quite も形容詞と名詞の間に割って入ることができるといったグランドルールは知っています。ただ頭に定着しないのは、この構文の成立のプロセスについて、根本から理解していないからだと感じています。そこで質問です。 (1) a を挿入すると文が成立する理由 (2) 複数形が不可の理由 (3) 上記の構文を使った時の効果 (4) 一般には使われる表現方法でしょうか? aを挿入する効果って、touchingを強調したいが為に 前に持ってきてるとか、今のままだとsoが名詞句を修飾することになるから、テクニカルにtouchingだけにかかるようにするとか?そういうことでしょうか? でも、touching story って一つの塊である名詞句にaをつけるのが自然のように素人目に映るんですが。 なので、この場合、 It was such a touching story the story was so touching. などの方が、自分にはすっきりするのです。 単に上記の構文を使い慣れていないだけですかね? 口語だとあまり聞かないと思うのですが、文語だと頻出なのかな? 文法軽くやばい初心者ですので、慈愛のあるご教授を期待しております。勝手なことばかり言ってすみません。よろしくお願いします。

  • asの用法

    Suchは代名詞としても使われることがありますが、 この後にas+(完全な)文がついて、例えば such as she was needed then. (彼女のような人がその時求められていた) というような文があったとします。 such(~)asのasは関係代名詞という見方の他に比較as~asの後ろのasという見方もあるそうですが、その比較のasだとすると、上の文は、as~asの前のasの後ろに来る形容詞(副詞)に相当する語がなく、(suchは代名詞だし…)おかしい気がするのです。 比較の接続詞のasは前に形容詞や副詞がなくても使われることがあるのでしょうか? どこかで自分の考えが間違っている気もするので、 どなたかご教授願います。

  • nothing is so...as の文について。

    There is nothing of which we are so afraid as of death. 死より怖ろしいものはない。 という文について質問させてください! nothing...so afraid as...の部分は「~ほど怖いものはない」を意味してると思うのですが、 afraid ofのofはどこに動いたと考えればよいでしょうか。 文中に二箇所"of"が出てくるのですが、asの後ろのofがafraid ofのものだとすると、 なぜ so afraid of as death でないのでしょうか。 さらに、whichの前のofはどのように考えればいいですか? 関係代名詞の所有格というものでしょうか?? どうぞよろしくお願いします。

  • たまに見るasの構文なのですが、意味がとれません

    asのこの構文について質問させてください。 例1 The approaches accept people as they are. 例2 The conflict is one between oneself as one is and oneself as one will be, or between oneself as one was and oneself as one is. 例3 Conditions as they existed only a little over a century ago lent credence to this feeling. 複数の辞書で調べましたが、該当項目の説明はありませんでした。 そして、テーマ別英文読解教室のp264に該当項目の説明が見つけられたのですが 「例1 as they areは直前の名詞にかかっている。この文はThe approaches accept people. They(=the people) are so.がいっしょになり、soが前に出てasに変わったものと考えられる。 asの節の中に直前の名詞を受ける代名詞があることがこういう解釈をするための条件」 「例3 asのあとがthey existed.....になっているがthey=the conditionsを基礎に They existed ...... so(=in such a way)と考える」 という伊藤氏にはめずらしいなんとも歯切れの悪い説明しかなかったので良くわかりませんでした。 (自分の実力不足が原因かもしれませんが) soが前に出てasに変わったという考え方も回りくどいように感じます。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 質問1 この構文はどのような成り立ちになっているのでしょうか? 質問2 この構文はどう意味をとればいいのでしょうか?

  • 英作文 ー so+形容詞+名詞+that 構文

    so+形容詞+名詞+that 構文 や as+形容詞+名詞+as構文  を使って作文したいのですが、要点がよく分かりません。 例えば数えられる名詞だと He said it in so high a voice that we were able to hear him clearly. (辞書から) どんな形容詞でもこの形はとれるのでしょうか? また、これが複数や数えられない名詞になるとどうなりますか? so high voicesとかso high qualityという言い方は可能でしょうか? suchとどう違ってくるのでしょうか? よろしくお願いします。